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国土交通省は、子ども連れの人が移動しやすい環境を実現するため「子育てにやさしい移動に関する協議会(こそモビ協議会)」を立ち上げる。
KODAMA国際教育財団は、日本卓球協会の後援を受け、日本卓球界初となる「U-7卓球選手育成事業“未来のメダリスト”」を立ち上げ、U-7卓球選手強化合宿を行う。
全国の社長のカード付きポテトチップス「社長チップス」を提供するESSPRIDEは、「社長の幼少期」をテーマにした「社長脳内リサーチ」を実施。調査結果を発表した。社長の生まれ順や幼少期によく遊んでいたおもちゃ、幼少期の習い事などから「社長の脳内」に迫る。
子どもの貧困対策センター「あすのば」は2018年11月26日から12月17日まで、2019年4月に入学や新生活を迎える人を対象とした「入学・新生活応援給付金」の申込みを受け付ける。小学校入学生・中学校入学生・中学校卒業生・高校卒業生、合計1,600人を募集する。
セガトイズのプログラミングトイ「ディズニー&ディズニー/ピクサー キャラクターズ マジカル・ミー・パッド&専用ソフト マジカルキーボードセット」で祖父母と孫が一緒にプログラミングを学ぶ「シュミカツ!×セガトイズ プログラミング教室」にお邪魔した。
白鴎大学は2018年11月19日、「地域の都市化が進んだとしても、子どもと親の興味関心を促せば、子どもの自然体験は維持できる」との調査結果を発表した。調査内容は、国際学術雑誌「Landscape and Urban Planning」誌の2018年12月号に掲載予定。
国民的キャラクター「ドラえもん」が、「クリスマスリース」「枡」などクリスマス・お正月に役立つアイテムに加え、「マグカップ」「座椅子」など、便利な“可愛いおうちグッズ”となって登場。2018年11月21日から2019年1月7日まで、郵便局のネットショップにて販売する。
日本マクドナルドは、ハッピーセットのプラスチックおもちゃをリサイクルする「ハッピーりぼーん」プロジェクトで回収した約127万個のおもちゃを、約10万枚の店舗用トレイに再生し、2018年11月15日より全国のマクドナルド店舗に導入開始した。
この1年間で孫のために使った金額は平均12万8,269円、2017年より1万2,210円増加していることが、ソニー生命保険の「シニアの生活意識調査2018」からわかった。また、孫に勉強を教えたいと考えるシニアは、女性より男性のほうが多かった。
東日本旅客鉄道とびゅうトラベルサービスは、年末年始の「やまびこ」グリーン車1両を貸し切り、子ども連れに優しい快適な帰省を実現するための旅行商品を2018年11月15日午後2時に発売する。乳幼児の子ども連れ限定で、通常より低価格でグリーン車指定席を2席利用できる。
赤ちゃん本舗は2018年11月14日、「2018年赤ちゃん命名・お名前ランキング」を発表した。男の子の1位は3年連続で「蓮(れん)」、女の子は「葵(あおい)」。8万件を超える調査件数をもとに、男女1位から100位までをランキング化している。
厚生労働省は2018年11月13日、2017年度の麻しん風しん予防接種の実施状況を公表した。第1期の接種率は麻しん・風しんそれぞれ96.0%だったが、第2期は93.4%と目標とされる95%以上を下回った。第2期については、47都道府県のうち37都道府県が95%未満となっている。
アシックスジャパンは2018年12月上旬に、ロサンゼルス・エンゼルスの大谷翔平選手モデルの少年向け野球用具をオンラインストアやスポーツ用品店などで限定発売する。購入者には、数量限定で大谷翔平選手オリジナルポスターがプレゼントされる。
東京都は2018年11月7日、都立駒込病院と都立松沢病院の院内保育室を2019年1月より地域開放すると発表した。2つの病院では生後57日目から3歳未満の乳幼児をそれぞれ3名受け入れる。申込期間は11月19日から26日まで。
自転車専門店のあさひは2018年11月より、幼児向け自転車「ヒーローモーターズ」シリーズから「しろばい」「しょうぼうしゃ」「ぶるどーざー」「ろーどろーらー」の4車種を販売する。子どもの憧れを完全再現したこだわりのシリーズ第1弾で、価格は各1万9,980円(税込)。
学研プラスは2018年11月16日、小学1年生になるまでに知っておきたい身近な生き物や植物の知識、自然現象、生活道具の知識などを1冊にまとめた学習書「身近な自然と『理科』が好きになる かがくのれんしゅうちょう」を発売する。価格は750円(税別)。