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ミライLABOは2020年8月25日、クラウドファンディングサイト「CAMPFIRE」にて子どもたちの自己肯定感を育む「ミライデザイン手帳」のクラウドファンディングを開始した。9月22日までのクラウドファンディング実施期間に限り、手帳データ全60ページの無償提供も実施する。
スマートフォン向けアプリ「赤ちゃん名づけ」を提供するリクスタは、「2020年『海』のつく名前ランキング」を発表した。1位に選ばれたのは、「碧海(あおい、あおみ など)」であった。
東京都は10月1日の「都民の日」を記念して、2020年10月1日に施設の無料公開や記念行事を実施する。恩賜上野動物園や葛西臨海水族園など20施設の入園料・観覧料などが無料となるほか、東京都水の科学館など4施設で記念行事を行う。
阪神甲子園球場は2020年9月26日・27日の2日間、120名限定の「2020阪神甲子園球場 マウンド投球イベント」を開催する。甲子園球場でウグイス嬢のアナウンスとともにマウンドに上がり、実際に投球する特別な体験ができる。応募は9月11日まで、応募多数の場合は抽選。
東急電鉄(東急)は8月25日、新型コロナウイルス感染拡大防止策の一環として、全駅の構内にも抗ウイルス・抗菌加工を実施すると発表した。
理化学研究所や神戸大学などの研究チームは2020年8月24日、マスクの効果や教室などの窓開け換気効果に関する研究結果を発表した。不織布マスクも手作り布マスクもリスク低減効果は期待できるという。
コロナ禍で定期健康診断が中止や延期され、運動器障害の見過ごしや悪化により、立つ・歩くなど移動する機能が低下する「ロコモティブシンドローム」に将来つながる可能性があることを、運動器検診関連学会が共同で提言している。
早生まれの人の42.8%が「不利」だと感じたことがあることが2020年8月21日、日本トレンドリサーチの調査結果からわかった。一方、早生まれではない人が、早生まれの人と比べて「有利」と感じたことがある割合は14.0%にとどまった。
自分や家族がコロナになったら「秘密にしたい」と考えている子どもが32%にのぼることが2020年8月18日、国立成育医療研究センターの調査結果から明らかになった。「コロナになった人とは、コロナが治ってもあまり一緒には遊びたくない」と回答した子どもも22%いた。
熱中症により2020年8月16日までの1週間、全国で1万2,804人が救急搬送されたことが8月18日、総務省消防庁の速報値からわかった。前週(8月3日~9日)の6,664人から倍増し、前年同時期の7,639人(確定値)を5,165人上回っている。
土屋鞄製造所は、6歳以下(小学生未満)の子どもを対象にオリジナル絵本のキャラクター原案となる絵を募集する「こどもデザインアワード2020」を初開催する。応募期間は2020年8月7日から10月6日まで。郵送、Webサイト、店頭で応募を受け付ける。
ベネッセ教育総合研究所が行った、新型コロナウイルス感染症の影響による生活環境の変化の調査で、母親の約7割が「子どもがうまく育っているか不安になる」と回答した。子育てに関するサポートを感じている母親のほうが、楽しさや自信を感じている傾向にあった。
伊藤園は2020年8月13日、子ども向けオンラインイベント「夏休みOCHA自由研究2020」を開催する。参加申込はすでに締め切られているが、イベント後に内容を動画で配信する予定だという。
自宅で過ごす時間が多くなりそうな今夏。家族皆が笑顔で遊べる知育ボードゲーム「しんぶんの"ワッ!"すごろく」の開発者である鳥取大学准教授・大谷直史氏にその特徴と開発の背景を聞いた。
学校が本格的に再開し始めた2020年6月1日から7月31日までの間、新型コロナウイルス感染症に感染した児童生徒は242人であったことが8月6日、文部科学省が公表した集計分析より明らかになった。感染経路は「家庭内」が57%にのぼり、特に小学生は70%を占めた。
日本ユニセフ協会は2020年7月31日、子どもたちがSDGsについて知り、自分事として学ぶための特設サイト「SDGs CLUB」を開設した。子どもが理解しやすく行動につなげられる構成で、夏休みの調べ学習や学校でのグループ学習に役立つ内容となっている。
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