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いよいよ年末。おうちの大掃除で意外と頭を悩ませるのが、書類や雑誌の整理だったりしませんか? そんなかさばりがちな書類の整頓はちょっとひと工夫するだけで、グーンとお部屋がスッキリ変身します。
子どもとお出かけ情報サイト「いこーよ」の調査によると、自身の子どもに抱く理想の将来像は男女ともに「人とのつながりを大切にする面倒見がいい人」であることが明らかになった。理想の人物モデル男の子の1位は「パパ」、女の子の1位は「祖母」だった。
東京都は12月16日、都内私立中学校の「平成28年度の初年度(入学年度)納付金」の状況についてとりまとめ、発表した。都内私立中学校182校のうち21校が値上げし、平均額は前年度比2,405円増の93万9,084円となった。最高額は186万7,000円、最低額は54万8,000円であった。
ディー・エヌ・エーが運営する長距離陸上チーム「DeNA Running Club」は12月15日、2016年度より小・中学生を対象とした下部組織「DeNA Running Club アカデミー」を創設すると発表した。選抜クラス型の「U-15」では東京、神奈川にてセレクションを実施する。
クリスマスイブ・クリスマスまであと少し。お目当ての商品が見つからないというトラブルや、「まだ何にしようか決めていない」「おすすめは何か」など、困り果てている“サンタクロース”も多いのではないだろうか。
厚生労働省は12月15日、平成13年出生児および平成22年出生児を対象とした「21世紀出生児縦断調査」の結果を公表した。平成13年出生児(調査時点で中学1年生)の調査では、男女ともに「学校や塾の成績に関すること」が悩みのトップであることが明らかになった。
あおぞら銀行は12月15日、今どきシニアのお金の使い方「子・孫の帰省編」を発表。シニアの半数近くが交通費を負担しており、平均額は30,000円。また、お年玉の平均金額は8,200円、最高で9万円という人もいた。金額の地域別傾向としては依然として「西高東低」となった。
毛筆のフォントや日本ならではの美しい文様の和素材など、先生や目上の人への年賀状にもおすすめの素材を厳選。自分の名前のはんこや、干支キャラクターで似顔絵が簡単に作れる便利なツールもあわせて紹介する。
リクルートホールディングスは12月15日、7領域の新たな兆しとなる2016年トレンド予測を発表した。進学では大学の求める学生が受験する「相互選択型入試」が、小・中学生学びではICTを活用した「スタディ・ライフ・バランス」がキーワードになると予測している。
保険クリニックの調査によると、夏のボーナスに比べ冬のボーナスが「上がった」と回答した人は4.6%。ボーナスから貯金する人の平均額は、2014年の調査に比べ6万4,000円減の24万1,000円であることが明らかになった。
今や受験シーズンの風物詩ともなっている受験応援商品。合格祈願の験担ぎや縁起の良さから、志望校合格を目指して勉強に励む受験生にとっては、うれしい存在だ。バラエティーに富んだ商品のうち、受験生を応援する食品を集めてみた。
次世代のアントレプレナーを創出しようと、「賢者の選択 リーダーズ倶楽部」は、「日本アントレプレナー大賞」を創設し、12月14日から募集を開始した。高校生以上を対象に、成長戦略や新しい発想の未来を見据えたビジネスアイデアを募集している。
LifullFaM(ライフルファム)は、ベビーシッターサービス「キッズライン(KIDSLINE)」を運営するカラーズと提携し、夫婦のコミュニケーションアプリ「Lifull FaM(ライフルファム)」でベビーシッターをその場で探して予約することができるサービスを開始した。
活発な活動で知られる「ふたご座流星群」が12月14日夜から15日明け方にかけて、観測チャンスを迎える。2015年は「近年で最高の観察条件」とされており、美しい天文ショーへの期待や注目が高まっている。屋外での観測が難しい人には、インターネットの生中継もある。
土屋環境教育振興財団は2016年1月11日、ららぽーと豊洲内のABCクッキングスタジオで、小学4年生~6年生を対象とした料理教室「こども食堂」を開催する。特別講師に、落合務氏と田村隆氏を招き、イタリアンと和食のおもてなし料理を学ぶ。
大学に通う我が子の出席状況を確認できるシステムが話題だ。スマートフォンを含む携帯電話にメールで出席状況が届くサービスや、保護者が直接アクセスし出席情報を確認できるポータルサイトの登場に「ズル休みがばれる」と嘆いている学生もいるようす。
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