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Googleは2020年3月17日、GIGAスクール構想を支援するソリューションとして、「Google GIGA School Package」を提供すると発表した。パッケージには、Chrome OS搭載パソコンや管理コンソール、現地研修、共同学習・遠隔教育ツールなどが含まれる。
厚生労働省が2020年3月19日に発表した第109回看護師国家試験の学校別合格者状況によると、新卒・既卒を合わせた合格率が100.0%となった大学は、東京大学や藤田医科大学、防衛医科大学校など44大学だった。
厚生労働省は2020年3月19日、看護師と助産師、保健師の国家試験の合格発表を行った。合格率は、看護師が89.2%、助産師が99.4%、保健師が91.5%。いずれも新卒者の合格率が高かった。
子どものためのワークショップ博覧会「CANVASワークショップコレクション」が、2020年3月21日午前10時から午後4時半までオンラインで開催される。事前予約不要で、Webサイトから誰でも視聴できる。
2020年3月18日発売の週刊朝日は、大学合格特集として早稲田大学と慶應義塾大学の高校ランキングを掲載。合格者数合計だけでなく学部別の数も載せ、合格者1人の高校まで紹介している。
留学ジャーナルは2020年3月16日、海外語学学校ランキング「Japan Best School Awards 2020」を発表した。1位はカナダの「インターナショナル ハウス、バンクーバー校」が獲得。カナダは5校がトップ10にランクインしている。
文部科学省は一斉臨時休校の影響を考慮し、2020年4月16日に実施予定の全国学力・学習状況調査(全国学力テスト)を取りやめると発表した。2020年度中に実施するか否かも含め、今後改めて検討するという。
子ども支援専門の国際NGO「セーブ・ザ・チルドレン」は2020年3月17日、小学生から18歳までの子どもたちを対象に、新型コロナウイルス感染症拡大にかかる緊急アンケートを開始した。
厚生労働省が2020年3月16日に発表した第113回歯科医師国家試験の合格状況によると、合格率がもっとも高いのは、「東京歯科大学」96.4%で、既卒者の合格率は100%。なお、予備試験合格者の合格率は100%だった。
厚生労働省が2020年3月16日に発表した第114回医師国家試験の合格状況によると、自治医科大学と大阪医科大学、産業医科大学は合格率が100.0%だった。医師国家試験の合格率は92.1%と、2011年からの10年間でもっとも高かった。
スマートフォンを所有している中高生がインターネット上のトラブルに巻き込まれたときにやることは、「ネット検索」が76%ともっとも多く、「親に相談する」は55%にとどまることが、NTTドコモの調査結果より明らかになった。
新型コロナウイルス対策による一斉休校の措置で、ひとり親の43%が収入減、5%が収入がなくなると回答していることが、しんぐるまざあず・ふぉーらむの調査結果より明らかになった。
東京私立中学高等学校協会は3月12日、都内私立高校の2020年度(令和2年度)第2次募集の実施校を公表した。願書締切日が3月15日以降の学校は、全日制5校と定時制1校の計6校。
厚生労働省は、医師国家試験や薬剤師国家試験など2020年2月1日から3月8日に実施した国家試験の合格発表について、新型コロナウイルス感染症の感染拡大防止の観点から、会場での合格者の掲示を中止すると発表した。
令和2年度(2020年度)青森県立高等学校入学者選抜学力検査が3月10日に実施された。青森県庁は、5教科の学力検査問題と採点基準(解答と配点)をWebサイトに公開した。合格発表は3月16日午前9時に出願先高校と各校のWebサイトで行う。
中学受験の結果がほぼ出揃ったところで、首都圏の大手人気塾4塾(サピックス小学部・日能研・四谷大塚・早稲田アカデミー)の2020年度の合格実績を集計し、各塾の合格力を検証する。
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