明治大学、難民の故郷の味を学食で提供…売上の一部を難民支援へ
明治大学は、和泉キャンパスと中野キャンパスで、難民の故郷の味を伝える「Meal for Refugees」を開催する。日本で暮らす難民支援のため、一食につき20円を寄付する。
大学は美味しい!!フェア、5/28-6/3新宿高島屋で開催…東京6大学コラボ定食も登場
大学が研究開発した食品を一堂に集めた「大学は美味しい!!フェア」が5月28日から6月3日まで、新宿高島屋11階催会場で開かれる。東京大学など38大学が参加し、スイーツや肉、米、酒など、多彩な自信作を展示販売する。
明治大が新学期をサポート…100円朝食、交通安全指導を実施
明治大学は新学期を迎えた学生の生活をサポートするイベントとして、中野キャンパス内の食堂で「100円朝食」を提供。さらに、自転車シミュレーターを使用した交通安全指導を15日に実施する。
ドイツ農業協会コンテスト、成城石井の自家製加工肉6品が受賞
成城石井のソーセージやベーコンなどの自家製加工肉が、世界最高レベルの品質評価基準を持つドイツ農業協会(DLG)コンテストのハム・ソーセージ部門において、金賞を4品、銀賞と銅賞をそれぞれ1品ずつ、出品した全ての食品で受賞した。
カーネーションをかたどったフラワーショートケーキで母の日をお祝い
東京・赤坂の「ANAインターコンチネンタルホテル東京」2階のパティスリー「ピエール・ガニェール パン・エ・ガトー」では、5月8日(木)~11日(日)(販売時間:11時~20時半)までの期間、母の日限定のカーネーションをかたどったフラワーショートケーキを販売する。
毎日家族そろって夕食は3割弱「食と家族のコミュニケーション」調査
マイボイスコムが2回目となる「食と家族のコミュニケーション」に関する調査を行い、毎日家族そろって夕食を食べる人は3割に満たないことがわかった。調査期間は4月1日から5日の5日間で、インターネットを通じ10,759人から回答を得た。
朝食を「毎日食べる若者」は半数以下、若者の食事情
農林中央金庫は、20代の独身男女を対象に、“食”に関する意識と実態を探ることを目的とした調査を実施した。6年前に実施した『-東京近郊の20代の独身男女400名に聞く- 現代の独身20代の食生活・食の安全への意識』とも比較している。
五月人形の所有率は67%、最多は「兜飾り」
5月5日は男の子の「端午の節句」。高校生以下の男の子がいる家庭に「五月人形」がある割合は67.7%で、形は「兜飾り」がもっとも多いことが、Benesse教育情報サイトの調査結果より明らかになった。
増税後は家庭菜園と食材保存で節約、45.1%が食費を減らす
タキイ種苗が実施した、消費税増税による家庭の食卓の変化に関する調査で、回答者の45.1%が増税にともない食費を減らした(減らす予定)と回答し、家庭・ベランダ菜園や食材の保存による節約術が注目されていることがわかった。
貝印スイーツ甲子園、参加者募集…優勝チームにはパリ研修旅行
貝印は、高校生が3人1組のチームでスイーツ作りの腕前を競う「貝印スイーツ甲子園」を今年も開催すると発表、出場チームの募集を開始した。
近大生がぐるなびと連携、地元商店街を活性化
近畿大学経営学部経営学科准教授の鞆(とも)大輔ゼミと東大阪市の大学通り連合商店街、ぐるなびの3者は4月21日より、大学通り連合商店街活性化プロジェクト「ぐるぐら」を開始する。
夫の家事参加、自己採点甘い傾向…妻がしてほしい家事は「掃除」
夫の家事や育児参加に対する満足度は、妻よりも夫による自己評価の方が高く、特に家事参加について夫婦間で認識に差が出ることが、「夫の家事参加・育児参加に関するアンケート」の結果からわかった。妻が夫にもっともしてほしい家事は「掃除」だった。
JAXA×東急ハンズ「人工衛星カフェ」を梅田にオープン、4/26~5/31
宇宙航空研究開発機構(JAXA)と東急ハンズ梅田店は、期間限定イベント「人工衛星カフェ」を4月26日から5月31日まで、10階ハンズカフェで開催。暮らしに役立っている人工衛星について、楽しく学ぶことができる企画となっている。
【GW】ホテルスタッフから学ぶ「親子で楽しむテーブルマナー」4/26-5/6
新宿伊勢丹「フランスウィーク」、食・ファッションとフランス尽くし
フランスの衣食住を体感できる「フランスウィーク」が4月16日から22日の期間、伊勢丹新宿店各階で開催される。会期中は全館でフランスにまつわるアイテムを展開する。
成城大学、学生が食べたくなる&作りたくなる学食の試食会開催
去る4月2日、成城大学内にて、『syunkonカフェごはん学食 in 成城大学』試食会が実施された。

