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KDDIと沖縄セルラーは8日、ネットでもリアルでも利用でき、ポイントも貯まる電子マネーサービス「au WALLET」を正式スタートすることを発表した。同日から先行申込開始をサイトで開始する。
ソフトバンクは5月7日、2014年3月期の連結決算を発表した。説明会後に開催された質疑応答では、会場に集まった記者から代表取締役社長の孫正義氏に対し、国内携帯事業の戦略に関する質問も寄せられた。
トランスコスモスは、iOS/Androidアプリ『60秒!漢字クイズ』の配信を開始した。国語ドリルとしても使える漢字クイズゲームアプリで、問題の難易度は、「小学生」「中学生」「高校生」「大学生」の4段階となっている。
LINEは2日、同社のスマートフォンアプリ「LINE(ライン)」のiPhone版のバージョンアップを行い、IP電話サービス「LINE電話」への対応を開始した。Android版は3月17日よりすでに対応していた。
米教育玩具メーカーのLeapFrogは1日(現地時間)、子供向け腕時計型ウェアラブル端末「LeapBand」を発表した。発売は8月の予定、価格は39.99ドル。
米アップルは2日、日本でも「iTunes Match」の提供を開始した。「iTunes Match」は、保有している音楽をiCloudに保存し、複数デバイスで再生可能とするサービスだ。日本での年間利用料(登録料)は、年額3980円となる。
JAF(日本自動車連盟)は、ドライバーのエクササイズ(体操)を行いながら、クルマのチェック(日常点検)ができる動画「チェクササイズ」を収録したAndroid向け無料ヘルスケアアプリ「JAFちぇく」をリリースした。
子どもが小学校3年生までに初めてのゲーム機を購入している保護者は8割近くにのぼることが、ベネッセ教育情報サイトによる調査からわかった。また、3割がゲーム機で勉強したことがあり、保護者の6割がゲーム機での学習に肯定的だった。
Googleは、デスクトップ向けGoogleマップに過去のストリートビュー画像を見られるタイムマシン機能を追加したと発表した。東京スカイツリーや東京駅が完成する課程など、変化する町並みや、季節で変わる街の表情などを見ることができる。
ゴールデンウィークのお出かけには、待ち時間が付き物。移動中を含め、ちょっとした時間に楽しめるアプリをタブレット端末やスマートフォンに予めダウンロードしておくと、何かと便利。スキマ時間を親子で楽しめるアプリを紹介する。
小中学校の教科書に掲載されている内容をクイズで楽しむことができるスマートフォン用アプリ「教科書クイズ」が発売中。4つの模試からひとつを選び、出題される問題に解答し、正答率と解答時間で全国ランキングの上位を目指す。
ニールセンは23日、2013年度(2013年4月~2014年3月)の1年間における、インターネットサービスの利用状況を分析した結果を発表した。スマートフォンからの利用者数がもっとも増加したのは、35~49歳の女性、次いで20~34歳女性だった。
トランスコスモスは、iOS/Androidアプリ『瞬間!記憶力チャレンジ』の配信を開始しました。
近畿日本ツーリスト(KNT)は4月、京都大学学術情報メディアセンター美濃研究室と復興教育支援ネットワークと連携して開発した修学旅行向けのリアルタイム位置情報システム「CCRy(ククリ)」の本格販売を開始した。
総務省は4月15日、「情報通信メディアの利用時間と情報行動に関する調査」の速報を公表した。ソーシャルメディアの利用が過半数を超え、幅広い年齢層で増加傾向がみられた。特に若者では、平均利用時間が前年の2倍に増えていた。
総務省は、各自治体に対して「Windows XP等のサポート期間の終了に伴う対応について」を発表した。
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