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日本玩具協会は6月3日・4日、「東京おもちゃショー2017」を東京ビッグサイトで開催する。「おもちゃで世界を笑顔に」をテーマに、国内外の企業153社による約3万5,000点のおもちゃの展示が予定されている。入場無料。
文部科学省は4月19日、公立特別支援学校における医療的ケアを必要とする幼児児童生徒の学校生活および登下校における保護者等の付添いに関する実態調査の結果について公表した。通学生のうち6割以上が学校生活や登下校に保護者等が付き添っていた。
ザ・ノース・フェイスは、子どもが自然と接して体験し、学ぶことを目的としたキッズ・ネイチャー・スクール「ファミリー・トレイルランニング」を5月28日(日)に開催する。
朝日新聞社は、元五輪日本代表のフィギュアスケーターが全国の小学校を訪ねる出張体験型授業「スケートキャラバン」を、一部期間を除く7月~2018年3月に開催する。開催校は全国で5校を予定。5月31日まで開催希望校を募集する。
電通国際情報サービス(ISID)のオープンイノベーションラボ(イノラボ)は4月17日、子どもの運動能力をITで自動測定し、適性のあるスポーツ種目を判定するシステム「DigSports(ディグスポーツ)」を開発したと発表した。野球やサッカーなど50種目から適性が判定される。
参議院は、昭和22年に第1回国会を開会してから平成29年5月に創設70周年を迎えるのを記念して、「子ども国会」を7月に開催する。全国から小学5~6年生150名を「子ども議員」として募集。オリンピックや環境など6つのテーマで意見を述べ合い、提言を作り上げる。
ワコール主催の「10歳キラキラ白書」セミナーと「ツボミスクール」を体験した10歳になる娘をもつリセマム編集部員が、この時期こそ母と娘が向き合うことの重要性を痛感し、ファーストブラと、母娘でゆっくり向き合う時間を求め「初ブラデート」へでかけた。
花王は2017年、衣類用洗たく洗剤「アタック」誕生から30周年を迎えることを記念し、「よごそう。」をテーマに子どもから大人まで、汚れを気にせず夢中になり、思いっきり挑戦してほしいというメッセージを込め、さまざまな企画を展開する。
経済的な困窮度が高い世帯ほど、子どもの学習理解度が低下する傾向にあることが4月13日、大阪市が公表した「子どもの生活に関する実態調査」の結果から明らかになった。困窮度は、医療機関の受診、朝食の摂取頻度、進路選択などとも密接に関係していた。
運動する機会を提供し、子どもたちへ走る楽しさを伝えるランイベント「第4回江別野幌マラソン」が5月20日に北海道で開催される。
ジンズ(JINS)は4月20日、子ども用メガネ「JINS KIDS & JUNIOR」の新モデルを発売する。開発にあたり、7,000人の子どもを調査。軽さやフォルム、カラー展開などにこだわり、子どもたちが前向きな気持ちで掛けられるメガネだという。
東北大学は、子ども向け遺伝子教育のワークブック「親子であそぼ!!遺伝子るんるん学び帳」を作成し4月12日から配布を始めた。親子で「遺伝」に関する知識を高めることができる。ワークブックは4月30日まで無料で配布している。
METHODは、個人向け風評対策アプリ『SWAG for Personal』のiOS版を先行してリリースしたことを発表した。
ワコールは3月17日、ワコール麹町ビル(東京)にて、10歳前後の女の子を持つ母親を対象にセミナーを開催。3月3日に発表した「10歳キラキラ白書2017」の紹介と解説、下着教室「ツボミスクール」を同時開催し、ファーストブラ選びの重要性などについて説明した。
小学校に上がると、幼稚園や保育園と違って子供だけで学校まで通うことになるため、子を持つ親としては事件や事故に巻き込まれやしないかと、何かと不安だ。
老舗子ども服ブランドの「ギンザのサヱグサ」は、本店である「ザ・メインストア銀座」を50年ぶりに銀座4丁目(ガス灯通り)へ移転。4月1日に移転オープンした。