Google、容量超過や放置アカウントデータ削除へ
「Googleドライブ」はPCゲーム用Modの配布場所としての利用も見られます。
セサミストリート公式YouTubeで紙芝居アニメーション公開
セサミワークショップは2020年12月1日、日本の学校向けに開発した金融リテラシーや社会性・情緒的行動などを学習するセサミストリートカリキュラムの新しいアニメーションシリーズをコロナ禍の家庭でも学習できるよう公開することを発表した。
エプソン、A3カラーページプリンターなど4機種9モデル発売
エプソンは、高生産性、使い勝手の向上を実現したA3カラーページプリンター「LP-S8180シリーズ」「LP-S7180シリーズ」、カラーページ複合機「LP-M8180A/Fシリーズ」など、4機種9モデルを2020年12月10日より順次発売する。
学校年間行事予定表をスマホで提供「がっこうとうろくん」
カレンダーアプリ「ジョルテ」を提供するジョルテは、2020年12月2日より小学校・幼稚園の年間行事予定表をWebブラウザで公開するサービス「がっこうとうろくん」のサービス提供を開始した。登録する学校、利用する保護者ともに無料で利用できる。
ワイモバイル「全国統一スマホデビュー検定」リニューアル
ソフトバンクとウィルコム沖縄は2020年12月2日より、“ワイモバイル”で実施しているスマートフォンに関する正しい知識をクイズ形式で学べる「全国統一スマホデビュー検定」をリニューアル公開。誹謗中傷問題・中学スマホ持ち込み容認など話題の社会問題を追加している。
子育て中ママ、高精度3次元地図をつくる…長野県塩尻市の自動運転バス
自動運転むけマッピングを、ママたちがシフト制アルバイト感覚で、テレワーク感覚で更新していく時代がやってきた。長野県塩尻市で11月24日から始まった、自動運転AIバス(埼玉工業大学所有)の実証実験で、その現場を目の当たりにした。
非接触の「出席管理システム」行動履歴の把握も可能
東和エンジニアリングは、学生同士や先生と接触せずに出席管理ができるビーコン(位置情報発信端末)を利用した「出席管理システム」を提供している。学内での滞在場所・時間なども確認でき、感染拡大を最小限に抑えることができるという。
フリーパス優先のルート検索…ナビタイム、青春18きっぷなど14種に対応
ナビタイムジャパンは、「NAVITIME」(アプリ、スマホブラウザ、PC)と、「乗換NAVITIME」(アプリ)にて、鉄道・バスのフリーパスを利用したルート検索に11月26日より対応した。
メッセージが送受信できる見守りGPS端末「coneco」
カーメイトは2020年11月24日、子どもの居場所がリアルタイムにわかり、メッセージの送受信もできる見守り端末「coneco(コネコ)」を発売した。「スマートフォンをまだ子どもに持たせたくない」という保護者にお勧めだという。
子どものスマホ使い始め理由、半数が「緊急時連絡とれるよう」
子どものスマホ使い始め理由は、「緊急時に子どもと連絡が取れるように」が半数を占めていたことが、NTTドコモ モバイル社会研究所が2020年11月18日に発表した調査結果より明らかになった。
「ジャンプフェスタ」オンライン開催12/19-20…先行公開も
「ジャンプフェスタ」が、史上初となるオンライン形式の「ジャンプフェスタ2021ONLINE」として12月19日・20日に開催されることがわかった。このたびその第1弾発表として、バーチャル会場「ジャンフェス島」で操作できる作家描き下ろしキャラが先行公開された。
月刊誌「子供の科学」Webサイトがリニューアル
誠文堂新光社は、小中学生向けの月刊誌「子供の科学」のWebサイト「コカネット」をリニューアル。科学ニュースや実験・工作・プログラミングなどのコンテンツ、Webのオリジナル連載などを配信していく。
世界規模の女子中高生向けアプリコンペ、日本からの参加者募集
Waffleは、アメリカのNPO「Technovation(テクノベーション)」が主催する、10歳から18歳の女性を対象とした社会課題解決のためのモバイルアプリコンテスト「Technovation Girls(テクノベーション・ガールズ)」の日本からの参加者を募集している。
大阪府、SNS広告で子どもの犯罪防止を啓発
大阪府は2020年11月19日、SNSを活用した子どもの犯罪防止を啓発する広告配信を開始した。「Yahoo!」「Google」の検索エンジンに連動して表示される広告などを通して、大阪府域の子どもや大人に注意喚起のメッセージを届ける。
フォートナイトe-Sports大会11/28…オンライン参加も可
本大会はプロe-Sportsチーム「Crest Gaming」が、「日本のe-Sportsを盛り上げよう!」という目的のもと開催するものです。
ママ眼科医に聞く、子どものアイケアと目に優しい環境づくりPR
withコロナ/afterコロナの時代、ますますデジタルデバイスとの付き合いは深まるばかりだ。子どもの目にとってどのようなリスクがあり、またそれを回避するためにどういったことに気を付ければ良いのだろうか。ママ眼科医の阿久津望美先生に聞いた。

