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ハグカムが開発・運営する子ども向けオンライン英会話サービス「GLOBAL CROWN(グローバルクラウン)」では、旺文社の「英検5級対策教本」を使ったレッスンを4月18日より提供する。チケット制を採り、1回チケットは2,500円(税込)。
4月18日、学校広報ソーシャルメディア活用勉強会(略称:GKB48)による第4回教育カンファレンスの内容を書籍化した「これからの『教育』の話をしよう3 教育改革×未来の教室」が発刊された。電子書籍版は1,200円、印刷書籍版は1,500円(いずれも税別)。
バイオセキュリティ事業の展開や指紋認証ユニット製品を扱うDDS(ディー・ディー・エス)は4月17日、教育委員会や学校向けの情報セキュリティソリューション「EVE MA」および「EVE FA」について公表した。第8回EDIXに出展予定。
みんなのコードは4月18日、学校の授業ですぐに使えるプログラミング教材「プログル」を無料で提供開始したと発表した。児童が自分たちの力で取り組むことができ、ログインやインストールは不要。さまざまな学校のICT環境で利用できる。
葵が運営・展開するスマホ学習塾「アオイゼミ」は4月18日、2020年の高大接続改革に伴う大学入試改革に向け、「次世代マナビプロジェクト」をスタートすると発表した。4月19日には「アクティブラーニング特別授業」を生放送する。
子育て世代がきちんとした暮らしを送るためには、50代夫婦と大学生と高校生の子ども2人の世帯で年額約820万円必要なことが、埼玉県労働組合連合会と有識者による調査結果より明らかになった。50代世帯の平均年収との差は約275万円で、原因は大学就学費用にあるという。
未就学児・小学生からのプログラミング・ロボットの教室を運営するLITALICOワンダー(りたりこワンダー)は、4月29日~5月7日のゴールデンウィーク期間中に、未就学児、小学生、中学生、高校生を対象とした「G.Wワークショップ2017」を開催する。
リクルート次世代教育研究院と東京学芸大学は、教育シンポジウム「人工知能(AI)社会における『生きる力』とは何か?」を5月14日に開催する。参加費無料、先着300名で事前予約が必要。
小学校英語教育の「早期化」および「教科化」について、それぞれ7割以上の保護者が肯定的であることが、英会話教室イーオンが実施した「子どもの英語学習に関する意識調査2017」で明らかになった。一方で実施に向け不安点や課題も浮き彫りになっている。
カドカワ子会社のKADOKAWAは、角川ドワンゴ学園「N高等学校(以下、N高)」が展開するプログラミング教育メソッドを公開するプログラミング入門書「高校生からはじめる プログラミング」を発売した。1冊2,000円(税別)。
教育情報サイト「リセマム」は4月14日、保護者満足度調査をもとにイード・アワード2017「子ども英語教室」を発表した。
河合塾グループの「K会(ケーカイ)」は、中高生を対象した無学年制の講座「情報科学講座」を開講する。2017年4月から2018年2月までの全29講、3学期制。単なるプログラミングや情報科学技術の養成に留まらない、高度な力を養う。授業料は年20万5,900円。
SAPIX YOZEMI GROUPは5月1日、代々木ゼミナールとベストティーチャー(BT)がタイアップした「SAPIX YOZEMI GROUP英検対策講座」を新規開講する。両者のリソースを組み合わせ、英語4技能の総合的で実践的な育成指導、試験対策を強化する。
インパクトの高い論文数分析による日本の研究機関ランキングは、1位「東京大学」、2位「京都大学」、3位「理化学研究所」であることが、クラリベイト・アナリティクスが4月13日に発表した調査結果より明らかになった。
國學院大學久我山中学校女子部の「一般クラス」が2018年度の入学試験から「CCクラス(文化交流クラス)」として改編される。週に2時間の「Global Studies」で体験型プログラムの実施や4技能を中心とした「英語力」を学ぶなどグローバルな視野を広げる。
中学生のネット依存傾向の判定結果は3段階評価で「中」が48.8%ともっとも多く、ネット利用により睡眠時間が平均23.3分減少していることが、総務省情報通信政策研究所の調査結果より明らかになった。
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