スマートフォンに関するニュースまとめ一覧(34 ページ目)

 スマートフォンに関する様々な情報を提供している。現在スマートフォンを所有する高校生は5割を超え、TwitterやLINEなどのSNSを利用する中高生も増えている。またスマートフォンの急速な普及にともない、お子様の学習に役立つ教育系アプリやコンテンツもぞくぞくと登場し、スマホは生活に欠かせないツールの1つとなっている。一方で、簡単にインターネットにアクセスできる手軽さがお子様を犯罪に巻き込む危険性も、保護者にとっては気になるところ。そんなスマートフォンに関する最新の調査結果やスマホに関連した教育系アプリの紹介など、幅広い情報を配信する。

ドコモ、慶應・東大と共同研究…スマホの使い方から集中力を推定する技術を開発 画像
デジタル生活

ドコモ、慶應・東大と共同研究…スマホの使い方から集中力を推定する技術を開発

 NTTドコモは2019年4月12日、慶應義塾大学、東京大学と共同で、スマートフォンの日常的な使い方から持ち主の集中力を推定できる技術を開発したと発表した。ストレス推定技術と組み合わせ、人にかかるストレスが適切なものかどうかを読み解く技術の開発を目指す。

AIみまもりロボ「GPS BoT」行動範囲から離れると自動通知する新機能追加 画像
生活・健康

AIみまもりロボ「GPS BoT」行動範囲から離れると自動通知する新機能追加

 Bsize(ビーサイズ)は2019年4月10日、AIみまもりロボット「GPS BoT」の新機能として、AIが子どもの行動範囲を自動学習し、普段の行動範囲から離れた時にAIが自動で判定、保護者のスマートフォンにPUSH通知で知らせする機能をリリースした。

無くなってほしい校則1位は…高校生調査 画像
教育・受験

無くなってほしい校則1位は…高校生調査

 高校生が無くなってほしいと思っている校則1位は、男女ともに「毛染めや髪形についての校則」であることが、エイチジェイが運営する「高校生ラボ★47」の調査結果より明らかになった。

SAPIX YOZEMI GROUP、スマホ向け英語学習アプリ4/10リリース 画像
教育ICT

SAPIX YOZEMI GROUP、スマホ向け英語学習アプリ4/10リリース

 SAPIX YOZEMI GROUPのベストティーチャーは2019年4月10日、理解しやすい解説をもとに英語でアウトプットする力を身に付けることができる、「中学・高校英語からはじめる」英作文学習スマートフォンアプリ「BT Writing(SAPIX 中学部監修)」を提供開始する。

1人で通学する小学生は64.2%…親の8割以上が子どもの居場所を知りたい 画像
生活・健康

1人で通学する小学生は64.2%…親の8割以上が子どもの居場所を知りたい

 ソースネクストは、小学生、または今春新1年生になる子どもをもつ母親を対象に、子どもの防犯に対する意識調査を実施し、2019年3月28日にその結果を発表した。

東急リバブル、全国の店舗網と約3,200台のスマホを活用した見守り開始 画像
生活・健康

東急リバブル、全国の店舗網と約3,200台のスマホを活用した見守り開始

 東急リバブルは2019年4月1日、ottaが提供するIoT見守りサービスの基地局として、対象エリア内の店舗と社員へ支給している約3,200台のスマートフォンを活用した、子どもや高齢者の見守り活動を開始した。

スマホの利用時間が長い中高生は自由時間も長い…LINE調査 画像
デジタル生活

スマホの利用時間が長い中高生は自由時間も長い…LINE調査

 スマホの利用時間が長い中高生は、自由に使える時間も長い傾向にあることが、LINEと神奈川県教育委員会が実施した共同調査結果より明らかになった。スマホの利用時間が長くても、勉強時間や睡眠時間が短くなる傾向はみられなかった。

スマホ学習が「主体性のある学び」のきっかけに…ノート共有がつなぐ学習の好循環 画像
教育・受験

スマホ学習が「主体性のある学び」のきっかけに…ノート共有がつなぐ学習の好循環

 「スマホ学習」という言葉に眉をひそめる大人たちが目に浮かぶ。しかしそれは、デジタルネイティブたちが切り開いた、新しい学びの形だ。本企画では、学習ノート共有アプリ「Clear」運営会社・代表である新井豪一郎氏に「主体性のある学習」について聞く。

小中学生保護者の54%学校へのスマホ持込み反対…6割はスマホで親子トラブルも 画像
デジタル生活

小中学生保護者の54%学校へのスマホ持込み反対…6割はスマホで親子トラブルも

 小学校高学年の40.8%、中学生の72.4%が自身のスマホを所有しており、保護者の54.2%は学校へのスマホ持込みについて「反対」であることが、明光義塾が実施した調査で明らかになった。もっとも多い反対理由は「トラブルの原因になる可能性があるから」。

BenQ、教育機関向けにGoogle「Jamboard」を割引価格で提供開始 画像
教育ICT

BenQ、教育機関向けにGoogle「Jamboard」を割引価格で提供開始

 ベンキュージャパン(BenQ)は2019年3月18日、国内総代理店としてGoogleがクラウド向けに開発したコラボレーション用デジタルホワイトボード「Jamboard」を教育機関向けに提供開始すると発表した。教育機関限定の割引価格で提供する。

横浜市立学校6校、24時間欠席連絡受付などを試験導入 画像
教育業界ニュース

横浜市立学校6校、24時間欠席連絡受付などを試験導入

 横浜市は2019年3月13日、「学校と家庭をつなぐ情報共有システム」の試験導入を開始することを公表した。対象は小学校から高校までの市立6校。24時間欠席連絡受付などにより、連絡・情報共有の効率化、ペーパーレスの推進とともに、保護者と教職員双方の負担軽減を目指す。

学校への携帯持込み、賛否分かれる…低学年ほど賛成多数 画像
デジタル生活

学校への携帯持込み、賛否分かれる…低学年ほど賛成多数

 携帯電話を学校に持ち込むことについて、中学生の保護者は「賛成」34.0%、「反対」31.2%と賛否が分かれることが、マクロミルが発表した調査結果より明らかになった。学年が低くなるほど、「賛成」の割合が多くなっている。

【高校野球2019春】スポーツナビ、第91回センバツの全試合・関連動画を配信 画像
趣味・娯楽

【高校野球2019春】スポーツナビ、第91回センバツの全試合・関連動画を配信

 毎日新聞社と毎日放送、ヤフーは2019年3月13日、第91回選抜高校野球大会の公式サイト「センバツLIVE!2019」を、Yahoo!JAPANが運営するスポーツ総合サイト「スポーツナビ」内に公開したことを発表した。

フェイクニュースに騙されたことのある中高生26.3%…半数以上が拡散も 画像
デジタル生活

フェイクニュースに騙されたことのある中高生26.3%…半数以上が拡散も

 スマートフォンを所有する中高生のうち26.3%はフェイクニュースに騙されたことがあり、さらにそのうち61.0%はフェイクニュースを拡散してしまった経験があることが、MMD研究所とTesTee(テスティー)の共同調査から明らかになった。

魔法使いの仲間になる?「ハリー・ポッター:魔法同盟」日本語版トレーラー&SNS開始 画像
教育・受験

魔法使いの仲間になる?「ハリー・ポッター:魔法同盟」日本語版トレーラー&SNS開始

ワーナー・ブラザーステレビジョン&ホームエンターテイメントとNianticは、最新のAR(拡張現実)技術を活用したスマートフォンアプリ『ハリー・ポッター:魔法同盟』の邦題ロゴと日本版の第1弾トレーラーを公開しました。

Classi、学校と保護者間の連絡アプリ提供開始 画像
教育ICT

Classi、学校と保護者間の連絡アプリ提供開始

 Classiは2019年3月5日、学習支援プラットフォーム「Classi(クラッシー)」のスマートフォン・タブレット向けサービス「Classiホーム」を新たに提供開始したと発表した。休校情報をスマートフォンで受け取ることなどができる。

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