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フィッシング対策協議会は、Amazonを騙るフィッシングメールが出回っているとして、2018年12月18日、注意喚起を発表した。
東京ガスは2019年2月、東京・神奈川・埼玉の東京ガスショールームなどにおいて、和の美学~特別編~「親子で学ぶ 覚えておきたい和食のお作法」を開催する。4歳から小学2年生とその保護者2人1組が対象。旬の和食の調理、試食を通して和食の作法を学ぶ。
厚生労働省は2018年12月19日、医療的ケアが必要な子どもと家族を支える取組みについて、報告書を公表した。障害福祉サービスなどを実施する3法人の事例などを紹介。クラウドソーシングを活用して、社会的に孤立しがちな医療的ケア児の親が働く場を提供する団体もあった。
日産自動車の米国部門は12月17日、『マキシマ』(Nissan Maxima)の2019年モデルを発売した。現地ベース価格は、3万3950ドル(約382万円)と発表されている。
日本経済団体連合は2018年10月9日、就職活動の開始時期などを定めた「採用選考に関する方針」を2021年入社の就職・採用活動から廃止することを正式に発表し、就職活動のスケジュールやルールのあり方に関心が高まっている。
ホンダは、乳幼児(生後5か月~1歳半)に対する自動車エンジン音の鎮静効果を検証。12人中11人が泣き止み、7名の心拍数が安定する実験結果を得た。
年末年始を前に国立天文台やアストロアーツなどは、2019年の「初日の出」の情報をWebサイトに掲載している。お勧めスポットや晴れ出現率などを紹介するサービスもあり、新年の始まりを告げる「初日の出」を眺めたり、撮影したりするため、事前準備に役立ちそうだ。
コズレ子育てマーケティング研究所は2018年12月19日、「絵本の読み聞かせに関する調査」の結果を公表した。読み聞かせを始めた月齢は「生後3~5か月」が半数以上を占め、読み聞かせをするタイミングは「昼」と「就寝前」が多かった。
野村総合研究所が実施した、富裕層・超富裕層の子どもや孫である可能性が高い20代から50代の男女を対象とした調査によると、富裕層でない場合よりも金融リテラシーや金融情報感度が高く、教育投資に積極的な姿が明らかとなった。
東京ガスは2019年2月、東京ガス料理教室と愛媛県西条市のコラボ企画「まるごとみかんのロールケーキを作ろう!」を都内3か所と湘南、浦和、横浜の計6か所で開催する。申込期間は、2018年12月26日から2019年1月15日まで。
地球環境保全、生態系保全に対する子どもの意識の向上に「釣り体験」が有効であることが、日本さかな検定協会が2018年12月18日に発表した「子どもの釣り経験の有無と地球環境意識に関する調査」の結果より明らかとなった。
しゅふJOB総研は2018年12月18日、仕事を持つ既婚女性対象の「夫の家事・育児」をテーマとしたアンケート調査結果において、夫の家事・育児に「不満」を持つ割合が52.4%だったと発表した。2017年の調査と比較して不満足度は4.6ポイント上昇した。
JPCERT/CCは、「長期休暇に備えて 2018/12」として、冬の長期休暇期間におけるコンピュータセキュリティインシデント発生の予防および緊急時の対応に関して、要点をまとめ発表した。
西日本電信電話(NTT西日本)は、自治体・学校・家庭が連携した地域ぐるみの児童みまもり情報配信サービスのトライアルを実施する。熊本県南阿蘇村および鹿児島県肝付町の2町村においてサービスの有用性を検証し、2019年度中の商用化をめざす。
トヨタ自動車が社会貢献活動の一端を紹介するために立ち上げた冊子『sMiLES』が従業員や取引先など関係者の間で注目を集めている。
舞洲プロジェクトは2019年2月2日、小中学生を対象に「チャレンジ・アスリート~大阪エヴェッサ バスケットボール教室~」を開催する。定員は80名(先着順)。参加費は1,500円。