2019年上半期赤ちゃん名づけトレンド、1位「心桜」は17の読み
Webサイト「赤ちゃん名づけ」では、2019年上半期にアクセス数の多かった名前をランキングした「赤ちゃん名づけトレンド」を発表した。上位3位は「心桜」「令和」「碧」。
ダイヤモンド・セレクト「大学合格力ランキング2020年入試版」7/5発売
ダイヤモンド社は、2019年7月5日発行のダイヤモンド・セレクト(2019年8月号)「本当に子どもの力を伸ばす学校 中高一貫校・高校 大学合格力ランキング 2020年入試版」において、大学付属・系属校の研究や海外直接進学の実態を特集している。価格は1,200円(税込)。
JC・JK流行語大賞2019年上半期、コトバ部門1位は「ASMR」
女子中高生向けのマーケティング支援などを手がけるAMFは2019年7月3日、2019年上半期のJC・JK流行語大賞を発表した。ヒト・モノ・アプリ・コトバの4部門のトップ5を発表。コトバ部門1位には、咀嚼音などを録音した音フェチ動画「ASMR」が選ばれた。
学生募集した大学、2019年度は774大学…私立が約8割
旺文社教育情報センターは2019年7月1日、2019年度「日本の大学データ」として、独自の基準でカウントした日本の大学数をまとめWebサイトに公開した。学問分野別学科数のランキングなども掲載している。
読書速度をシェアして全国ランキング参加「#ハカルチャレンジ」
速読トレーニングプログラム「みんなの速読」の企画開発を行うSRJは、オンラインで手軽に自分の読書速度を計測できるWebサイト「読書速度ハカルくん」での計測結果を、SNS上でシェアして全国ランキングに挑戦する「#ハカルチャレンジ」キャンペーンを開催する。
女性社長、過去最高の7.9%…出身大学1位は?
帝国データバンクは2019年6月24日、「全国・女性社長分析(2019年)」の調査結果を発表した。女性社長の割合は過去最高の7.9%で、平成元年にあたる1989年から比べると3.6ポイント増加。出身大学別の人数では「慶應義塾大学」が2年連続で1位だった。
QS世界大学ランキング2020、東大は過去最高の順位
世界大学評価機関の英国クアクアレリ・シモンズ(Quacquarelli Symonds、以下QS)は2019年6月19日、世界大学ランキング2020を発表した。ランクインした日本の41大学のうち、24校が順位を落としている。
2019年5月生まれのベビーの名付け、始まりを意味する「朔」が急上昇
ベビーカレンダー(旧社名・クックパッドベビー)は2019年5月生まれの子ども1万1,711名を対象に、「5月生まれベビーの名づけトレンド」に関する調査を行い、その結果を発表した。
2019夏にまつわる名前ランキング、1位の読みは「あお・あおい」
スマートフォン向けアプリ「赤ちゃん名づけ」を提供するリクスタは2019年6月7日、「2019年男女別夏にまつわる名前ランキング」を発表した。1位に選ばれたのは、男の子が「碧(あお など)」、女の子が「葵(あおい など)」。
TOEIC L&Rの平均スコア、日本は520点…トップはカナダ
国際ビジネスコミュニケーション協会(IIBC)は2019年6月6日、2018年TOEIC Listening&Reading Testにおける世界の受験者スコアとアンケート結果を発表した。国・地域別平均スコアはカナダの871点がもっとも高く、日本は520点だった。
行ってみたい工場見学TOP10、飲食系が上位
リクルートライフスタイルが企画・編集する旅行情報誌「じゃらん」は2019年6月5日、行ってみたい工場見学ランキングを発表した。1位は埼玉県に1月オープンした「中村屋 中華まんミュージアム」。試飲や試食ができる施設に人気が集まった。
就職力ランキング、2位は京大…1位は?
日経HRと日本経済新聞社は2019年6月5日、「企業の人事担当者から見た大学イメージ」調査の結果を発表した。総合ランキング1位は九州大学で、上位14大学は国公立大が占めた。
2020東京五輪、観戦したい競技2位は野球・ソフト…1位は?
ランキングサイト「ランキングー!」は2019年5月22日、10~60代の男女1万1,840名を対象に実施した「2020年東京五輪で観戦したい競技」の調査結果を発表した。1位は1,344票を集めた「陸上競技」。2位「野球・ソフトボール」、3位「体操」となった。
赤ちゃん名づけアクセスランキング、1位は「令和」
スマートフォン向けアプリ「赤ちゃん名づけ」を提供するリクスタは2019年5月8日、「2019年4月月間男女別赤ちゃん名づけアクセスランキング」を発表した。1位は男女ともに新元号の「令和」がランクイン。「令」「和」それぞれの漢字を使った名前も多くランクインした。
週刊東洋経済「早稲田vs慶応」発売、早慶の実力を徹底比較
東洋経済新報社は2019年5月7日、週刊東洋経済の5月11日号を発売した。「早稲田vs慶応」と題して、早稲田大学と慶應義塾大学の実力を徹底比較。両校の入試難易度、受験生の人気、卒業生ネットワークなどを特集している。定価は710円(税込)。
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