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東日本旅客鉄道とJR東日本ステーションリテイリングは11月3日・4日の2日間、小学4~6年生を対象とした食育イベント「詰める、食べる、オリジナル 夢の駅弁をつくろう!」を開催する。定員は計32名。10月4日から18日までメールにて申込みを受け付ける。
MOTTAINAIキャンペーン事務局は10月22日、使わなくなったおもちゃや文房具などを持ち込み、値段付けから販売、お金の管理まで子どもたちだけで行う「MOTTAINAIキッズフリマカーニバル2017」を東京都練馬区のとしまえんで開催する。
子どもが入学後に学校生活をスムーズに送れるよう、保護者はどんな準備ができるだろうか。学研エデュケーショナルの高尾俊太郎氏と井上ゆかり氏に、学研教室の特長や取り組みについて話を聞いた。
ジャストシステムは9月28日、15歳~69歳の男女1,100名を対象に実施した「動画&動画広告 月次定点調査(2017年8月度)」の結果を発表した。51.4%が1週間に1日以上の頻度で視聴しており、10代の「動画」平均利用時間は1日80分以上であることがわかった。
関東1都6県の子育て満足度ランキングは、1位「群馬」、2位「栃木」、3位「東京」だったことが、ミキハウス「出産準備サイト」が行った調査結果より明らかになった。項目別にみると、教育と遊び場では東京が1位に選ばれた。
日本学術会議は9月28日、「高等学校の生物教育における重要用語の選定について」を公表した。理科のほかの教科に比べて膨大に多い現行の高等学校「生物」の重要用語を見直し、最重要語254語、重要語258語、計512語を学習してほしい用語として選定している。
英会話教室を運営するイーオンは、2018年4月から同社の子ども向け英語教育専門教室「イーオンキッズ」における中学生向けの新教材を導入する。英語4技能の習得に向け、新学習指導要領にも準ずる同社オリジナルの教材を開発した。
理化学研究所(理研)と編集工学研究所は、2017年10月上旬から2018年3月末まで、科学を楽しむブックフェア「科学道100冊ジュニア」を開催する。子どもたちに科学のおもしろさ・素晴らしさに気付いてもらうことが目的。会場は全国の書店や公共図書館。
教室ICT実践会と日能研関東のグループ企業であるコアネット教育総合研究所は9月28日、業務提携を発表した。私立学校の教育ICT化推進のため、タブレット演習教材「おさらい先生Web版」を私立学校へのICTコンサルティング提案メニューに含める。
ネクストオブジェクトは、子ども向けを想定した3Dプログラミング入門ツール「KidsScript(キッズスクリプト)」を全世界に向けて無償公開した。PC上のWebブラウザで動作し、Windows10、Mac OS Xに対応している。
親子で行く学びのある旅が人気だ。JR東海ツアーズは、「親子で行く修学旅行」京都・奈良の2コースを販売している。発着地は東京・品川、静岡、名古屋の各地で、10月と11月の週末を利用して参加することができる。
歴史書専門の出版社である吉川弘文館は、子どもから大人まで日本の歴史と文化を楽しく学べる新シリーズ「わくわく!探検 れきはく日本の歴史」全5巻を9月28日より刊行開始する。第1回配本は第3巻「近世」。
Z会、シェーン海外留学、ISS国際交流センターは、中・高校生対象の「冬休み短期語学研修 inシドニー」を開催する。旅行期間2017年12月23日~2018年1月3日の12日間、現地の語学学校で英語を学ぶ。旅行代金は51万8,000円で、添乗員も同行する。
ベネッセコーポレーションが公表した調査結果によると、高校生はSNSなど仲間内で使われる「新語」、大学生は現代社会の多様な価値観や社会の変化に関わる「新聞語彙」の熟知度(その言葉を知っている人の割合)が高いことがわかった。
神戸新聞社は、子どもたちが新聞づくりを体験できるクラウド型アプリ「ことまど」を開発した。2018年春より学校向けに1人200円(税別)で提供する。導入前に約2週間の無料お試しが可能。9月28日現在、個人での利用は受け付けていない。
大学通信は、中学・高校受験生と保護者を対象とした「2017私立中高進学相談会」を11月5日に秋葉原UDXで開催する。学習院中・高や國學院高など約100校が参加する。入場無料で予約不要。
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