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日本財団は、スポーツを通し楽しみながら社会貢献を知るイベント「東京雪祭×HEROs FESTA 2019」を11月9日(土)、10日(日)に開催する。
アキレスは2019年11月上旬、ブーツブランド「MONTRRE(モントレ)」から女児の冬の足元をオシャレに快適にサポートする「カジュアルラバーブーツ」2タイプを発売する。サイズは19.0cm~25.0cm(ハーフサイズなし)。価格はいずれも5,000円(税別)。
小中高生の半数以上が将来就きたい職業があり、中高生はそのうち67.8%が就きたい職業のために努力していることが、栄光ゼミナールの調査からわかった。また、保護者の8割以上が、子どもが仕事を選ぶ際に「好きなこと・得意なこと」が生かせるかを気にかけると回答した。
駒澤大学は2019年11月17日、「スポーツフェスティバル in 玉川2019」を玉川キャンパスで開催する。全国レベルで活躍する選手が指導するスポーツ教室・体験会のほか、運動会や地域交流企画などが行われる。入場無料。入退場自由。事前申込不要。
ショートムービープラットフォーム「TikTok」の日本オフィスで開催された「親子で行くグローバルIT企業見学 ~TikTokを安心安全に楽しもう~」のようすをレポート。幅広い世代に人気の「TikTok」の楽しさ、安心安全の取組みについて中高生の親子が一緒に理解を深めた。
明石スクールユニフォームカンパニー(明石S.U.C.)は、中学校・高等学校向けの防災学習ブック「災害と向き合う」「災害と生きる」、中高一体型教師用マニュアル「防災教育をデザインする」を発売した。
児童虐待防止推進月間に合わせて、文部科学省の萩生田光一大臣は2019年11月1日、メッセージ「児童虐待の根絶に向けて~地域全体で子供たちを見守り育てるために~」を発表した。保護者や学校関係者、地域住民に児童虐待に対する理解や対応を呼びかけている。
厚生労働省は2019年11月1日、第43週(2019年10月21日~27日)のインフルエンザ発生状況を発表した。定点あたり患者報告数は0.80人で、前週の0.72人より増加。32都道府県で前週より定点あたり患者報告数が増えており、学級閉鎖が急増している。
東京ガス防災イベントとして、2019年11月23日と24日に“がすてなーに ガスの科学館”にて「がすてなーに防災デー!!」、11月24日に“GAS MUSEUM ガス資料館”にて「アウトドアから防災を学ぼう!」が開催される。
子どものいじめ・自殺防止活動の推進を目的としたプロジェクト「stand by you」は2019年10月30日、プロジェクト第2弾となるいじめ相談応援動画とアスリートから子どもたちへのメッセージレターを公開した。「stand by you」のWebサイトで見ることができる。
昨シーズン(2018-2019年)に、突然走り出す・飛び降りるなどの異常行動を起こしたインフルエンザ患者の報告数が72件にのぼり、「10歳」が11件ともっとも多いことが、厚生労働省の調査結果より明らかになった。
横浜市は2019年10月28日、「産学官協働によるICTを活用した部活動支援」として、ソフトバンクと桐蔭横浜大学と連携して中学校部活動の遠隔技術指導に取り組むことを公表。競技経験のない教職員の精神的な負担の軽減などを目的に試行実施される。
小中学生の保護者は、AIやRPA時代にも生き残る職種として「医療・介護系」「研究・教育系」に続き、「デザイナー・クリエイター系」とあげていることが、ワコムの「職業に関する意識調査」からわかった。また、約6割がAIやRPAによって、失業者が増えると予測している。
内閣府は2019年11月から12月にかけて、鳥取・徳島・富山・東京の全国4か所で「子供の未来応援フォーラム~なくそう、子供の貧困~」を開催する。現在、鳥取会場のみ参加申込みを受け付けている。
KENZANが運営するネット/スマホ/ゲーム依存回復支援サービス「MIRA-i(ミライ)」は2019年11月12日、子どものネット依存に悩む家族が相談・交流し合う場として第2回家族会をキャラズ吉祥寺にて開催する。申込みは、Peatixにて受け付けている。
はじめましての方がいる場所では名札を使うことがあります。しかし、クリップやピンでスーツに穴をあけることになってしまうのはちょっと……そんな時に役に立ってくれる優しい名札をご紹介しましょう。