愛情と情熱で生徒に寄り添う講師たちが強み…東京個別指導学院
「イード・アワード2013 塾」の「大学受験の部・個別指導」で最優秀賞を獲得した東京個別指導学院の強みや特長について、取締役 教室事業本部長の齋藤勝己氏に聞いた。
大学のカリキュラム実態調査、私立大学の8割がCAP制度を実施
ベネッセ教育総合研究所は全国の大学におけるカリキュラムの実態を捉えるため「大学生の主体的な学習を促すカリキュラムに関する調査2013年」を実施した。それによると私立大学の8割がCAP制度を実施していることがわかった。
【高校受験2014】神奈川県公立高校入試2/14実施、即日に解答速報と講評
神奈川県公立高校の入学試験が、2月14日に実施される。14日に学力検査等、14日、17日、18日に面接および特色検査が実施され、27日に合格発表が行われる予定だ。リセマムでは問題講評を即日公開する予定だ。
「インターンシップは複数社に参加」が7割超、1日のみが最多…2015年卒学生調査
人材採用コンサルティング会社のジョブウェブが2015年卒学生を対象に「インターンシップ振り返り調査」を実施、その内容を発表した。調査期間は2013年10月16日から10月30日でジョブウェブ会員240人に実施した。
[延期]元南極観測船「SHIRASE」で宇宙への夢をはぐくむイベント(3/9に延期)
一般財団法人WNI気象文化創造センターは2月16日、五象・五季・五感をテーマに宇宙への夢を育む親子イベント「第1回チャレンジングSHIRASE2014」を元南極観測船「SHIRASE」の艦内にて開催する。プラネタリウムや衛星による宇宙開発の特別講演などが予定されている。
信大法科大学院、2015年度以降の学生募集を停止
信州大学は2月12日、弁護士や検事など、法曹界への人材育成を目的に設置した法科大学院について、2015年度以降の学生募集を停止すると発表した。
2/14は関東で大雪の恐れ…神奈川県公立高校・早慶などで入試
気象庁の天気予報によると、2月14日(金)の関東地方の天気は雪。この日、神奈川県公立高校のほか、慶應義塾大学や中央大学、法政大学、立教大学、早稲田大学で入試を予定している。試験の実施については、ラジオやホームページなどで通知される。
進研ゼミの小学生対象新タブレット講座、体験会開催エリアを拡大
ベネッセは、2014年4月より進研ゼミ小学講座にタブレット講座「チャレンジタッチ」を開講する。開講に伴い、タブレット学習を体験できるイベントを各地で開催しており、注目の高さから体験イベントを関西地方にも拡大するという。
【中学受験2014】 東京都立中高一貫校で107人が繰り上げ合格
東京都教育委員会は2月10日、都立中高一貫校の一般枠募集入学手続状況を発表した。都内に10校ある中高一貫校では計107人が入学辞退した。募集人員に満たない人数が繰上げ合格となる。
グローバルリーダー育成のカギ、早稲田国際学生寮「WISH」3月オープン
早稲田大学は3月、新しい国際学生寮「Waseda International Student House」(通称WISH)をグローバルリーダー育成の新たな拠点として開設される「早稲田大学中野国際コミュニティプラザ」にオープンする。
【大学受験2014】早慶の解答速報、代ゼミが順次掲載
代々木ゼミナールは2月13日より、早稲田大学と慶應義塾大学の解答速報をWebサイトに順次掲載する。2月13日14時30分現在、2月12日実施の慶應義塾大学薬学部の問題が公開されている。
【中学受験2014】神奈川県立中学の合格発表…相模原7.65倍、平塚5.35倍
神奈川県教育委員会は2月10日、県立中等教育学校の合格者数の集計結果を発表した。県内に2校ある中高一貫校の平均競争率は6.5倍となり、前年度の7.26倍と比べ0.76ポイント減少した。
文科省が大学など51校に改善要求…定員の未充足や大幅超過、教員不足
文部科学省は2月12日、大学などを対象にした平成25年度設置計画履行状況等調査の結果を公表した。入学定員の未充足、専任教員数の不足などにより、51校に改善を求めた。
【高校受験2014】千葉県公立高校(前期)の受検状況、千葉3.56倍
千葉県教育庁は2月12日、同日行われた平成26年度千葉県公立高等学校「前期選抜」等の受検状況を発表した。全日制で39,637人、定時制で835人が受検し、受検倍率は全日制が1.83倍、定時制が1.01倍となった。
DeNA、東京都公立小学校で「アプリゼミ」活用実験
ディー・エヌ・エー(DeNA)は2月12日、スマートフォンやタブレットで学ぶ通信教育アプリ「アプリゼミ」の内容の向上を目的に、東京都多摩市立東愛宕小学校などの協力のもと、学習への影響に関する検証を開始すると発表した。
子どもの習い事、母親の6割が費用に悩み…4割が食費節約で費用捻出
子どもの習い事について、母親の6割が「費用がかさむ」と悩み、費用捻出のため4割近くが食費を節約していることが、アクサダイレクト生命保険が実施した「子どものおけいこ事に関する意識調査」の結果から明らかになった。

