
小4-6対象「つくばこどもクエスチョン」2/22つくば市役所
つくば市は2020年2月22日、体験型科学教育事業「つくばこどもクエスチョン2020」をつくば市役所で開催する。小学4年生から6年生を対象としており、参加費は無料。申込みは2月11日午後11時59分まで、Webサイトにて受け付けている。

習い事の送迎などに利用可能、ベビーシッター法人向けサービス
ポピンズのグループ会社であるスマートシッターは、保育園・幼稚園・習い事教室・学童といった全国の保育施設など法人向けに「ベビーシッター法人向けサービス」を実施する。初期導入費用や入会金などは不要で、各施設の送迎やヘルプスタッフとしてシッターを予約できる。

本質を理解する、考える、発展性のある教材…Z会のこだわりPR
学習形態が多様化するなか、89年近くにわたって通信教育を牽引してきたZ会。保護者満足度で表彰する「イード・アワード2019 通信教育」でZ会は、総合・タブレットともに小中高で最優秀賞を受賞した。

マイクロソフト「GIGAスクールパッケージ」を提供開始、8社と連携
日本マイクロソフトは2020年2月4日、「GIGAスクール構想」に対応する新しい教育機関向けソリューション「GIGAスクールパッケージ」をパートナー企業と連携して提供することを発表した。

【中学受験2020】解答速報情報(2/3版)浅野、慶應中等部、筑駒
解答速報を実施する塾などの情報の中から、2月3日の試験実施校の解答速報の日時についてまとめた。

【中学受験2020】解答速報情報(2/2版)栄光、聖光、豊島岡女子など
塾などは、早ければ当日に解答速報を実施する。2月2日試験実施校の解答速報の日時についてまとめた。

【中学受験2020】解答速報情報(2/1版)開成、麻布、武蔵、桜蔭、雙葉、女子学院、渋渋など
塾などは、早ければ当日に解答速報を実施する。2月1日試験実施校の解答速報の日時についてまとめた。

長く英語を学び続けられる英語教室でありたい、「ベネッセの英語教室 BE studio(ビースタジオ)」PR
乳幼児からの英語教育とその後の英語の「学び」について、ベネッセ ビースタジオ 代表取締役社長の大垣秀之氏に話を聞いた。

【中学受験2020】入試の待ち時間どう過ごす? 先輩ママの体験談まとめ
東京都と神奈川県の2020年度(令和2年度)中学入学試験が2020年2月1日に解禁される。我が子を無事に試験会場まで送り届けた親は、数時間後、試験を終えた我が子の顔を見るまでは何をしても落ち着かない。

記憶に残りやすい効果が実証されたボールペン2/26発売
三菱鉛筆は2020年2月26日、新しいゲルインクボールペン、“ノート、くっきりキマる。”「uni-ball one(ユニボール ワン)」を発売する。黒色は一層濃く、カラーはより鮮やかに発色し、見返した時にくっきりキマる印象的なノートを作ることができる。価格は120円(税別)。

【中学受験2020】東京・神奈川の私立中学、難関校の偏差値(女子)
2019年9月22日(日・祝)に行われた第1回合格力判定サピックスオープンの結果をもとにした2020年中学入試 予想偏差値[合格率80%]から、男子校・共学校の上位校の偏差値を紹介する。

【中学受験2020】東京・神奈川の私立中学、難関校の偏差値(男子)
2020年2月1日、東京都と神奈川県の2020年度(令和2年度)私立中学の入試が解禁日を迎える。サピックスオープンの結果をもとにした2020年中学入試 予想偏差値[合格率80%]から、男子校・共学校の上位校の偏差値を紹介する。

東京都教育委員会、15歳以上の教育モニター募集2/3-28
東京都教育委員会は2020年2月3日午前10時から2月28日午後5時まで、都民の教育行政についての意見・要望などを聴取し、事業運営の参考にするため、2020年度(令和2年度)東京都教育モニターを募集する。募集人員は100名。Webサイトの応募専用フォームにて受け付ける。

高校生からアイデア募集「SDGs Questみらい甲子園」
SDGsに関する短編動画をWeb配信している「SDGs.TV(エス・ディー・ジーズ・ティビー)」は2020年3月、高校生が参加するSDGsアイデアコンテスト「SDGs Questみらい甲子園」を北海道エリアと関西エリアで開催する。各エリアで参加高校生チームを募集している。

【センター試験2020】平均点の中間集計(1/22)国語116.57点など
大学入試センターは2020年1月22日、2020年度(令和2年度)大学入試センター試験の平均点等一覧(中間集計)を発表した。平均点は、国語116.57点、英語筆記118.90点など。

ベネッセ、英語教育のスタディーハッカーを連結子会社化
ベネッセホールディングスは2020年1月17日、スタディーハッカーの創業者であり代表取締役社長の岡健作氏との間で、スタディーハッカー社の発行済株式の50.1%を取得する株式譲渡契約を締結した。