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学習院大学・成蹊大学・成城大学・武蔵大学・甲南大学の5大学で構成される「リベラルアーツ5学園」は2020年11月3日、「リベラルアーツ5学園進学相談会in大学フェア2020」を開催する。入場無料・事前登録制。
将来のキャリアを描けずに不安が膨らむ一方で、学生の3人に1人はコロナ禍の不安を誰にも相談していないことが、人間塾が2020年10月12日に発表した調査結果より明らかとなった。
東京大学は、第71回駒場祭を2020年11月21日から23日まで初めてオンラインで開催する。駒場キャンパスを模した「駒場ゼロキャンパス」というページが公式Webサイト内に設けられ、企画を見ることができる。各企画はYouTubeやZoomなどを使って公開される。
熊本県は、CO2ゼロに向けたアイデアを募集する「くまもとCO2ゼロびっくりアイデアコンテスト」を開催する。募集開始日の2020年10月17日は、全国から参加できるオンラインイベント「厚切りジェイソンとびっくりアイデア考えてみる!」を行う。アイデア募集は11月30日まで。
オンライン学習塾「アオイゼミ」を運営する葵は2020年11月2日、自宅で生徒ひとりひとりに合った学習指導を受けることができるオンライン個別指導「アオイゼミ For You」を開始する。1回60分、1か月4回の授業料は2万2,000円(税込)。
ワールドアベニューは2020年10月24日、オーストラリアでの大学進学説明会をオンラインにて開催する。その後12月までオーストラリアの各大学のスタッフをゲストスピーカーに迎えた説明会を順次行う。
代々木ゼミナールは2020年10月25日、高1・2生を対象とした読解力を測る「リーディングスキルテスト」と、新井紀子氏によるオンラインセミナーを開催する。また、11月10日以降、全国の代ゼミサテライン予備校にて「読解力アップ講座」を受講できる。
明治大学サービス創新研究所の内藤隆客員研究員は、受験生を対象とした身体活動の調査を実施。受験期は身体活動量が著しく低下し、受験生の70%以上が運動不足になっていることがわかった。研究成果は、日本運動疫学会発行の「運動疫学研究」に2020年9月30日に掲載された。
児童発達支援・放課後等デイサービスを展開する「ぐりーん」は、ディスレクシア(発達性読み書き障害)の子ども向けNintendoSwitchトレーニングアプリ「読むトレGO!」を導入し、施設を利用する子どもたちにICTを活用した児童発達分野での支援を拡充させると発表した。
早稲田大学は2020年10月12日、2021年度入試における新型コロナウイルス感染症対応について公表した。一部学部で合格者発表日変更するほか、共通テストを特例追試験で受験した人の合格者発表日を追加した。
旺文社教育情報センターは2020年10月12日、「私立大 共通テスト英語 リーディング・リスニング配点比率」をWebサイトに掲載した。10月9日現在、リーディングとリスニングの配点比率は「1:1」が約半数で最多だった。
幻冬舎は、おうち時間にカードゲームで漢字が楽しく身に付く「漢字はかせの 漢字合わせゲーム」を、2020年8月25日に全国発売した。価格は1,700円(税別)で、全国の書店や玩具店、ネットショップで購入可能。
人事院は2020年10月13日、国家公務員採用一般職試験(大卒程度試験)と専門職試験(大卒程度)の合格者を発表した。倍率は、一般職試験が4.7倍、専門職試験のうち皇宮護衛官が21.0倍など。合格者の受験番号が人事院のWebサイトに掲載されている。
20年以上の長きにわたるチャイルド・アイズの教育の中で見えてきた「子どもたちの学ぶ力」の伸ばし方について、チャイルド・アイズ本部 本部長の鈴木愛子氏に話を聞いた。
SAPIX(サピックス)小学部は、2020年9月27日に実施した小学6年生対象の「2020年度第1回合格力判定サピックスオープン」の80%判定偏差値表をWebサイトに掲載している。難関校の偏差値は、筑駒が70、灘が68、桜蔭が62など。
旺文社は2020年10月12日より、10月10日・11日に本会場・準会場で実施された、2020年度英検第2回検定対応の「英検一次試験解答速報サービス」の提供を開始。リーディング・リスニングの自動採点、ライティングの自己採点ができる。