【v教育ICT Expo】学書の入退室管理からデジタル教材までPR
顔写真付きの入退室管理システム「Kazasu」、映像教材と専用教材を組み合わせた一体型の学習システム「基本のキ」、無学年進級式英語教材「あいキャン英語 withタッチペン」、Webで学べる英語音声採点機能付きデジタル教材「デジタルドリル」。
教員向けセキュリティ事故体験ゲーム…沖縄県ら共同開発
トレンドマイクロと沖縄県立総合教育センターは、教員のセキュリティ意識の向上を目指すため「教員向けセキュリティ事故体験ゲーム」を共同開発した。沖縄県立総合教育センターのWebサイトより、無償でダウンロードできる。
文科省、家庭学習にICT積極活用して…通信環境の至急把握も
文部科学省は、家庭での学習や校務継続のためのICTの積極的活用について、2020年4月23日付で都道府県教育委員会に通知した。家庭学習にICTを積極的に活用してもらうため、家庭の通信環境の至急把握や情報セキュリティー確保などを求めている。
大学や医療機関向け、セキュアなリモート映像会議サービス
エヌ・ティ・ティ・ビズリンクは国立情報学研究所の協力のもと、全国の大学・研究機関・医療機関の職員向けにセキュアなリモート映像会議サービス「SMART」を無料にて提供する。
フィッシング詐欺対策などを学べる、教育コンテンツ無料提供
GRCSは2020年4月15日、クラウド型教育サービス「シンプラZ」の標的型・フィッシング詐欺対策コンテンツを教育機関向けに無料で提供すると発表した。生徒や教師にセキュリティーに関する必要な知識を提供し、安全なインターネット利用を支援する。
デジタルアーツ、教育機関向け支援サービス無償提供
情報セキュリティーメーカーのデジタルアーツは2020年4月1日、文部科学省が打ち出した「GIGAスクール構想」の実現に向けて、Webセキュリティー製品「i-FILTER」を特別ラインアップで提供開始する。
ワンビ、校内PCの持ち出し防止ソリューション発売
ワンビは2020年4月1日、GIGAスクール対応PCの不正な持ち出しを防止してデータ漏えいを防ぐエンドポイントセキュリティー「OneBe Guard for GIGAスクール」の販売を開始する。
「情報」を正しく取り扱うために必要な知識が手のひらサイズに
noa出版より、情報倫理やセキュリティ、情報を取り扱う際のモラルについて記された「2020年度版 情報倫理ハンドブック」が発刊された。全国の教育機関を中心に年間約3万件の採用実績を誇る大人気シリーズ。定価は367円(税込)。
大阪府立高校で生徒の個人情報を記載した記録簿を紛失
大阪府は2020年1月10日、府立西野田工科高校で生徒の個人情報が記載された記録簿を紛失する事案が発生したと発表した。同校では1月8日、全校生徒に対し謝罪と経緯説明を行い、保護者あてに謝罪の文書を配付している。
iPhone・iPadなどに修正不能なコード実行の脆弱性
IPAおよびJPCERT/CCは、複数のApple製品で使用しているSecureROMに解放済みメモリ使用(use-after-free)の脆弱性が存在すると「JVN」で発表した。
中央大ら、産官学連携「サイバーセキュリティ教育」始動
中央大学とメルカリ、LINE、警視庁サイバーセキュリティ対策本部は2019年12月18日、「サイバーセキュリティ人材の育成に関する産官学連携についての協定」を締結。人材育成に絡む多角的な協力体制を構築し、産官学の強みを生かしたサイバーセキュリティ教育を始動する。
8か国参加のセキュリティキャンプ、日本の学生・生徒募集
セキュリティ・キャンプ協議会は、「国籍・人種を超えた専門知識のあるグローバル人材の育成」と「国境を超えた友情とゆるやかなコミュニティの形成」を目的に、25歳以下の学生を対象としたトレーニングキャンプ「GCC Tokyo - Global Cybersecurity Camp v2.0」を開催する。
TDR、エントランスに金属探知ゲート…セキュリティ強化
11月1日(金)、TDRを運営する株式会社オリエンタルランドは、東京ディズニーランドと東京ディズニーシーのエントランスに金属探知ゲート、X線検査機などを導入することを決定したとリリースで発表した。
大学名を騙る不審メール、大阪大学が注意呼びかけ
大阪大学は2019年10月3日、大阪大学を騙る不審メールが発信されていることが確認されたと公表。関係機関との過去のメールのやり取りに返信するような形だという。詳細については現在調査中で、添付ファイルやメール本文中のリンクを絶対に開かないよう注意を呼びかけた。
YouTubeが子どもの個人情報を収集、罰金181億円
米連邦取引委員会(FTC)とニューヨーク州司法長官は2019年9月4日、米Googleと子会社のYouTubeが動画配信サービスで親の同意なしに子どもから個人情報を違法に収集したとして、1億7,000万ドル(約181億円)の支払いを命じたと発表した。
文字が見えにくくなるクリヤーホルダー「セキュリティビュー」
書類の保管に便利なクリヤーホルダー。外から見たときに、どんな書類が入っているか、自分では確認したいけれど他人には見せたくない時がありますよね。そんな時に役立つのがクリヤーホルダー<セキュリティビュー>です。

