生活・健康 大学生ニュース記事一覧(65 ページ目)

成人の日、各地で式典…東京五輪まで2020日・ディズニーランドなど 画像
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成人の日、各地で式典…東京五輪まで2020日・ディズニーランドなど

 平成27年1月1日時点の20歳の人口は126万人で、前年より5万人増となり、実に21年ぶりに増加に転じた。総人口に対する新成人の割合は0.99%。男女別では、男性65万人に対して女性は61万人で、男性が4万人多い。

「もっといい車に乗ってください」校長先生の軽自動車をロールスロイスに変身 画像
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「もっといい車に乗ってください」校長先生の軽自動車をロールスロイスに変身

「東京オートサロン2015」で毎回生徒がつくった改造車を披露している日本自動車大学校。今回も12車種を展示、なかには斬新で驚くようなものもある。その1つが「ちょろーる」で、スズキの軽自動車『ツイン』をベースにしてつくり上げた『ロールスロイス』だ。

2015年 成人の日の天気、太平洋側はおおむね晴れの予報 画像
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2015年 成人の日の天気、太平洋側はおおむね晴れの予報

 新成人人口は21年ぶりに増加したという。首都圏でも雪が降り、全国的に悪天候に見舞われた昨年の成人式。2015年成人式の天候はどうだろうか。

新成人が見る日本の未来、7割が自分たちで「日本を変えてゆきたい」と回答 画像

新成人が見る日本の未来、7割が自分たちで「日本を変えてゆきたい」と回答

 マクロミルは、2015年に成人式を迎える全国の新成人を対象に「2015年 新成人に関する調査」を実施。新成人の6割以上が日本の未来は「暗い」と回答した一方で、約7割が自分たちの世代が「日本を変えてゆきたい」と考えているという。

新成人が欲しい車、軽自動車やコンパクトカーが高い人気 画像
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新成人が欲しい車、軽自動車やコンパクトカーが高い人気

 ソニー損保は、新成人のカーライフ意識調査のアンケート結果を発表した。それによると、欲しい車のトップはトヨタ『プリウス』、2位は日産『キューブ』、3位はBMW『3シリーズ/5シリーズ』だった。

新成人、理想の働き方は「プライベート重視」と「地元志向」 画像
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新成人、理想の働き方は「プライベート重視」と「地元志向」

 新成人が理想とする働き方は、「プライベート重視」と「地元志向」であることが1月6日、2015年の新成人400人を対象とした「将来の働き方に関する調査」の結果から明らかになった。2年連続の調査結果で、傾向はさらに強まりをみせている。

新成人は21年ぶり増加の126万人、総務省発表 画像
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新成人は21年ぶり増加の126万人、総務省発表

 総務省統計局は平成26年1月1日時点の新成人の人口と未(ひつじ)年生まれの人口を発表。未(ひつじ)年生まれの人は、十二支の中では9番目に多い1,007万人、新成人の人口は126万人で、21年ぶりの増加となった。

新卒採用、企業は「志望動機」や「コミュニケーション能力」を重視 画像
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新卒採用、企業は「志望動機」や「コミュニケーション能力」を重視

 新卒採用において、エントリーシートでは「志望動機」、面接では「コミュニケーション能力」「論理的思考」などを企業が重視していることが、経済同友会の調査からわかった。また、インターンシップの実施率が、過去の調査と比べ高くなった。

大学生・院生が希望する就職先、「職場の雰囲気」と「給料」を重視 画像
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大学生・院生が希望する就職先、「職場の雰囲気」と「給料」を重視

 エヌ・アンド・シーは12月10日、大学生・院生に聞く「建設・不動産業界に関する意識調査」結果を発表した。入社したい建設企業ランキングは、1位「清水建設」、2位「三井住友建設」、3位「竹中工務店」であった。

楽天、NPO法人でのインターンシップ希望者を対象とした奨学金を開始 画像
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楽天、NPO法人でのインターンシップ希望者を対象とした奨学金を開始

 楽天とNPO法人エティック(ETIC.)は、国内においてNPO法人でのインターンシップを希望する大学生を対象とした「楽天インターンシップ奨学金」プログラムを12月8日より開始。同日より、支給希望者の募集を始める。

東大生が通ってみたい大学1位は「京大」、2位「ハーバード大」 画像
学校・塾・予備校

東大生が通ってみたい大学1位は「京大」、2位「ハーバード大」

 現役東大生の約7割が「他大学に通ってみたい」と考えており、通いたい大学の1位が京都大学であるとの調査結果が明らかになった。上位には多くの海外大学もランクインし、世界トップレベルの大学にも関心を持っていることがわかった。

15~39歳の死因の第1位は自殺…学校問題や就職失敗が原因 画像
高校生

15~39歳の死因の第1位は自殺…学校問題や就職失敗が原因

 内閣府共生社会政策は、「自殺対策白書」を6月8日に公表した。本白書によると、平成23年の自殺者数は、3万651人で、前年に比べ1,039人(3.3%)減少したが、10代~20代の自殺が深刻化している。

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