advertisement
advertisement
内閣官房IT担当室は31日、 防災の日(9月1日)・防災週間(8月30日〜9月5日)に合わせて、パソコン、携帯電話、スマートフォンを活用し、災害時に活用できるさまざまなサービスを体験できる、「IT防災訓練」ポータルサイト(www.itbousai.go.jp)を公開した。
イードは30日、iPadを所有している20〜50代の男女400名を対象に実施したiPad「Wi-Fiモデル」及び「Wi-Fi +3G/+Cellularモデル」の利用実態比較調査について、その結果を公開した。
総務省は29日、2012年6月末時点での電気通信サービスの加入契約数等について取りまとめた結果を公表した。電気通信事業者からの報告をもとに算出したものとなっている。
東京急行電鉄およびイッツ・コミュニケーションズは8月30日、2012年9月より順次、東急線の全駅において、各通信事業者の公衆無線LANサービスを整備すると発表した。13年夏頃には東急線全ての駅で利用可能となる。
東京都教育委員会は8月30日、2012年7月の学校裏サイトの監視結果を公表した。7月1日~7月31日の31日間に検出された不適切な書込み件数は1,070件あった。4-6月と比較して減少しており、家出や自殺・自傷をほのめかす書込みはなかった。
オムロンヘルスケアは「体重引き算機能」「ステップON機能」搭載の体重体組成計の新商品「オムロン体重体組成計 HBF-251 カラダスキャン」(以下HBF-251)を、9月3日から発売する。
NHN JapanとKDDIは30日、KDDIのスマートフォン向けサービス「auスマートパス」利用者に向けて、NHN Japanの無料通話・無料メール・スマートフォンアプリ「LINE (ライン)」の提供を9月3日から開始すると発表した。
NHKは、災害現場など電源供給が途絶えた状況でも、太陽光と風力のハイブリッド発電によって、動作に必要な電力を確保することができる可搬型・全天候型の放送用ロボットカメラを開発した。
ソフトバンクBBは、iPad用のブルーライト対策液晶保護フィルム「ブルーライトガードフィルム for iPad」の販売を、8月31日からSoftBank SELECTION取扱店などで開始する。
NTTアドは29日、テレビとソーシャルメディアの併用実態に関する調査結果を発表した。調査期間は7月27日〜29日で、首都圏在住15〜59歳男女500名から回答を得た。
NTTドコモは28日、2012年秋モデルとして最新スマートフォンとタブレット合わせて5機種のラインナップを発表した。
東京都教育委員会は8月28日、よりタイムリーな情報を提供するため、Twitterによる情報発信を開始すると発表した。運用開始は8月28日18時より、正式ツイートは8月29日より行うという。ユーザー名は「tocho_kyoiku」。
教員研修センターは、小中高校の教員を対象に「学校教育の情報化指導者養成研修」を実施する。第1回は2012年11月13日-11月16日、第2回は2013年1月28日~1月31日に、つくば市の教員研修センターで行う。それぞれ110名募集する。
米Dropboxは27日(現地時間)、同社のユーザー情報が流出した可能性のある問題が発生したことを受け、その対策としてセキュリティの強化策を発表した。ユーザー認証を2重化して不正アクセスを阻止する。
NTTドコモは28日、「Xi」(クロッシィ)に対応する2012年秋モデルのスマートフォン3機種とタブレット2機種で計5機種を発表した。
綜合警備保障(ALSOK)とNTTドコモは、10月4日よりキッズケータイ「HW-01D」「HW-02C」向け緊急時かけつけサービスを開始する。24時間365日、ALSOKのガードマンが子どもの元にかけつけるというもの。