高校生が「学問」について議論、「高校の勉強って役に立つの?」
ベネッセ教育研究開発センター「ポスト3.11 高校生未来プロジェクト」は、高校生を対象とした「学びがボクらを、社会を変える」ワークショップを12月26日〜27日に、東京大学本郷キャンパス内 福武ラーニングスタジオにて開催する。
小学校入学までに身につけておきたいこと…1位「鉛筆を正しく持てる」
ベネッセ次世代育成研究所は10月4日、「幼児期から小学1年生の家庭教育調査」結果を公表した。親が子どもに身につけてほしいことは「鉛筆を正しく持てる」がもっとも多く44.6%だった。
嵐の櫻井先輩が小6にアドバイス…進研ゼミ中学講座新CM
ベネッセコーポレーションの通信講座進研ゼミ「中学講座」は、嵐の櫻井翔を起用した新CMシリーズ第1弾「中学に向けて苦手克服篇」の放映を、10月5日(金)全国(一部エリアを除く)でスタートする。
海外大学へ進学希望の高校生対象「海外進学カレッジフェア」10/7…ベネッセ
ベネッセコーポレーションは、海外の大学への進学を検討している高校生を対象に、10月7日、「海外進学カレッジフェア」をベネッセ海外進学サポートセンターにて開催する。出入り自由、参加費は無料。
ベネッセ、小学生向け自宅英語学習講座を開講
ベネッセコーポレーションは、2012年7月より小学校高学年向け家庭学習用の英語講座「BE-GO Jump High」を開講した。小学生が自宅でパソコンとヘッドフォンマイクを使い、会話をしながら英語を学ぶ講座で中学校の英語の授業にも役立つ教材となっている。
大学生の保護者の約6割「卒業後すぐに就職できるか心配」…ベネッセ調べ
ベネッセ教育機研究開発センターは9月11日、大学生の保護者の意識調査結果を公表した。3・4年生の親の6割近くが卒業後すぐに就職できるか心配しており、子どもの学部系統がメディカル系よりも文系や理工系のほうが心配に思っている比率が高いことがわかった。
【中学受験2013】中学受験術や私・公立別受験情報プレゼント…進研ゼミ
進研ゼミ「難関私立中高一貫講座」は、2012年9月3日より「中学受験生全員応援キャンペーン」をスタートした。中高一貫校を受験予定の保護者を対象に応募者全員に最新の中学受験情報誌とDVDを無料でプレゼントする。
【大学受験】ベネッセ、高1対象に進路情報誌&問題集4冊プレゼント
ベネッセ教育情報サイトでは、高校1年生を対象に「高1後半スタートチェック」を実施し、診断タイプに合わせて進路情報誌と問題集の計4冊を無料プレゼントする。
サイトの価値ランキング、JALとANAがトップ2…ベネッセも18位にランクイン
日本ブランド戦略研究所は3日、日本の有力企業232社・280サイトのWebサイトの価値を調査した「Webサイト価値ランキング2012」の結果を発表した。
ワコムのペンタブレット、進研ゼミ中学講座の赤ペン先生に提供開始
ワコムは、同社ペンタブレットがベネッセコーポレーションの通信講座「進研ゼミ中学講座」において、赤ペン先生の添削指導用入力装置として採用、2012年4月よりサービスが開始されたことを発表した。
子どもの「整理整頓」保護者の8割が不満…ベネッセ調べ
Benesseでは、2012年7月4日-7月5日、園児から高校生の子どもをもつ教育情報サイトメンバーの保護者2,618人に、子どもの整理整頓に関するアンケート調査を行った。結果は、部屋が片付いていないと感じる保護者が80%近くであるという。
【大学受験2013】ベネッセ、合格可能性判定基準を掲載
ベネッセのWebサイトでは、2013年度入試情報として「合格可能性判定基準」を掲載している。今年7月の進研模試総合学力記述模試結果と2012年度入試結果、2013年度入試科目データをもとに算出したという。
リビングに置ける洗練された学習机…カリモク×ベネッセ
国産家具トップメーカーのカリモクとベネッセは、コラボ新商品として「学びデスク まん中タイプ」と「成長チェア ラダーバック」を発売した。
「語彙・読解力検定」11/11開催…東京都市大、駒澤大など144大学が評価対象に
朝日新聞社とベネッセが共同で実施する「語彙・読解力検定」が11月11日(日)に開催される。全国6都市7つの公開会場のほか、朝日新聞販売所が設置する、沖縄を除く全国都道府県100会場にて受検することができる。
【大学受験2013】「東大・京大志望者検定」ベネッセWebサイトで開催中
ベネッセのWebサイトでは、東大・京大入試についての理解度を判定する「東大・京大志望者検定」を行っている。入試に関する問題が13問出題され、回答後に結果と解説が表示される。
ベネッセ、小・中・高校生を対象とした環境コンクール作品を募集
ベネッセコーポレーションでは、環境活動において、次代を担う子どもたちへの環境への意識を啓発する活動に力を入れており、小・中・高校生を対象とした「環境コンクール」の作品を募集している。

