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神戸メリケンパークオリエンタルホテルは、ホテル内のテラスレストラン「サンタモニカの風」にて春休み特別企画「キッズシェフ体験」を3月30日に開催する。対象は3歳から小学生までの子ども。参加定員は親子2人1組で限定20組。
ムーンスターは、運動量が増えるキッズ~ジュニア期の足の動きに合わせて設計し、耐久性や安定感を備えたスニーカー「MS C2164」を2月下旬に発売する。17.0cm~24.5cmのサイズ展開で、価格は4,644円(税込)。
飛鳥新社は、子ども寝かしつけ絵本「おやすみ、ロジャー」の第2弾として「おやすみ、エレン」を2月15日に発売する。日本の読者の要望に応え、親しみやすいイラストに刷新。また、「おやすみ、ロジャー」のオーディオブック配信を開始する。
2016年10月7日に発売が開始され、わずか2ヶ月足らずで国内累計販売個数が10万個を突破した、「うまれて!ウーモ」。娘には内緒で入手し、一緒に育ててみることにした。2017年3月末に発売予定の、ウーモ第2弾情報もご紹介。
ラベルライター「テプラ」などを販売するキングジムは、「新入園・新入学準備のお名前付け」に関する意識調査を実施。調査から、名前付けの開始時期は2月・3月がピークで、50.7%の母親が21個以上のものに名前付けをしていたことがわかった。
セキュリティソフトのノートンは2月8日、ネットいじめについてのコンテンツ「ネットいじめ対策親子ガイドブック」を公開した。特設サイト「ノートンmeetsドラえもん」に掲載されており、いじめの事実や兆候を見逃さず、どう声をかけたらよいかを学ぶことができる。
日本航空(JAL)とパラリンピックサポートセンター(パラサポ)は、 パラサポが実施している「あすチャレ!School」事業で提携を結び、4月よりJALが全面的にサポートすることに合意した。JALのサポートにより「あすチャレ!School」を全国へと展開する。
厚生労働省と日本医師会、日本小児科医会は3月1日~7日、「子ども予防接種週間」を実施する。必要な予防接種を済ませ、病気を未然に防ぐよう呼びかけるため、各都道府県医師会などが予防接種に関する保護者からの相談に応じるなどの取組みを行う。
東京都は、都民に水素エネルギーへの理解を深めてもらうためのPR映像「開校!でんじろう東京スイソ学園」を制作、特設Webサイトをオープンした。2月11日・12日には、水素情報館「東京スイソミル」でコラボイベントを開催する。
ミズノは、男児向けキッズシューズ「ワイルドキッズスター 3」を、ミズノ製品取扱店で2月1日から順次発売することを発表した。前後左右へのグリップ力が向上し、子どもが履きやすい工夫が施されている。4色展開で価格は4,800円(税別)。
東京ガスの幼児・小学生を対象とした料理教室「キッズ イン ザ キッチン」では、3・4月に「みんな大好き!とっておきのスパゲティミートソース」を開催する。参加費は「親子クラス」3,000円、「子どもクラス」1,500円(いずれも材料費、税込)。
小中学生のお年玉の平均額は2万5,711円で、使い道の1位は「貯金」であることが、バンダイこどもアンケートレポートにより明らかになった。男女別に見ると、男子の使い道1位は「ゲーム機・ゲームソフト」、女子は「貯金」だった。
警視庁と東京母の会連合会は2月4日・5日、東京スカイツリータウン東京ソラマチで「親と子の警察展」を開催する。白バイ乗車体験やレゴによるフォトコーナー、ネットルールについて考えるトークショーなどが行われる。入場無料。
受験シーズンを迎え、受験生にとってはラストスパートの時期。ゼブラは、個人の性格に応じた勉強方法のコツを知り、効率的に勉強する「タイプ別勉強法」と「タイプ別おすすめ筆記具」を紹介している。
ジェイアイエヌ(JINS)は、花粉の本格飛散シーズンの到来を前に「子どものアレルギーと花粉に関する実態調査」を実施。小・中学生でもっとも多いアレルギーは「花粉症」だが、対策を詳しく知る母親は3割以下にとどまることが明らかになった。
象印マホービンは3月1日、子どもの飲みやすさを考えた新設計のステンレスボトル「TUFF(タフ)」(SP-JA型)を発売する。容量は0.62L・0.82L・1.03Lの3種類。希望小売価格は、7,000円~8,000円(いずれも税別)。