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東京都は9月5日、小学生が利用する推奨携帯電話として、NTTドコモ「キッズケータイ HW-01D」を追加した。条件として「電話帳登録外着信拒否」の設定を店頭において行うこととしている。
米Amazonは6日(現地時間)、Kindle Fireの上位モデルとなる「Kindle Fire HD」を発表した。高精細ディスプレイやLTE対応、UPU強化など順当なアップグレードで確実に魅力を倍増させている。
夏休みが明け、受験生は志望校を意識した勉強に力を入れる時期だろう。Googleでは、大学のキャンパスをストリートビューで見学できるサービスを提供しており、全部で79校、121のキャンパスが掲載されている。
リクルートが運営する情報サイト「就職ジャーナル」は、「就活対象として知っている会社数」をテーマにアンケートを実施した。調査対象は大学3年生・大学院1年生で、主な事業内容を知っていると回答した会社数は「0社」が46.7%、10社以内とする回答が全体で9割を占めた。
IPAは、2012年8月度の「コンピュータウイルス・不正アクセスの届出状況」を発表した。また今月の呼びかけとして、「情報を抜き取るスマートフォンアプリに注意! 〜スマートフォンの中の個人情報が狙われています〜」を挙げている。
Amazon.co.jpは4日、Windows Phone版アプリ「AmazonモバイルWindows Phoneアプリ」の提供を開始した。Windows Phone Marketplaceより無料でダウンロード可能。
NECビッグローブは、冷蔵庫の中の食材を登録し、買い忘れや買いすぎ・賞味期限切れなどを防ぐAndroidアプリ「冷蔵庫チェッカーDX」を9月3日から提供開始した。
アップルによる、次回メディアイベントの招待状送付が始まっていると、海外メディアが報じている。それによると、メディアイベントは現地時間12日の午前10時(日本時間13日の午前2時)からサンフランシスコで開催されるという。
岐阜大学は、同学大学院医学系研究科の大学院生が、学位論文を作成するために所持していた患者の個人情報を盗難により紛失したことが判明したと発表した。
日本ブランド戦略研究所は3日、日本の有力企業232社・280サイトのWebサイトの価値を調査した「Webサイト価値ランキング2012」の結果を発表した。
NTTコミュニケーションズは9月3日、「親子間のデジタル・コミュニケーション」をテーマにした調査結果を公表した。離れて暮らす親とのコミュニケーション手段にインターネットを活用する人は50%で、このうち33.2%が一定の頻度で親に写真を送る習慣があることがわかった。
イードが運営する法人向け情報セキュリティ専門メディア「ScanNetSecurity」は、2011年度に日本国内で発生した主要な個人情報漏えい事件・事故を取りまとめた資料「日本情報漏えい年鑑2012」を8月31日に発刊した。
グーグルは3日、「ドラえもん」の“誕生日100年前”を記念して、スマートフォン向けコンテンツ「みらいサーチ」を公開した。ドラえもんの誕生日は「2112年9月3日」とされており、本日はちょうど“100年前”に当たる計算だ。
奈良市教育委員会では、学校教育におけるICT活用推進を図るため、奈良市学校教育情報通信ネットワークシステム「まなび・かがやきネット」を構築。デジタル教科書や電子黒板などのデジタル教材を市内すべての小中学校に導入する計画という。
マインドシェアは、子育てママのスマートフォン・タブレット端末の利用実態に関する調査を公表した。スマホ・タブレットを使うママの4割が乳幼児期からスマホ・タブレットを子どもに接触または使用させていることが明らかになった。
富士通エフ・オー・エムは、子どものインターネット利用に際し、親として持っておかなくてはならない知識を解説する「インターネットのお約束。 ~『うちの子』が心配なママたちへ~」を8月30日より発売開始した。