進研ゼミのタブレット教育「ポケットチャレンジ」を小5生にも提供開始
ベネッセコーポレーションの通信講座「進研ゼミ小学講座」では、同社オリジナル開発の多機能電子教材「ポケットチャレンジ」のバージョンアップ版「ポケットチャレンジ4教科パーフェクトSP」を完成。2013年の新小学5年生の受講者全員に提供する。
Benesseこども英語教室、年少からの新Kidsコースが2013年春開講
Benesseこども英語教室が提供する幼児対象のキッズコースは、2013年4月から全面的にカリキュラムを刷新しリニューアルスタートする。その内容や背景について担当者にうかがった。
進研ゼミ小学講座、4月号付録に巻物型音声教材「しゃべる歴史巻物年表」
ベネッセの通信講座「進研ゼミ小学講座」では、6年生向け講座4月号の付録として、「聖徳太子」など歴史上の人物11名の声が流れる巻物型音声教材「しゃべる歴史巻物年表」を提供。小学校6年生から始まる「歴史」の学習をサポートする。
高校生が考える復興支援、岩手県の16名がインドネシアで復興視察研修
途上国で子ども支援を実施する国際NGOグッドネーバーズ・ジャパンは、岩手県の高校生を対象にインドネシア・スマトラ島沖地震の被災地アチェ州で復興視察研修「三陸の高校生、インドネシアをゆく~故郷の”復興”を探る旅~」を実施する。
タブレット導入が通信教育に拡大、人気の4社を徹底比較
子ども向け通信教育にタブレットを導入する動きが加速している。紙の教材と併用するスタイルのほか、タブレット上ですべての学習を完結させるものもある。デジタル教材の特長や広がりの背景を紹介するとともに、代表的な通信教育4社のタブレット教材の内容をまとめてみた。
難関私立中高一貫生向けタブレット教材、4月よりベネッセ
ベネッセコーポレーションは、通信教育の進研ゼミ「難関私立中高一貫講座」の副教材として、中1・4月号よりChallenge Tablet(チャレンジタブレット)の提供を開始する。
ベネッセ、中高生向けの短期留学プログラムを7月開始
ベネッセコーポレーションは、中高生を対象とした短期留学プログラムを7月出発回から提供開始すると発表した。単なる語学研修ではなく、目的のある「留学」をすることがテーマ。
新高3生対象、進研ゼミがライブ講義をUstreamで無料提供…3/2-3
ベネッセコーポレーションは、新高校3年生を対象とした通信講座「進研ゼミ受験準備講座・大学受験講座」の映像講義のライブ配信を3月2日、3日に実施する。通常会員向けの配信となっているが、2日と3日は会員以外も無料で視聴することが可能。
【大学受験2013】進研ゼミ、東大数学の動画解説スタート
ベネッセコーポレーションの通信講座「進研ゼミ 東大特講√T(ルートティ)」は、2013年度東京大学入試2次試験で出題された数学問題の、動画解説の無料配信を開始した。
子育て層向け住まい提案「HAPPY HUG III」 大和ハウスとベネッセのコラボ
大和ハウス工業とベネッセコーポレーションは2月26日、大和ハウス工業の「xevo」とベネッセの「たまひよ」とのコラボレーションによる、子育て層向け住まい提案の第3弾「HAPPY HUG III」を発表した。
【大学受験2013】進研ゼミ、東大入試数学解答速報講義を実施…2/26
ベネッセコーポレーションの通信講座「進研ゼミ 東大特講√T(ルートティ)」は、2013年度東京大学入試2次試験2日目の2月26日、出題された数学問題の解答速報をWebで無料配信する。
中高一貫校入学後も学力を伸ばす3つのポイント…ベネッセが無料講演会
Benesseお茶の水ゼミナールは進研ゼミ難関私立中高一貫講座と共同で、中高一貫校入学予定者の保護者に向けた特別講演会を無料で開催する。現在、参加者を募集している。
今ドキ小学生のバレンタイン、男子がもらって一番うれしい相手は?
チョコを買い求める女性たちで賑わうバレンタインデー。ベネッセコーポレーションが運営するウェブサイト「今ドキ小学生まとめ」では、小学生男女に聞いたバレンタインデーの実態と意識について調査結果を発表している。
櫻井翔「中学生の学習スタイルが変わる」、2/12進研ゼミ新CM
2月11日、進研ゼミ「中学講座」新教材・新CM発表会が都内で開催され、CMに出演する嵐の櫻井翔さんと、同社中学生事業部の小野祐輝部長が登壇した。
全米トップ大進学志望者対象、ハーバード大生との交流会3/21−22開催
ベネッセコーポレーションは、同社が運営する海外トップ大学進学塾「RouteH」(ルートエイチ)が、ハーバード大学生・院生と日本の高校生との交流会を3月21日、22日の両日、都内で開催すると発表した。
奨学金利用の約9割が貸与型、200-300万が最多
Benesse教育情報サイトは2月7日、奨学金制度に関する調査結果を発表した。利用している(利用を検討している)奨学金制度のタイプは貸与型が86.2%を占め、奨学金の総額は、「200万円~300万円未満」が最多の30.5%であることが明らかになった。

