【小学校受験2016】首都圏最大級「私立小学校情報フェア」5/17より5会場
首都圏の私立小学校が参加する「小学校情報フェア」を5月、6月に東京、神奈川の5会場で開催する。約70校が参加する首都圏最大級のイベントで、個別相談ブースの設置や、学校紹介のパネルや制服の展示などが行われる。入場無料。
【中学受験2015】1都5県の受験者数が前年比1,782人減、東京と千葉は増加
首都圏模試センターは4月10日、2015年中学入試結果データを公表した。1都5県の私立・国立中学の出願者数は27万3,410人、受験者数は19万2,364人で、前年度と比べて募集人数は大きく変わらないものの、出願・受験者数はともに減少している。
家族で楽しめる横浜市「青葉区6大学めぐりツアー」4/20締切り
横浜市青葉区では、家族や友達、一人でも参加できる「青葉区6大学めぐりツアー」を5月に開催する。大学施設の見学や、親子で楽しむ昔あそび、ミニ授業の体験などができるという。全3コース、定員は各40名で、事前に申込みが必要となっている。
社長の出身校3位慶應・2位早稲田、5年連続のトップは?
東京商工リサーチは4月8日、「2014年全国社長 出身地・出身校調査」の結果を発表した。社長の出身地は「東京都」が最多の7万4,867人。出身校は、「日本大学」が5年連続のトップとなった。
慶應大、2015年度受験生向けイベント日程一覧を公開
慶應義塾大学は、同大ホームページにて2015年度の高校生・受験生を対象としたイベント日程の一覧を公開した。オープンキャンパスや模擬講義の日程など、同大のキャンパスを訪れる機会を確認することができる。
國學院大「宇宙の学校」5月より全5回開校、参加小学生募集
國學院大學は、5月24日より開校する「たまプラーザ宇宙の学校2015」の参加者を募集している。10月までの期間中に全5回の日程で開校し、スクーリングとレポート発表を行うプログラム。対象は、午前の部が小学1・2年生の親子、午後の部が小学3・4年生。
「ユニセフ・ラブウォーク in かわさき」参加者募集、参加費全額が募金に
神奈川県ユニセフ協会は、5月24日に開催する「第7回ユニセフ・ラブウォーク in かわさき」の参加者を募集している。参加費は大人500円、子ども(18歳未満)200円。全額がユニセフ募金として送金される。参加申し込み受け付けは5月21日まで。
キッズの50m走宇宙一決定戦、幕張と湘南で開催
ニューバランスジャパンは、子どもたちにスポーツの楽しさや体を動かす機会を届けることを目的に、キッズ向けのランニングイベント「50m走宇宙一決定戦」を千葉県幕張、神奈川県湘南の2会場にて開催する。
【中学受験2016】神奈川私立男子中フェア5/31、栄光・聖光・慶應など11校
「神奈川私立男子中学校フェア2015」が5月31日、聖光学院中学校・高等学校で開催される。神奈川県内の私立男子中学校が一堂に会し、個別相談のほか、在校生によるパネルディスカッションやパフォーマンス、囲碁・将棋対戦コーナー、特別講演などを展開する。
【GW】親子で楽しむ海外アニメ&ワークショップ4/25-5/6
横浜みなとみらいのショートフィルム専門映画館「ブリリアショートショートシアター」では、4月25日から5月6日に、ロシアとチェコの短編アニメーションの上映と、親子で楽しめるワークショップを開催する。チケットは4月11日からWebで販売する。
【高校受験2016】神奈川の高校展2015、6/6公立・7/20私立
中学生やその保護者に向けて、神奈川県の高校の魅力と特色をアピールするイベント「神奈川の高校展」が今年も開催される。「全公立展」は6月6日、「全私立展」は7月20日、どちらもパシフィコ横浜で開催予定。入場無料、事前申込みは不要。
神奈川県と早大大学院が協定書を締結、県立教員の資質向上に向け連携
神奈川県教育委員会は3月25日、早稲田大学大学院教職研究科と「連携協力に関する協定書」を締結すると発表。県立学校教員のさらなる資質向上を目指して、連携事業を推進していくという。
朝日新聞、小3対象「未来をつくる学びテスト」7/12開催…国語・算数・科学
朝日新聞は、「第5回未来をつくる学びテスト」を7月12日、学習院大学目白キャンパス(東京)、慶應義塾大学日吉キャンパス(神奈川)で開催する。受験料は無料で、事前の申込みが必要。対象は小学校3年生で、国語・算数・科学の3教科を実施する。
神奈川県教委、小中一貫モデル校10校を指定
神奈川県教育委員会は3月20日、平成27年度小中一貫教育モデル校を発表した。モデル校として、海老名市の有馬中学校など10校を指定。モデル校は、地域や児童生徒の実態を踏まえながら実践研究に取り組む。
待機児童、4年連続減少し43,184人…最多は東京都12,447人
厚生労働省は3月20日、平成26年10月1日時点の保育所入所待機児童数を43,184人と発表した。前年同時期より934人減り、4年連続の減少となったが、依然として都市部を中心に多くの児童が希望する認可保育所に入所できない実態が続いている。
子どもたちの夢をのせて、相模線「アトムトレイン」3/22より
神奈川県相模原市から茅ヶ崎市を走る相模線は、1編成(4両)をラッピングした「アトムトレイン」の運行を、3月22日から開始する。「未来のハカセ」である子どもたち100名の写真と、ロボットのアイディアを車両にラッピングする。

