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厚生労働省は8月30日、平成13年出生児(中学3年生)と平成22年出生児(5歳6か月)を対象とした「21世紀出生児縦断調査」の結果(概況)を公表。母親の有職率は年々増加し、平成13年出生児では80.8%、平成22年出生児では62.2%となった。
ソフトバンク コマース&サービスは、毎日の習慣を作る子ども向けスマートウォッチ「OCTOPUS(オクトパス)」を9月15日より販売開始する。「ご飯」「歯みがき」といった習慣付けたいイベントをスケジュールに設定すると、時間になったらお知らせする。
親の安心は子どもの安全が守られる社会があってこそ。クルマを運転するかしないか、乗車頻度に関わらず、「だれもが安心してクルマとくらしてゆける社会」を実現するためのダイハツの取り組みは、親たちの切実な想いに応えようとしている。
赤穂化成は、骨の成長・学習の両面から子どもの発育をサポートする「妖怪ウォッチゼリー」シリーズを発売。「ぶどう味」「りんご味」の2種類のゼリー飲料で、9月4日より全国のスーパーやドラッグストアなどで順次販売開始する。
JR東日本グループの旅の新ブランド「フレテミーナ」から、漁業・林業体験など家族で楽しく学べる厳選5コースが発売される。販売開始日時は8月22日午後1時から。フレテミーナWebサイト、またはびゅうプラザ(旅行カウンター)、大人の休日予約センターより申込みが可能。
バスタイムから快眠まで、健やかで心地よいライフスタイル提案を進める内野は、9月4日まで全国の百貨店にて「敬老の日 お絵かき刺繍キャンペーン」を開催している。子どもが描いたおじいちゃん・おばあちゃんの似顔絵をそのままタオルに刺繍して贈ることができる。
恩賜上野動物園は8月17日、ジャイアントパンダ赤ちゃんの名前応募状況を公表した。7月28日~8月10日の募集期間で、32万2,581件の応募があった。応募された名前の中から選考作業などを行い、生後100日を迎える9月下旬を目途に名前を決定・発表する。
30年以上にわたり子どもの足と靴の研究を続けるムーンスターは8月下旬、スニーカーと同じソールを採用したキッズ用レインシューズを発売する。15.0cm~19.0cmのハーフサイズ展開。価格は3,780円(税込)。
厚生労働省は8月17日、児童相談所での児童虐待相談対応件数および子ども虐待による死亡事例などの検証結果を公表した。平成28年度の児童虐待相談対応件数は12万2,578件(速報値)で、過去最多となった。
東京都交通局は、都内バス会社などと協力し、バスの日(9月20日)を記念したイベント「バスまつり2017 in 晴海」を9月16日、晴海客船ターミナルで開催する。入場無料。
アスリートフードマイスターと愛国学園短期大学の学生は、3~5歳を想定した“キッズアスリート”向けメニュー「栄養満点プレート」を開発。8月8日より、渋谷区スポーツセンター内の食堂「ビストロ アスリート with カムラッド」にて提供を開始した。
タキイ種苗は、農業関連従事者除く全国の20歳以上の男女600名を対象に、野菜にまつわるイメージ評価や、野菜作りの関心度、実践状況を調査し、調査結果を8/9に発表した。好きな野菜ナンバーワンは、子ども、大人ともに「トマト」で子ども47.9%、大人68.8%だった。
2015年10月9日の朝、息子が誕生した。その瞬間のことは、とても鮮明に覚えている。
東京消防庁は9月16日、「わくわく防災体験教室!!」を東京都千代田区麹町で開催する。「親子ぼうさい講座」と「親子で体験!防災グッズ作り」は事前予約制。メールもしくは電話で予約を受け付けている。
DeNAが提供する個人間カーシェアサービス「Anyca(エニカ)」は、子どもを持つ首都圏在住の20~40代の家庭を対象に、カーライフと子育てに関するアンケート調査を実施。特設ページにて集計結果を公開した。
羽田空港国際線旅客ターミナル1階で国際線旅行者の病気・けがの治療などにあたる東邦大学羽田空港国際線クリニックは、夏休みやお盆休みを利用した海外旅行シーズンのピークに向けて、健康管理のポイントとアドバイスをWebサイトに掲載した。