【高校受験2017】青森県公立高入試、進学志望倍率(12/14時点)…青森1.40倍・八戸1.25倍ほか
青森県教育委員会は平成29年1月5日、平成29年度(2017年度)青森県立学校入学者選抜に関わる平成29年3月中学校等卒業予定者の進路志望状況(第二次調査)について掲載した。各高の志願倍率は青森高校(普通)は1.40倍、八戸高校(普通)は1.25倍など。
【中学受験2017】灘中の志願者数683名(1/5午後3時時点)、倍率は3.79倍
灘中学校は1月4日、平成29年度(2017年度)入学試験の出願を締め切った。募集人員約180名に対し、1月5日午後3時現在の出願者数は683名。正確な出願者数は6日中に公表する見込み。
【小学校受験2017】慶應義塾横浜初等部は10倍超、横浜雙葉ほか私立小倍率
慶應義塾横浜初等部は12月21日、2017年度入試結果をWebサイトに掲載した。倍率は男子が10.6倍、女子が12.9倍となった。このほか、立教女学院小学校や横浜雙葉小学校、東洋英和女学院小学部などの応募状況も公表されている。
【高校受験2017】愛知県公立高、倍率・進路希望状況調査(12/21時点)旭丘1.57倍・岡崎1.65倍ほか
愛知県教育委員会は平成28年12月21日、「中学校卒業見込者の進路希望状況調査」の結果を公表した。県内公立高校全日制課程の進学希望倍率は、碧南工業の機械科4.08倍、普通科では安城3.81倍がもっとも高かった。このほか、旭丘1.57倍、岡崎1.65倍など。
【中学受験2017】県立千葉・東葛飾の受検状況…東葛11.8倍、千葉9.5倍
千葉県教育委員会は12月10日に実施した、平成29年度(2017年度)千葉県県立中学校一次検査の受検状況を発表した。受検倍率は、千葉中学校が9.5倍。東葛飾中学校が11.8倍となった。結果は12月22日午前9時に発表される。
【大学受験2017】お茶の水女子大・大阪大、推薦・AO入試の志願状況に明暗
旺文社教育情報センターによると、お茶の水女子大学の「新フンボルト入試」は倍率が9.9倍だったのに対し、大阪大学の「世界適塾入試」は志願倍率が1.2倍と、志願状況で明暗が分かれる結果となったことがわかった。
【高校受験2017】大きく変わる愛知県公立高入試、倍率など受験生への影響は…自分未来きょういく
愛知県の公立高校入試は、2017年度(平成29年度)より大きな変更点が3つある。愛知県の公立高校入試の注意点や受験生や保護者へのアドバイスを、自分未来きょういく愛知直営課・マネージャーの足立義説氏に聞いた。
【中学受験2017】県立千葉・東葛飾、入学志願者数・倍率を発表…一次検査は12/10
千葉県教育委員会は平成28年12月2日、平成29年度(2017年度)県立中学校の入学志願者数を発表した。募集定員80名に対し、千葉中学校は770名、東葛飾中学校は956名が出願した。一次検査は12月10日に行われる。
国家公務員採用一般職試験2016、高卒者試験の倍率は5.6倍
人事院は11月15日、平成28年度(2016年度)の国家公務員採用一般職試験(高卒者試験)の合格発表を行った。合格者は2,392人、倍率は5.6倍で前年度と比べ0.6ポイント増加した。試験区分別では、事務が6.4倍ともっとも高かった。
【高校受験2017】大阪府公立高校入試の特徴と対策、英語は難化か…第一ゼミナールPR
大阪府の公立高校入試本番まで4カ月を切った。入試問題の傾向や倍率といった受験情報や、ラストスパート時期の勉強方法について、第一ゼミナール情報企画室室長の高澤隆一氏にお話を伺った。
【大学受験2017】阪大「世界適塾入試」6学部で定員割れ
大阪大学は、新しい入試方式「世界適塾入試」の出願締切日である11月7日19時現在の出願状況を発表した。出願倍率は1.2倍で、全11学部のうち6学部で定員割れとなった。
【高校受験2017】宮城県公立高校、第1回志願者予備調査倍率…仙台第三2.34倍・仙台第二1.43倍ほか
宮城県高校教育課は平成28年11月8日、平成29年度(2017年度)宮城県公立高校入学者選抜に係る第1回志願者予備調査結果を公開した。全日制普通科の志願倍率でもっとも高かったのは、仙台第三の2.34倍。そのほか、仙台第一が1.77倍、仙台第二が1.43倍となった。
医学部人気ランキング2016…合格倍率・受験者数・辞退率
大学入試センター試験の出願が10月6日に締め切られ、いよいよ受験シーズンに突入した。リセマムでは、2016年度の入試結果から国公私立大学医学部の合格倍率や受験者数、入学辞退率をまとめた。
【高校受験2017】埼玉県の進路希望調査(10/1時点)市立川越3.91倍、大宮理数2.68倍など
埼玉県は平成28年10月31日、平成29(2017)年3月中学校等卒業予定者の進路希望状況調査の結果(平成28年10月1日現在)を公表した。県内の公立高校全日制課程でもっとも倍率が高いのは、普通科では市立川越の3.91倍、専門学科・総合学科では大宮 理数科の2.68倍であった。
【高校受験2017】兵庫県公立高校進学希望調査、神戸・総合理学科3.0倍
兵庫県教育委員会は平成28年9月30日、平成29(2017)年度高等学校進学希望者数の調査結果を発表した。来春の国公立中学校卒業予定者は4万7,951人、高校進学希望率は98.3%。もっとも希望倍率が高かったのは、農業高校動物科学科の3.7倍だった。
【大学受援】Y-SAPIX、国公私立医学部の過去5年入試結果を一覧に
SAPIX YOZEMI GROUPのWebサイト「医学部研究室」は9月28日、国公立・私立・準大学医学部の2012~2016年にかけての入試結果をまとめ、公開した。過去5年間の各大学の倍率や合格最低得点率などが確認できる。

