なぜ英語が教科になるの?
誰が教えるの?
成績はどうつけられるの?
なぜプログラミングを学ぶの?
どんな授業になるの?
コンピューターの整備が遅れている学校ではどう学ぶの?
リセマムでは教育改革に関するご質問を募集しています。下記リンクよりお送りください。みなさまからのご質問、お待ちしています。
教育改革への質問募集中!
国立教育政策研究所は、平成25年度小学校および中学校学習指導要領実施状況の調査をすると発表。中学校の音楽、美術、保健体育、技術・家庭は10月28日から、小学校の体育は12月2日から順次調査を行う。
毎日新聞主催、日能研協賛による公開座談会「持続可能な学力を育てる私学の教育」が11月3日と23日の2回、都内2か所で開催される。シリーズとして展開される同座談会は、私学の教育の一貫性、革新性、その価値や魅力などを紹介するイベントとなっている。
平成23年度より小学校の新学習指導要領が全面実施され、小学5、6年生で週1回の「外国語活動」が必修化された。学校での英語の授業にスムーズに入れるよう、早い時期から英語に触れさせたいと思っている家庭も多いのではないだろうか。
東京都教育庁は3月28日、学習指導要領の目標に準拠した評価の信頼性・客観性を確保するため、都内公立中学校第3学年(平成24年12月31日現在)の評定状況の調査を実施し、調査結果を発表した。
新学習指導要領の全面実施により、「教員の多忙化の加速」を課題と感じている教員が9割に上ることが、ベネッセ教育研究開発センターの「中学校の学習指導に関する実態調査報告書2012」から明らかになった。
Z会は、新高3生対象の「大学受験勉強スタートシリーズ」として「東大志望者向け講座」と「難関大志望者向け講座」を、新学習指導要領対応の理科教材を使用した現高1生対象の「理科基礎5daysシリーズ」を開始した。
「教育の情報化」推進フォーラムでは、同財団の事業成果をはじめ、ICT教育利用に関する学習指導要領に対応した先進的な実践事例や、企業による教育ICT最新情報などを広く教育関係者に紹介。
矢野研究所が9月28日に発刊した 2012年版「教育産業白書」によると、2011年度の学習塾・予備校市場規模は前年度比1.0%増の9,240億円と2年連続拡大。個別指導塾の伸びや、学習指導要領改訂による補習需要の拡大が影響しているという。
Z会の高校生・大学受験生向け通信教育は、新学習指導要領に対応した新高1生向け理科教材「理科基礎5daysシリーズ」の新テーマとして「物理基礎 エネルギー編」「化学基礎 酸と塩基編」「生物基礎 生物の体内環境の維持編」の申込み受付を9月1日開始した。
文部科学省は8月10日に開いた中央教育審議会 高等学校教育部会で「高等学校学習指導要領の改訂」について発表した。卒業単位数や必修科目、教育内容の改善などが盛り込まれている。
来年度から高校で新学習指導要領が実施されることに伴い、「2013年新学習指導要領に基づく英語コミュニケーション授業」が開催される。
河合楽器製作所は8月1日、電子黒板に対応した学校向け音楽教育ソフト「音楽帳6」を発売する。学習指導要領に対応した音楽教育ソフトで、価格は29,400円。
社団法人 日本PTA全国協議会は6月6日、「23年度-教育に関する保護者の意識調査」の結果報告書を公開した。調査期間は平成23年11月20日〜12月3日。調査内容は、学力問題や学習指導要領の改訂等の学校教育について、学校における防災管理についてなど。
ジャストシステムは4月11日、新学習指導要領に対応した高校向け学習用統合ソフト「ジャストフロンティア2」について発表した。7月6日より販売を開始する。
ジャストシステムは4月11日、新学習指導要領に対応した中学校向け学習・授業支援ソフトの最新版「ジャストジャンプ5」を発表した。6月1日より販売を開始する。
文部科学省は4月6日、中学校の新学習指導要領の全面実施にあたり、教育委員会や保護者などにむけ理解と協力を求める「文部科学大臣からのメッセージ」をホームページに掲載した。
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