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大阪私立中学校高等学校連合会は2020年1月16日、2020年度大阪私立中学校入試の外部応募状況を公表した。確定出願倍率は、大阪星光学院が3.93倍、高槻(B日程)が12.75倍、関西大学第一が1.97倍など。
埼玉県は2020年1月16日、2020年度埼玉県私立高校入試の中間応募状況を公表した。1月10日午後5時時点の応募状況によると、募集人員1万4,452人に対し、応募者数は5万4,202人、平均倍率は3.75倍であった。
旺文社教育情報センターは、2020年国公立大一般入試「インターネット出願」実施状況調査の結果を公開した。2020年度の国公立大学の一般入試におけるインターネット出願は、全体の58%と半数を超えたことがわかった。
神奈川県などは2020年1月16日までに県内公立中高一貫校の2020年度(令和2年度)入学者募集における志願状況を公表した。志願倍率は、県立相模原7.16倍、県立平塚5.31倍、横浜サイエンスフロンティア6.06倍、南高附属5.17倍、市立川崎4.10倍。各校とも2月3日に検査を行う。
スマホ学習塾のアオイゼミは、マイナビ進学が主催する「センター試験解答速報2020」で、試験当日の2020年1月19日午後7時から、2020年度大学入試センター試験の解答速報授業をライブストリーミング配信する。
いよいよ本番を迎える2020年度(令和2年度)大学入試センター試験。大手予備校や新聞社などは、受験生向けに試験直後から、正答・配点や解説、難易度、予想平均点などの情報を速報し、自己採点ツールなどを提供する。試験を終えた受験生に役立つ情報をまとめた。
大学入試センター試験が2020年1月18日と19日に実施される。初日の18日朝にかけて、本州の南側を低気圧が通過するため、東京でも雪が降る可能性がある。しかし、積雪によって電車の大規模な運転見合わせなどが生じる可能性は低いという。
イー・ラーニング研究所は2020年1月16日、「年末年始の子どもの習い事アンケート」結果を公表した。2020年から新しい習い事としてさせたいのは「英会話スクール」と「プログラミング教室」が群を抜いて多い結果になった。
花まるラボは2020年1月、iOS/Android向けアプリ「究極の立体《展開》」の配信を開始した。花まるラボの知見とアプリの特性を最大限に生かし、中学入試算数の重要分野「展開図」を自然に身に付けられる。価格は5,000円(税込)。
埼玉県中学受験が2020年1月10日に解禁日を迎え、1月17日時点で結果が明らかになってきた。各校の実質倍率(受験者数/合格者数)は、浦和明の星女子(第1回)1.93倍、栄東(A日程)1.56倍、開智(第1回)1.58倍など。
大学入試センターは2020年1月16日、2020年度(令和2年度)大学入試センター試験の確定志願者数の変更を発表した。追加受理1人と性別登録訂正1人。2020年度大学入試センター試験の志願者数は、前年度(2019年度)比1万9,131人減の55万7,699人に確定した。
2020年1月18日、関西エリアにおける2020年度(令和2年度)中学入試がスタートする。浜学園が2019年度(平成31年度)入試結果をもとにまとめた偏差値(合格率80%)から、上位校の偏差値を男女別に紹介する。
中学校・高校の教員が「総合的な学習の時間」「総合的な探究の時間」の授業で、将来取り扱ってみたいと思うテーマは「国際理解」がもっとも多いことが、英語4技能・探究学習推進協会(ESIBLA)が創刊した「探究学習白書2020」より明らかになった。
矢野経済研究所は2019年12月24日、「2020 業界別企業業績データ『私立大学』~規模/成長性/収益性/生産性~」を発刊した。私立大学業界参入法人160社の企業データを掲載している。書籍の定価は9万9,000円(税込)。
熊本県教育委員会は、2020年度(令和2年度)熊本県立中学校入学者選抜の受検状況について公表した。募集定員240人に対し、受検者数は381人で受検倍率は1.59倍。もっとも受検倍率が高かったのは、八代中学校で2.18倍となった。
東京大学は、Webサイトで「未来の形:女子のちから」と題した大学の取り組みを公開した。在学女子学生対象の住宅や奨学金などの支援のほか、女子中高生対象のイベントについても掲載している。