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ヴォーカーズは、3月3日、「新卒若手社員による『入社してよかった』会社ランキング」を発表した。結果、プロクター・アンド・ギャンブル・ジャパン(P&G)がランキングトップとなった。
要保護児童対策地域協議会の調整担当職員で、児童福祉司や保健師など一定の資格を有しているのは6割未満であることが、厚生労働省公表の「子どもを守る地域ネットワーク等調査」結果から明らかになった。協議会の要保護児童登録ケースでは、児童虐待がもっとも多い。
日本学生支援機構は海外留学を希望する人のために、「海外留学サイト」を3月3日から公開している。留学に関するイベントや留学準備や奨学金等など、公的な機関としての情報を提供する。
マイキータ(MYKITA)から、ブランド初となる子ども用アイウエアコレクション「マイキータ ファースト(MYKITA FIRST)」が登場する。ラインアップはメガネ4種類、サングラス3種類の計7種類。
文部科学省は3月3日、学校における食物アレルギー対応についての指針を公開した。食物アレルギーの事故防止の徹底を図るため、各学校設置者、学校や調理場がマニュアルを作成する際の参考となるよう、基本的な考え方や留意すべき事項を示している。
教育と親子関係の専門家や子どもむけのサービスを展開する有識者や団体が集まり、子どもたちの生活と勉強のバランスをサポートする「スタディ・ライフ バランス推進プロジェクト」が発足した。
茨城県境町とクックパッドは3日、茨城県境町の町立小中学校の学校給食に、クックパッドのレシピを元にしたメニューを採用したことを発表した。3月4日、10日、18日の3日間にわたり、県産食材を使った給食が提供される。
伊勢丹新宿本店は3月4日、本館5階リビングフロア、6階ベビー子供フロアをリモデルオープンする。今回のオープンにより、「世界最高のファッションミュージアム」の完成に向けて2013年3月よりスタートしたリモデルの第2ステップが完了したという。
働く意欲のある主婦層を対象に、女性がキャリアを形成する上で、もっとも学歴が影響するのはどの期間だと思うかについて聞いたところ、「新卒入社のタイミング」64.1%、「一生影響しつづける」15.0%であることが、ビースタイルの調査結果より明らかになった。
ヤナセとEMGマーケティング(東燃ゼネラルグループ)は、オリジナルデザインを募集して実際にスペシャルカーを制作する、学生を対象としたコンテスト「ヤナセ100周年記念、こんなメルセデスに乗りたい!」を開催している。
三越伊勢丹ホールディングスが、2011年3月11日の東日本大震災から4年目を迎えるにあたり、昨年に引き続いて東日本復興支援チャリティキャンペーンを実施する。「どんぐりバッヂ」(300円)を発売し、その収益金を寄付するというもの。
東京都青少年・治安対策本部は2月10日、「ストーカー被害防止リーフレット」をPDFファイル形式で公開した。ストーカー犯罪の概要を説明したもので、身近に潜むストーカー犯罪から身を守るための早期の対応や、相談窓口の案内について説明した内容となっている。
東京都教育委員会は、2月20日に発生した川崎市の中学1年生男子殺害事件を受けて、各学校でこれまでの児童・生徒の犯罪防止のための指導を見直し、緊急対策を確実に実施するよう、区市町村教育委員会教育長および都立学校長へ通知した。
「歩きスマホ」の危険性が問題となりつつある中、一般社団法人電気通信事業者協会(以下TCA)が「歩きスマホ」の実態および意識に関する調査を実施、調査結果から導き出されたメディアを活用して、主要駅でキャンペーンを実施している。
全国大学生活協同組合連合会(大学生協)は、第50回学生生活実態調査の概要を公開した。自宅生、下宿生ともに1か月のアルバイト収入は増加し、下宿生は2008年のリーマンショック以降最高額の25,560円になった。
金沢大学と石川県珠洲市は、市街地で、普通乗用車による自律型自動運転車での社会的実証実験を珠洲市内で開始した。国内の大学が自治体と連携して継続的に行うのは、日本では初めての先駆的な試みとなる。
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