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フィリピン留学を専門に取り扱うイージーグループのCEBU21は、フィリピン、クラーク市の人気校ALECの校舎拡大に伴うキャンペーンを実施すると発表。同社によると、近年フィリピンは、英語を学ぶ留学先として人気が高まってきているという。
進学塾のサピックス小学部(SAPIX)は、男子校・女子校・共学校別にサピックス生の合格者数速報を更新している。2月2日午後8時30現在の合格者数から一部を紹介する。
進学塾の日能研は、「日能研合格実績」においてエリア別に日能研生の合格者数速報を更新している。2月2日午後9時30現在の合格者数から一部を紹介する。
ブロードバンドコンテンツポータル「楽天ShowTime」は、2002年2月1日のサービス開始より10周年を迎えたことを記念したキャンペーン「おかげさまで10周年!大感謝祭」を開始した。
NASAは1日(現地時間)、月探査機グレイルの「エブ」が撮影した映像を公開した。地球からは見えない月の裏側の様子が鮮明に映し出されている。
JTB法人東京は、親子参加型のイベント「旅いくキッズフェスタin 東京ドイツ村」を3月20日に開催する。メインプログラムでは、被災した地域の工房で漉いた和紙を使い、造形アートのプロと一緒に500人が力を合わせて巨大な和紙アートを作る。
大学入試センターは2月2日、「平成24年度大学入試センター試験実施結果の概要」と題し、受験者数や平均点などをまとめた資料をホームページに公開した。受験者数は526,311人で受験率は94.74%。平均受験科目数は、5.76科目だった。
聖徳大学児童学研究所は、「第6回 子どもの発達シンポジウム」を2月18日に開催する。今回のテーマは、「子どもの尊い命を事故から守るために—今進められている試み—」。専門家を招き、子どもの事故を防止するためにはどのようにすればいいか、参加者とともに考えるという
日本マイクロソフトは、小・中・高等学校などを対象とした「子ども用新規 PC 導入支援プログラム」を実施すると発表した。児童生徒用に一人1台パソコンを導入する際に、導入規模に応じ教員研修や支援費など提供するという。
こども環境学会は、復興支援連続シンポジウムを2月5日より岩手県盛岡市、宮城県仙台市など4カ所で開催する。3月11日には、一連のシンポジウムの総括として「子どもが元気に育つ復興まちづくりガイドライン」を策定、今後の被災地域への支援のあり方について検討する。
エン・ジャパンは2月1日、同社が運営する学生向け就職情報サイト「[en]学生の就職情報」において来年3月卒業予定の学生と求人企業を対象に実施した「2013年度新卒採用 就職・採用活動アンケート」の結果を公開した。
大学の施設・機材を実際に利用して、本格的に実習、政策を体験できるスプリングスクールが3月28日に開催される。大学での授業内容、先生の指導方法など、志望生が抱える疑問や不安をこの機会に解決してほしいという。
日能研は2月2日、ホームページの合格実績ページを更新し、昨日入試が行われた女子学院中学校および雙葉中学校の合格者数の掲載を開始した。2月2日12時30分現在の情報として、女子学院中学校の日能研生合格者数は55名。雙葉中学校が30名となっている。
神奈川県は2月1日、平成24年度の公立高校入試・前期選抜における合格者数の集計結果をまとめ、ホームページに掲載した。前期選抜を実施したのは157校。全日制課程では153校で19,555人が合格した。
アップルは、教育の実践と教育テクノロジーの融合に関心をもつ教育関係者を対象に、「AcademiX 2012」を開催すると発表。同イベントでは、モバイルテクノロジーとデジタルコンテンツによる教育変革について基調講演などを予定している。
ロート製薬は2月1日、0歳から16歳までの子どもをもつ父母を対象に行った「子どもの花粉症」実態調査の結果を公開した。同調査は花粉症対策への啓発を目的に、インターネットアンケートを実施。調査時期は2011年11月11日〜16日、12月21日〜26日。サンプル数は4,096人。
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