富士急ハイランド、屋外スケートリンクを首都圏一早い11/9オープン
富士急ハイランドは、屋外スケートリンク「クリスタルラグーンリンク」を首都圏一早い2018年11月9日(金)にオープンする。
200以上の演奏会、親子で楽しめる「東京・春・音楽祭2019」3/15-4/14
桜咲く春の上野を舞台にしたクラシック音楽の祭典「東京・春・音楽祭2019」が2019年3月15日から4月14日まで開催される。国内外一流アーティストによるオペラ、オーケストラ、室内楽、無料のミニ・コンサートなど200を超える過去最大規模の公演を披露する。
2019年卒の大学生、就職内定率は94.0%
リクルートキャリアは2018年10月25日、「就職プロセス調査(2019年卒)」の結果を発表した。これによると10月1日時点での大学生の就職内定率は、前年同月の92.1%と比べて1.9ポイント高い94.0%(大学院生を除く)。
慶大医学部「不正なし」を公表
慶應義塾大学は10月26日、医学部一般入学試験に関して、不適切と考えられるような事案がないことを発表した。性別や現役・浪人の別などによる得点調整は一切行っていないという。
TDS初開催「イッツ・クリスマスタイム!」の 鑑賞ポイント
東京ディズニーリゾートでは11月8日(木)より恒例のスペシャルイベント「ディズニー・クリスマス」を開催するが、今年初めて東京ディズニーシーで実施する新しい昼のハーバーショー「イッツ・クリスマスタイム!」の鑑賞ポイントを紹介する。
ナビタイムジャパン、水戸市・茨城大学と地域活性化事業で連携
ナビタイムジャパン、水戸市、茨城大学は10月24日、「地域活性化を志向した共同人材育成インターンシップ学生派遣に関する覚書」を締結、地域活性化事業で連携することを発表した。
福井大学の医学部編入試験、前年と同一内容…公平性欠く
福井大学は2018年10月25日、2019年度医学部医学科学士編入試験の第1次選考において、不適切な出題があったことを公表した。212人が受験した学力検査の全問が、前年度と同一の内容だったという。第1次選考の不合格者全員を最終選考受験有資格者と追加認定した。
プログラミング体験など「ワークショップコレクションミニ@慶應日吉」11/2-3
CANVASは、2018年11月2日と3日に慶應義塾大学日吉キャンパスで、「ワークショップコレクションミニ@慶應日吉 KMD FORUM 2018」を開催する。ワークショップは3歳から小学生まで体験できる。入場は無料。
登山アプリ「ヤマップ」山岳遭難の防止に役立つ対処法を拡充
ヤマップは、登山アウトドア向けアプリ・Webサービス「YAMAP」内に、遭難防止を目的とした新機能としてオフラインでも緊急時の正しい対処法がわかるフローチャートを拡充した。
元日本代表・鈴木隆行氏と元鹿島・奥野僚右氏、サッカースクール設立
引退したアスリート・体育会の就職支援事業を行う「アーシャルデザイン」は、グループ企業として、元サッカー日本代表の鈴木隆行氏と元鹿島アントラーズの奥野僚右氏によるサッカースクール事業「SAMURAI(サムライ)」を設立した。
ドラフト会議、今夜17時より「Player!」リアルタイム速報
ookamiは、10月25日に行われる「2018年プロ野球ドラフト会議」の模様を「Player!」でリアルタイム速報する。大阪桐蔭高校の根尾昂選手、藤原恭大選手、金足農業高校の吉田輝星選手など、逸材が豊富な2018年のドラフトを1位から育成まで全指名にわたって紹介する。
埼玉工業大学発の自動運転ベンチャー「フィールドオート」密着取材
◆自動運転レベル3相当の実証実験
◆公共駐車場の出入口バーが開かない!
◆地下駐車場からなかなか公道へ出られない!
医学部の地域枠、2,594人定員割れ…厚労省調査
地域の医師不足解消を目的とした医学部の地域枠は、2008年度から2018年の11年間の合計募集数1万835人のうち、2,594人分が埋まらず定員割れしていたことが、厚生労働省の調査結果より明らかになった。
マツダ財団、2018年も科学技術振興と青少年の健全育成を支援
マツダ財団は9月25日、2018年度の研究助成として、科学技術振興と青少年の健全育成に関する研究37件に総額3700万円を支援すると発表した。
アクティブラーニング推進ツール「Joinny」阪大らが採用
学びの履歴を記録するブロックチェーン型のラーニングポートフォリオ「Joinny(ジョイニー)」が2018年10月より、アクティブラーニングを深化・推進するツールとして、大阪大学大学院工学研究科とグロービス経営大学院の共同講座で採択された。
現役東大生の87.5%がドット入り罫線ノートの使用経験あり、そのきっかけは?
「ドット入り罫線ノート」が2018年10月で誕生10周年を迎えました。コクヨの調査によると、現役東大生の87.5%が中学・高校時代にコクヨのドット入り罫線ノートおよびルーズリーフの使用経験があることがわかりました。

