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浜学園は、塾生でない小学2~5年生の保護者に向けた「合格勉強法&指導伝授説明会」と個別相談会を開催する。いずれも参加は無料。志望校合格に向けた具体的な勉強方法や、飛躍的に伸びる浜学園ならではの指導方法について説明する。
青山学院大学総合文化政策学部「映像翻訳ラボ」は11月26日、青山学院アスタジオで映像翻訳ラボが日本語字幕を担当した映画「カフェ・ヴァルトルフトへようこそ」の自主上映会を開催する。入場は無料。
文部科学省は11月21日、教育振興基本計画部会(第8期~)委員懇談会の配付資料を公表した。青少年意見募集事業の結果(概要)によると、これまでに受けてきた教育で印象深い、または受けてよかったものは「学力の向上」「部活動」をあげる者が多かった。
千葉大学の2016年度(平成28年度)に実施された入試問題のうち、前期日程の英語で出題された「オウムはどこへ消えた?」が話題だ。プラスチックのオウムを欲しがる息子と父親のやり取りは、衝撃的な結末を迎える。
神奈川県は平成28年11月22日、平成29年度(2017年度)の神奈川県公立高等学校入学者選抜の情報に「志願のてびき」を掲載した。全日制の課程・別科に志願する際、必要になる資料の取扱いや手続きの流れなどを項目ごとにまとめている。
チエルとすららネットは、小中学校向けeラーニングドリル教材を共同開発し、2017年4月に発売すると発表した。「学習分析」と「適応学習」の機能を合わせ持った学校向けeラーニング教材を共同展開していく。
2017年の中学入試における関西の受験日程などの変更や受験生の動向、親子に向けた受験当日までのアドバイスなどを、浜学園経営企画室渉外チームの山田晃一担当課長に聞いた。
ソーシャル学習アプリ「Clear」を展開するアルクテラスは11月22日、増進会出版社および朝日学生新聞社と資本業務提携を締結したことを発表した。Clearを通じ、受験生や中高生向けの志望校合格をサポートする学習サービスを提供する。
松野博一文部科学大臣は11月22日、記者会見で教育公務員特例法等の一部を改正する法律の成立について述べた。大量退職、大量採用の影響で経験の浅い教員が増加する中、教育課程や授業方法の改革への対応を図る。
キャリアクルーズは11月22日、企業の教育力を評価する「キャリア大学アワード2016」を発表した。大学生約3,000人が選んだ総合賞1位には、博報堂/博報堂DYメディアパートナーズが輝いた。
大阪府は12月11日、「OSAKAスマホサミット2016」を開催する。府内の中高生60名がスマートフォンなどのインターネット機器を適切に利用できるよう取り組んできた成果を発表するほか、トークセッションも行われる。「OSAKAスマホアンケート2016」の結果速報も公表された。
日能研は、小学6年生を対象とした「合格力完成テスト・ファイナル256」を実施する。実施日は12月25日・30日、2017年1月7日の全3回。申込みはWebサイトもしくは電話、日能研各校窓口で受け付けている。
九州大学は11月21日、国際社会で活躍するグローバル人材を育成する「共創学部」を平成30年(2018年)4月に設置する構想を発表した。新学部設置は約50年ぶりで、12番目の学部として105名を募集予定。入試は4つのタイプの選抜を実施する。
11月22日午前5時59分ごろ、福島県沖を震源とする地震が発生。午前8時14分には宮城県、福島県に津波警報が発令された。地震に伴い、宮城県教育委員会は地震の影響による臨時休業等の措置状況を発表。
栄光ゼミナールが企画・編集した中学入試用の予想問題集「重大ニュース2017」が発売された。国内と海外のニュースを小学生向けにわかりやすく解説しているほか、社会と理科の時事問題も掲載している。価格は1,728円(税込)。
朝日新聞社は12月24日、小学4年生~6年生とその保護者を対象とした「冬休み親子ふれあい見学会」を開催する。参加費は無料。参加申込は11月30日まで、メールで受け付けている。