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トレンドマイクロは、海外における不正請求の典型例である「ランサムウェア」の被害を日本国内においても確認したとブログで発表した。
日本空港ビルディングは2月24日、春休み特別イベント「羽田空港から宇宙へはばたけ!!」の開催について発表した。 同イベントでは、H-II Bロケットや国際宇宙ステーションの縮尺模型、宇宙服レプリカ、宇宙開発の歴史を表現した大型グラフィックパネルなどを展示する。
政府広報オンラインでは、雇用対策の特集ページで「新卒者・既卒者の皆さんへ ジョブサポーターが就活を応援!」と題し各種支援を紹介。ジョブサポーターは、大学での就職支援や人事労務管理の経験者人など、就職活動に関する知識や経験が豊富な人たちが行っている。
大学受験シーズンもいよいよクライマックス。私学の両雄・早稲田大学と慶應義塾大学では、一部学部の2次試験を除き、今年度の一般入試日程を終えている。合格発表も順次行われつつあるなか、気になるのは補欠合格の状況だ。
大阪私学教育情報化研究会では、「教育のデジタル化時代を迎えて〜情報教育の10年と今後の展望〜」をテーマとした平成23年度春の研究発表大会を、3月18日に大阪市都島区の私学会館にて開催する。
小樽商科大学は、2月25日に実施した昼間コース前期日程の個別学力試験の国語において出題ミスがあったことを公表し、謝罪した。当日使用された仮受験票に正解となる漢字が含まれていたという。
日本数学会は2月21日、昨年、約6,000人の大学生を対象に行った「大学生数学基本調査」における報告書の概要をまとめホームページに公開。あわせて、調査によって明らかになった問題点をふまえ、改善のための提言を公表している。
イードは、デジタルカメラのアクセサリに関する調査を行い、2月24日に結果を発表した。調査期間は12月22日~30日、イードの運営するアンケートサイト「あんぱら」を使い、全国の16~59歳、1,334名を対象に行った。
ウェザーニューズは27日、関東で花粉飛散数が増加し、本日以降も飛散数が増える見通しから、東京都を含む1都6県が「本格花粉シーズン」に入ったと発表した。
文部科学省は、「平成23年度私立高等学校等授業料等の調査結果」についてホームページに公開している。同調査は、平成23年度の私立の幼稚園、小学校、中学校および高等学校(全日制)における入学時の初年度生徒等納付金の一人当たりの平均額(年額)をとりまとめたもの。
神奈川県は2月24日、平成24年度の神奈川県公立高等学校一般募集・後期選抜などにおける合格者数の集計結果をまとめホームページに公開した。全日制課程全体では31,099人が受検し、22,233人が合格、平均競争率は1.40倍だった。
アップル関連製品のサービスを提供するアドベンチャーは、三笠書房から、『タニタ式カラダのひみつ』(池田義雄著)を電子書籍としてリリースした。
AIU米国高校生国際交流プログラムは2月24日、第19回AIU米国高校生国際交流プログラムの国内プログラムの参加者募集を開始した。今回の募集は、7月30日から8月11日に京都で開催される国内プログラムの参加者となっている。
ベネッセの社内シンクタンク、ベネッセ次世代育成研究所は、2012年1月に、東日本大震災後の子どもの様子、子育て状況、意識変化などについて調査を行った。子どものストレスサインの1つといわれる「甘える様子」が震災以前より増加したという。
京王電鉄では、小学生以下の子どもを対象とした「親子で楽しむ 京王お絵かきコンテスト2012」を4月10日まで開催する。またコンテストに関連したお絵描き教室も実施する。
慶應義塾大学 日吉キャンパスで開催された「ワークショップコレクション8 with モノづくり体感スタジアム」の、多くの来場者が行き交う廊下で「石巻日日こども新聞」が配布されていた。
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