advertisement
advertisement
atama plusは2021年2月以降のオンライン模試にて、目に優しい機能を搭載する。パソコンやタブレット画面のまぶしさを和らげるため、背景色を6段階で調整するなど、目の疲れを軽減させる。
ITと教育の出版社ジャムハウスは2021年3月8日、「GIGAスクール時代に対応! オンライン学習・授業のための基礎知識とアプリ操作ガイド」を発売する。学びを止めないためのツール活用方法を解説している。
STEAM Sports Laboratoryは、体育教材「プログラミングを活用した戦略思考型体育“STEAM タグラグビー”」が、2021年3月1日から経済産業省「未来の教室」EdTechライブラリーにて公開されたことを公表した。
月周回宇宙プロジェクト「dearMoon」は2021年3月3日、実業家の前澤友作氏と同乗するクルーを世界中から8人募集することを発表した。エントリーは3月14日まで。
テレビ山梨は2021年3月3日、同日に実施される2021年度(令和3年度)山梨県公立高校入試(後期募集)の解答速報を午後4時50分より5時45分まで放送する。
慶應義塾大学は2021年2月26日、2021春AOの募集要項を公開した。春AOを実施するのは総合政策学部と環境情報学部で、募集人員は各150人。2021春AOの入学期は2021年9月または2022年4月。
徳島県教育委員会は、2021年3月1日正午時点における2021年度(令和3年度)徳島県公立高等学校一般選抜の出願状況・倍率を公開した。全日制の課程は、一般選抜募集人員4,261人に対し4,249人が志願し、志願倍率は1.0倍。
インターネットサービス事業を展開するコーディルテクノロジーは2021年2月26日、メールをLINEに転送するLINE公式アカウント「メール転送」の提供を開始した。子どもの学校や塾から届くメールをLINEで確認できる。
NPO法人コモンビートが運営するオンライン留学「Jump in 週末留学」2021年春プログラムが、名古屋外国語大学世界共生学部の単位認定研修として導入されることになった。コロナ禍で海外渡航できない学生に異文化体験学習を提供する。
国立高等専門学校機構は2021年3月3日、オンラインシンポジウム「KOSEN男女共同参画への集い-ON LINE-」を開催する。第5次男女共同参画基本計画について説明するほか、女子高専生グループによる活動紹介なども行われる。
文部科学省は2021年2月24日、2021年度国公立大学一般選抜の確定志願者数を発表した。河合塾の大学入試情報サイトのKei-Netは、出願状況について概況をまとめた。総志願者数は42万5,415人、志願倍率は4.3倍で、前年より0.1ポイント減少している。
壱岐市教育委員会は2021年2月18日、「いきっこ留学制度」入学の相談受付を開始した。募集対象は小・中学生で、留学には里親のもとから市内の小・中学校へ通学する「里親留学」など3つのタイプがある。
旺文社は2021年2月24日、全国の高等学校におけるICT活用実態調査の結果を公表した。9割以上が「以前よりICTの必要性を認識」と回答したほか、生徒の私物端末を教育利用する「BYOD」の取組みも広がっていることがわかった。
慶應義塾大学は2021年2月22日、塾長メッセージをWebサイトに掲載。2021年度新学期は、キャンパスに集い、さまざまな学びを十分に体験できるよう準備を進めていくという。早稲田大学と青山学院大学は7割の対面授業を目指すなど、新学期に向けて授業方針を公表している。
文部科学省は2021年3月9日、「日本型教育の海外展開推進事業(EDU-Portニッポン)」のこれまでの5年間の成果および次期事業(EDU-Portニッポン2.0)の方向性について広く議論し共有するシンポジウムを開催。対面とオンライン配信のハイブリッド方式で行う。
関西大学ソシオネットワーク戦略研究機構は2021年2月5日、一般の人々を対象とした新型コロナウイルスのワクチン接種意向に関する調査結果を公表した。その結果、ワクチン接種を希望する人々の割合は、ワクチンに関する説明の仕方によってかなり異なることがわかった。