明治大学、SNSと上手に付き合うためのマンガ事例集を公開
明治大学は、ソーシャルメディアと上手に付き合うためのマンガ事例集「明大SNSスタイル(就活編)」を作成、Webサイトで公開した。PCとスマートフォンで閲覧可能となっている。
島耕作、早稲田大学法学部に入学
4月は季節の変わり目で、様々な出会いのあるシーズンだ。入学や入社もそのひとつだろう。そうした中で、東京・早稲田にある早稲田大学法学部にある大物が入学する。
マンガHONZ がWeb書評連載「新社会人はこれを読め!」
マンガHONZがこの4月よりWeb書評連載「新社会人はこれを読め!」を開始した。新社会人向けにビジネスライフに役立つマンガを先輩社会人がキュレーションする企画だ。
福本伸行氏のオリジナル短編マンガで合法ハーブ乱用防止をPR
内閣府政府広報は3月17日、「合法ハーブ」等と称して販売される薬物について、乱用の防止につなげることを目的に、有害性について周知するキャンペーンを開始した。
ドラえもん「ひみつ道具」づくりに挑戦、四次元ポケットプロジェクト開始
富士ゼロックスは、「ドラえもん」の「ひみつ道具」づくりにチャレンジする「四次元ポケットプロジェクト」の広告展開を開始した。実在する中堅・中小企業6社が「ロボットアーム」の製作、将棋盤と将棋駒の製作、将棋プログラムの開発などを分担。
京都精華大学で6/28日本マンガ学会、テーマは「マンガと震災」
2014年度の日本マンガ学会第14回大会の開催日程が発表された。今回は6月28日に京都精華大学岩倉キャンパス、29日に京都国際マンガミュージアムにて実施される。
みんなが選ぶ「今年いちばんサンタな人」やなせたかし氏と嵐が受賞
心への贈りものを届けてくれた人を「今年いちばんサンタクロースな人」として標章する「フェリシモ サンタクロース大賞 2013」の最終審査が行われ発表された。今年10月に亡くなった漫画家・絵本作家のやなせたかしさんが大賞に選ばれた。
100人以上の人気漫画家たちによる小学館ビルの“落書き”が公開
小学館本社ビルの壁や窓に描かれた100人以上の人気漫画家たちによる“落書き”が30日、特設サイト上で公開された。
小学館、新会社「小学館アジア」をシンガポールに設立し新興国に進出
小学館は9月30日、シンガポールに100%子会社の現地法人「小学館アジア」を設立したと発表した。アジアの新興国に学習意欲を刺激する書籍や学習漫画を出版することで、市場の拡大を図るという。
ほぼ原寸大のドラえもんぬいぐるみ登場、お座りポーズで高さ約110cm
バンダイ公式ショッピングサイト「プレミアムバンダイ」は、ほぼ原寸大のぬいぐるみ「とっても大きなドラえもんぬいぐるみ」の予約受付をドラえもんの誕生日である9月3日より開始した。
小学館ビル、ラクガキ鑑賞期間を8/25まで延長…ロビー内の一般公開も決定
小学館は、「ありがとう!小学館ビル ラクガキ大会」の鑑賞期間を8月25日まで延長すると発表した。小学館ビルの建て替えに伴う解体作業を前に、藤子不二雄Aや浦沢直樹など、小学館に縁のある著名漫画家25名が壁や窓に「ラクガキ」を描き注目を集めている。
宇宙兄弟とのコラボメニュー、期間限定で京大・同志社・立命館の学食に登場
「京都国際マンガ・アニメフェア2013(京まふ2013)」は、京都大学、同志社大学、立命館大学と府内3大学の食堂をジャック、期間限定のコラボメニューを販売する。
集英社が東大と公開講座共催、講師は荒木飛呂彦さんと川上未映子さんら
集英社は国内を代表する出版社として様々なジャンルを手掛けている。そんな出版の幅広いネットワークを持つ同社が、東京大学文学部と公開講座を共催することになった。
「フランスにおける日本マンガの受容」明治大学で7/13、事前予約不要
7月13日13時から東京・中野区の明治大学中野キャンパスで、フランスにおける日本のマンガ・アニメをテーマにした講演会が行われる。
生誕80周年記念「藤子・F・不二雄展」7/19より東京タワーで開催
藤子プロなどが主催する生誕80周年記念「藤子・F・不二雄展」が、東京タワーにて7月19日から10月6日まで開催される。子どもから大人まで楽しめる企画展となっている。
JPRS、インターネットの仕組みを学べるマンガ小冊子を無償配布
日本レジストリサービス(JPRS)は、インターネット関連教育支援活動の一環として、全国の中学校・高校・高等専門学校を対象に、マンガ小冊子「ポン太のネットの大冒険」を無償で配布する。教材の配布を希望する教育機関からの申し込みを6月30日まで受け付ける。

