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灘中学は1月20日、平成26年度中学入試の合格発表を行った。募集人員180名に対し、出願者数は693人、受験者数は671人、合格者数は226人で、実質倍率は2.97倍となった。
代々木ゼミナールは1月21日より、定評のある講師陣による「2014年センター試験解説講義動画配信」を無料で行っている。英語、数学、国語、理科、地理公民の5教科をブロードバンド配信する。
首都圏模試センターは1月21日、中学入試トピックスとして、「1月20日都内出願初日の人気動向」を発表した。武蔵、芝、女子学院、鴎友学園女子などで前年初日と比べて出願者数が増加した。
四谷大塚の入試情報センターは1月20日、男子御三家の初日出願者数を発表した。前年初日と比べて減少したのは、開成が101人減の905人、雙葉が50人減の315人。
ドワンゴとニワンゴは両社が運営する動画サービス「niconico」で1月18日と19日、センター試験関連番組を放送し、4番組の視聴者数が計46万人を記録した。試験日の夜に放送の「センター試験解いてみた」では、堀江貴文が3教科合計で約8割の高正答率となった。
埼玉県は1月16日、「平成26(2014)年度埼玉県私立高等学校入試応募状況(中間)」について、1月10日現在の出願状況を発表した。早稲田大学本庄(α選抜・I選抜)が前年比37人増の324人、慶應義塾志木(自己推薦)が前年比2人増の145人となった。
四谷大塚は1月17日、「2013年合不合判定テスト最終資料Part3」を公表した。埼玉エリアですでに終了した試験の状況と、千葉エリアの出願状況を伝えている。
大学入試センター試験が1月18日と19日の2日間実施された。代々木ゼミナール、河合塾、駿台の各予備校では、センター試験の予想平均点を公開している。
センター試験2日目に行われた各教科・科目の出題問題に対し、各大手予備校が前年と比較した難易度を紹介している。地学は難化、数学I・数学Aは易化した傾向があるようだ。
1月19日に実施された平成26年度大学入試センター試験の解答速報が開始された。17時40分時点では、東進ドットコムが午前中に実施された理科の6教科・科目および「数学I・数学A」の問題・解答を掲載している。
動画サービス「niconico」がセンター試験の2日間に渡り放送するニコニコ生放送「2014年 大学入試プロジェクト」の2日目が19日の17時より開始される。有識者が入試に挑戦するほか、吉永賢一氏、Z会講師による問題解説も行われる。
センター試験第2日目、1月19日の午前中に実施された理科の問題講評が大手予備校のWebサイトに掲載された。ベネッセ・駿台のWebサイトでは、実施された6教科・科目のすべての講評が確認できる。
本日1月18日9時半より全国693の会場で平成25年度のセンター試験が開始された。2日間に渡り約6,700人が受験する筑波大学は、天候には恵まれたが冷え込みを心配してか、ひざ掛けを使用する受験生が目立った。
教学社が発行する「赤本」は、受験生なら誰もが知っている大学入試の過去問題集。センター試験後に受験生が赤本を求めて書店に殺到する光景は、この時期の風物詩にもなっているという。
本番を明日に控えた受験生に、今一度チェックしてもらいたい情報を紹介する。今週末は気温が低い地域が多く、また雪や雨の予報も出ているので、受験生はしっかりと寒さ対策をして、時間に余裕をもって行動してほしい。
首都圏模試センターは1月16日、中学入試トピックスとして、千葉エリアの志願状況を公表した。千葉エリアの中学入試は1月20日(月)より始まり、1月25日(土)までがピークとなる。
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