漢検、2016年「今年の漢字」を募集11/1-12/5
日本漢字能力検定協会は、2016年の世相を漢字一字で表現する「今年の漢字」を11月1日~12月5日の期間、募集する。応募は全国の書店や図書館などに設置する応募箱のほか、はがきやWebサイトからも受け付ける。発表は12月12日。
専門学校生対象の脆弱性発見コンテスト 11/15まで参加募集
MBSDは、専門学校生を対象としたセキュリティコンテスト「MBSD Cybersecurity Challenges」を12月13日に開催する。
NHK全国学校音楽コン2017、歌はAKB48・作詞は秋元康
NHKは10月10日、東京・渋谷のNHKホールで開催の「第83回NHK全国学校音楽コンクール」で2017年度の課題曲制作者を発表した。中学校の部は、作詞を秋元康、歌をAKB48が担当する。
地球規模の算数大会、ソニー「第四回 世界算数」11/17-19
ソニー・グローバルエデュケーションは、ネット上のグローバルな算数大会「第四回 世界算数(Global Math Challenge)」 を 11月17日~19 日に開催する。参加費無料。世界算数のWebサイトから申し込む。
MATHやらまいか…小学生算数大会、10/31までWeb予選開催中
長期的教育システム研究チーム(浜松・東三河地域イノベーション戦略推進協議会、通称トップガン)は12月10日、小学生と対象とした算数ゲーム大会「第4回MATHやらまいか」を静岡県の浜松科学館で開催する。
2万人から日本一を決定「速読甲子園」表彰式11/13
SRJ(日本速脳速読協会)は11月13日、早稲田大学大隈記念講堂で「速読甲子園2016 第12回全国速読・速解力コンテスト」の表彰式を開催する。全国約2,000教室、2万人の受講生の中から日本一を決定する。
U-22プログラミング・コンテスト2016、入選16作品が決定
22歳以下対象「U-22プログラミング・コンテスト」の最終審査会が10月2日、秋葉原UDXで行われ、入選作品16作品についての各賞受賞が決定した。経済産業大臣賞総合は、ECCコンピュータ専門学校のチーム「藤原重工」が輝いた。
小学5・6年生が英語スピーチを披露、ECCジュニア主催コンテスト
総合教育・生涯学習機関のECCが運営するECCジュニアは、ECCジュニア教室に通う小学5・6年生を対象に英語スピーチコンテストを開催する。自薦、他薦で応募した約100名が出場し、暗誦度や発音、抑揚、流暢さなどで英語スピーチ力を競う。
「わたしの だいすきな しぜん」小学生以下対象エコ絵画コンクール
ブリヂストンは、ブリヂストンサイクル、ブリヂストンスポーツと共同で、「第14回ブリヂストンこどもエコ絵画コンクール」を開催すると発表した。
外務省「国連壁新聞全国大会」を開催、小中学生より応募受付10/31まで
外務省は、「国連壁新聞全国大会」を開催する。世界をより良くするために、国連と日本が、今後、一体どんな取組をしていけばよいかのアイディアをまとめた壁新聞を募集する。応募資格は、小・中学生の2名以上のグループ。募締切は10月31日。表彰式は12月中旬。
東北の未来につなげる「チャリティー年賀状」コンテスト作品募集
博報堂アイ・スタジオは、「チャリティー年賀状 学生デザインコンテスト2017」を開催する。9月15日~11月4日、「東北の未来につなげる年賀状」をテーマに全国の学生から作品を募集している。優秀作品は商品化され、11月中旬に発売する。
道路でのヒヤリ体験「危なかッター」を募集中
東京指定自動車教習所協会は、「秋の全国交通安全運動」の一環として、道路での危険な場面や、ヒヤリとした体験を投稿・投票する“秋の全国交通安全運動 第7回「ヒヤリ体験」投稿キャンペーン!!『危なかッター』”を、9月21日から開始した。
愛知の滝高等学校が初優勝、全485チームの頂点に…数学甲子園2016
「数学甲子園2016(第9回全国数学選手権大会)」の本選が9月18日開催され、愛知県の滝高等学校「去年は予選落ちチーム」が全485チームの頂点に立ち、初優勝を飾った。
サラリーマン川柳の傑作、日めくりカレンダーで登場
歴代のサラリーマン川柳の名句、各年のベストテンからさらに厳選した『日めくりサラリーマン川柳 傑作選』(NHK出版)が発売となった。価格は1000円。
技術も熱意もハイパワー、白熱のロボコン「WRO Japan 2016」
WRO Japanは9月18日、東京都江東区のBumB東京スポーツ文化館で「第13回WRO Japan決勝大会」(WRO Japan 2016)を開催。11月にインド・ニューデリーで開催される国際大会に進出する優秀チームが決定した。
子どもの「こころを育む」活動事例を募集…パナソニック教育財団
パナソニック教育財団 こころを育む総合フォーラム事務局は、学校・家庭・地域・企業など、さまざまな立場の団体が学校と関わりながら取り組んでいる優れた活動事例を募集している。

