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デジタルコンテンツを企画・開発するエクスチェンジは、「絵本スタジオ」アプリで録音した声をクラウドサーバーに保存できる「こえクラウド」と、保存した音声ファイルからオリジナル絵本DVDを作成する「こえDVD」を、9月30日から提供開始した。
ottaは29日、ビーコンとスマートフォンによる見守りサービス「otta(オッタ)」が、福岡市の協力のもとに市立警固小学校の全校児童を対象としてテスト導入されたことを発表した。公立校として初のテスト導入となる。
約3割の母親が、子どもが目の前にいても「スマホゲームをする」と答えていることが9月28日、オウチーノ編集部の調査結果から明らかになった。25~29歳の母親に限ると、子どもの目の前でスマートフォンのゲームをする割合は4割に達した。
NTTドコモは24日、現在提供中の子ども見守りサービス「ドコッチサービス」について、10月より大幅な機能拡充を行うことを発表した。
NPD Groupより、子どもたちを対象にしたゲームプレイ環境調査結果が発表されました。対象の過半数がモバイルゲームを遊んでいることが明かされ、PCでゲームを楽しむ子どもが減少したと報告されています。
Twitterは17日、Twitterの利用におけるルールや各種設定方法、同社のポリシーを集約したページ「セーフティセンター」を開設した。Twitterを安全かつ快適に利用する方策をまとめ、10代の利用者・保護者・教職員にアドバイスを掲載している。
チームラボが制作した、NHKEテレ番組「はりきり体育ノ介」のさかあがり練習アプリが、HNKエデュケーショナル社長賞を受賞した。アプリは無料で、App StoreもしくはGoogle Playよりダウンロードできる。
包丁でリンゴの皮がむける小学生は10.1%である一方、パソコンを操作することができる小学生は78.9%にのぼることが、象印マホービンが5月に実施した「イマドキ小学生の生活体験調査」より明らかになった。
フューチャーリンクはスマートフォンアプリ「しんじゅく子育て応援ナビ」を、8月28日にリニューアル公開した。子どもの年齢に合わせた子育て情報が受け取れるほか、新宿区内の子育てイベント情報を見ることができるようになったという。
リクルート住まいカンパニーは、9月2日より秩父市立南小学校と目黒区立月光原小学校の2校にて、Beacon(ビーコン)を用いた子ども見守りサービスの実証実験を順次開始する。
STARRYWORKS(スターリーワークス)は、「PLAYFUL BOOKS まほうのえほんキット」を8月27日に発売した。無料のiPhoneアプリを使って自分の描いた絵本に音や光の演出をつけられるという。
「早く倒して」「足を狙って」。何もない空間に向かい、手を振り下ろしたり移動を繰り返す子どもたちに熱い声援が送られる。8月29日、渋谷TODビル5階ではウェアラブル武器を装着した子どもたちが魔法でドラゴンに戦いを挑んだ。
第4回デジタルえほんアワード表彰式が、開催中の「ワークショップコレクション11 in シブヤ」にて実施された。約200作品の応募の中から受賞作品の発表が行われ、グランプリを、面白法人カヤックの「ダンボッコキッチン」が受賞した。
NTTドコモは26日、緊急速報「エリアメール」サービスにおける受信メッセージについて、「やさしい日本語」に対応することを発表した。9月10日から対応する。より分かりやすい日本語文章で発信することにより、子どもや外国人などにも災害情報を理解しやすくするのが狙い。
小学生向けのICT教育を手がけるICTエデュケーションズは、「シルバーウィーク超初級プログラミング講習」を半蔵門会場、藤沢会場にて開催する。対象は小学3年生から6年生までで、参加費用は各講座8,500円(税別)。
パソコンなどのブルーライトの影響から眼を保護するキッズ用メガネが、エレコムから8月下旬に発売される。壊れにくいレンズやサイズ調整可能なテンプルを採用し、成長に合わせてサイズを変えることができる。
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