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10月13日に発表されるノーベル経済賞以外の5つのノーベル賞が発表された。生理学・医学賞ではノルウェーのモーセル夫妻が共同受賞し、物理賞では日本人の受賞、平和賞では最年少受賞者が誕生するなど、話題性の高い発表が続いた。
マイナビは10月9日、既卒者の就職活動に関する調査結果を発表した。既卒者の内定率は30.7%と2年連続で増加したものの、現役学生の内定率(69.8%)と比べると半分以下であることが明らかになった。
日本数学検定協会は11月15日(土)に開催される「第5回日本数学オープン(社会人数学選手権大会)」の申込み受付を開始した。参加費は無料。数学が好きであれば、年齢を問わず誰でも参加可能だ。
gooランキング「実は高学歴」驚きの有名人ランキングによると、1位はトリンドル玲奈(慶應義塾大学 環境情報学部)、2位はデーモン小暮(早稲田大学社会科学部)、3位は甲本ヒロト(法政大学経済学部)であった。
「就職留年」という言葉がある。簡単に言えば、内定が出なかった学生が、学校を留年して、就職活動をもう一度やり直すことだ。保護者の中には反対の声も多いが、今回はこの就職留年を軸に、内定が出なかった場合にどのような道を取るべきなのかを見ていきたい。
スウェーデンアカデミーは10月9日、ノーベル文学賞をストックホルムで発表。数年前よりノーベル文学賞の有力候補とされてきた村上春樹氏の受賞に期待が集まったが、フランス人作家のパトリック・モディアノ氏が受賞した。
早稲田塾は10月12日(日)、大阪大学入試課の魚井慶太氏を招き、「大学改革」「変わる大学受験」をテーマとした講演会「国公立大学と入試改革の今」を早稲田塾の秋葉原校で開催する。対象は高校生と中学生で、参加費は無料。
矢野経済研究所は10月9日、「教育産業市場に関する調査結果2014」を発表した。2013年度の教育産業全体市場は前年度比ほぼ横ばいの2兆4,668億円。このうち、eラーニング市場は前年度比5.9%増の1,077億円となった。
3DSソフト「ファンタジーライフ LINK!」やスマホ向けアプリ「シューティングゆうしゃ」を開発したブラウニーズ。同社のFacebookページにてこのたび、ゲーム業界で働くお母さんにとって羨ましい社内施設の存在が明かされた。
内田洋行は、「大学・高校実践ソリューションセミナー」を11月5日(水)と6日(木)に東京、11月20日(木)に大阪で開催する。ICTを活用したセミナーや展示、フューチャークラスルームの見学会を行う。参加費は無料で、事前申し込みが必要。
ノーベル文学賞が10月9日の20時(日本時間)にストックホルムで発表される。英ブックメーカー「ラドブロウクス」の予想では、村上春樹氏が4.5倍で2番目の人気、1位は3.5倍のケニアの作家グギ・ワ・ジオンゴ氏となっている。
毎日新聞社が主催、日能研が協賛する公開座談会「22世紀型スキル<持続可能学力>を高める私学の教育」第2回が11月2日(日)に日本赤十字看護大学で開催される。麻布、雙葉の校長と国際教養大(AIU)の学長が登壇する。
スウェーデン王立科学アカデミーは10月8日、ノーベル化学賞を発表。超解像光学顕微鏡を開発した米ハワード・ヒューズ医学研究所のベッツィグ氏、独マックス・プランク研究所のヘル氏、スンターフォード大学のモーナー氏が受賞した。
科学技術振興機構(JST)は、高校生を対象とした先進的科学技術体験合宿プログラム「ウインター・サイエンスキャンプ´14-´15」を開催するにあたり、参加者を募集する。開催日程は、2014年12月21日~2015年1月7日。応募締切は10月24日。
ディスコは2015年2月1日~21日の3週間、日本の短大・大学・大学院に在学中の学生を対象としたインド企業インターンシッププログラムを実施する。プログラムに関する説明会を10月~12月に開催する。
マツダは、日本の自動車産業に関する学習支援を目的に、11月3日に小学生・中学生を対象とした「船積み見学会」を開催。防府工場での開催は2013年に続いて今年で2回目となる。
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