【センター試験2014】試験会場の様子、1日目の解答速報案内
本日1月18日9時半より全国693の会場で平成25年度のセンター試験が開始された。2日間に渡り約6,700人が受験する筑波大学は、天候には恵まれたが冷え込みを心配してか、ひざ掛けを使用する受験生が目立った。
【センター試験2014】9:30より全国693会場で地理歴史・公民がスタート
大学入試センターは、本日1月18日と19日にセンター試験を全国693の会場実施する。1日目の18日には、地理歴史・公民、国語、外国語が行われ、2日目の19日に理科、数学が実施される。
【センター試験2014】前日にチェック…解答速報サイトとQ&A
本番を明日に控えた受験生に、今一度チェックしてもらいたい情報を紹介する。今週末は気温が低い地域が多く、また雪や雨の予報も出ているので、受験生はしっかりと寒さ対策をして、時間に余裕をもって行動してほしい。
【特色のある大学】面倒見のよさで「入って伸びる大学」を目指す、聖学院大学
聖学院大学の特長を1つあげるとすれば、それは「先生と学生の距離が近い大学」。小規模な大学ということもあり、教職員の目が行き届き、学生との距離を近づけているのだという。
【センター試験2014】当日の天気は…全国的に低めの気温、北海道や東北などで雪も
大学入試センター試験が、いよいよ明日に迫った。56万672人が志願しており、全国693会場で試験が行われる。18、19日は、全国的に気温が低めで、北日本から西日本にかけての日本海側では雪にも見舞われそうだ。
【大学受験2014】予備校別 大学難易度ランキング…センター試験・偏差値
塾や予備校のWebサイトでは全国の大学の難易度ランキングを掲載している。河合塾、代々木ゼミナール、東進、ベネッセのサイトを紹介するとともに、国公立(前期)・私立の「法・経・商学系」「医・歯・薬学系」の難易度上位校の一部を紹介する。
【センター試験2014】心得ておきたい試験前の注意点
大学入試センター試験まであと2日となった。大学入試センターやBenesse教育情報サイトでは、受験生や保護者が心得ておきたい試験前の注意点を掲載しているので紹介しよう。
【センター試験2014】Z会、センター当日に出題分析を順次発信
Z会は今年も、1月18日と19日に実施される大学入試センター試験の出題分析を、「Z会東大対策ブログ」内で順次掲載していく。2009年に開始した本企画は、今年で6回目となる。
【大学受験2014】ニコニコ、センター試験関連番組を生放送…堀江貴文・ひろゆきが解答
ドワンゴとニワンゴは両社が運営する動画サービス「niconico」で、センター試験関連番組を放送する。1月18日と19日にセンター試験会場・東京大学赤門前から定点生中継を実施。試験日の夜には「センター試験解いてみた」を放送予定。
【センター試験2014】大学入試センター試験の日程と時間割
大学入試センター試験まであと3日となった。1月18日(土)と1月20日(日)の時間割は次のとおり。時間配分など当日のシミュレーションをしておけば、余裕を持って試験に臨めそうだ。
【大学受験2014】合格可能性判定や志望動向など…国公立大学入試速報を各予備校が提供
センター試験が1月18日と19日に始まり、大学入試が本格化する。河合塾、代々木ゼミナール、駿台の各予備校では、センター試験から二次出願までの分析情報を速報として提供する。
高1・2生と保護者対象「今から始めるセンター対策」、代ゼミ名古屋校1/26
代々木ゼミナール名古屋校は1月26日、高校1~2年生と保護者のための「今から始めるセンター対策」を開催する。18、19日に行われる「大学入試センター試験」の最新データを交えながら、センター試験の早期対策について解説する。
【センター試験2014】確定志願者数は56万672人…前年度比1万2,672人減
大学入試センターは1月10日、平成26(2014)年度大学入試センター試験の確定志願者数の変更について発表した。確定志願者数は、前年度比1万2,672人減の56万672人となった。
【センター試験2014】Z会が教科ごとに攻略のコツを解説
大学入試センター試験がいよいよ今週末に迫ってきた。Z会では、受験生向けに「センター試験特設サイト」をオープンし、Z会の教材編集担当者が教科ごとにセンター試験攻略のコツを解説している。
早稲アカ、新高校生向けに東大現役合格セミナーやセンター分析会を開催
早稲田アカデミーは、新高校生を対象に「東大現役合格セミナー」「東大水準模試」「センター試験分析会 英語・数学」を開催、参加者を募集している。
【センター試験2014】東進、今からやるべきは…時間配分と苦手対策
センター試験が約2週間後に迫る中、大学受験予備校の東進は、東進タイムズ2014年1月1日号で、受験生に向けて「最後にやっておくべきこと」をアドバイスしている。カギを握るのは「時間配分」と「苦手科目」。試験本番で実力を発揮するためのコツをまとめている。

