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日能研は、12月12日発行の首都圏版(12月の全国模試用最終)「2014年中学入試予想R4一覧」を、ホームページにて公表した。男女別に、合格可能性80%ラインを一覧表に掲載している。
ジャック幼児教育研究所は12月25日、この秋実施された有名私立小学校の入試について総括するWebサイトをリリースした。入試では、「集団行動観察」がより重視されたことが明らかになった。
都立高校の自校作成問題の廃止などが注目された。年末にかけては、高校無償化に対して所得制限が設けられることが明らかになるなど、政府の政策も話題に。高校受験関連の2013年重大ニュースを時系列で紹介する。
駿台予備学校とベネッセコーポレーションは、センター試験の自己採点結果から2次出願をシミュレーションするシステム「インターネット選太君」の提供を2014年1月22日夜より開始すると発表。1月17日までは、デモ版が公開されており、会員登録のみで試すことができるという。
全国大学生活協同組合連合会(大学生協)は、2013年に入学した大学生の保護者を対象とした「新入生調査」の結果を公表した。スマホの普及により「電話機」にかかる費用の増加が続いている一方、下宿生の住まい探しの費用は5年前と比べて減少していることが明らかになった。
大学入試センター試験の実施まで、残すところあと25日となった。2014年1月18日と19日の実施に向けて、朝日新聞デジタルや毎日jp、47NEWSでは、受験生や受験生の家族に役立つ特集ページを開設しているので紹介しよう。
首都圏模試センターは12月21日、「2014年中学入試 予想偏差値一覧(1月版)」を公表した。合格率80%の偏差値を男女別・日程別に偏差値マップで掲載している。
東京都教育委員会は12月19日、平成27年度入学者決定から、すべての中高一貫教育校で共同作成した問題と各校が独自に作成した問題との組み合わせにより、適性検査を実施すると発表した。これまで、適性検査問題は各校で作成してきた。
河合塾が提供する大学入試情報サイト「Kei-Net」は12月19日、国公立大学の「受験料・初年度学費一覧」と「地方試験会場一覧」を掲載した。地方試験を実施するのは、国立が18校、公立が24校。
日能研は12月19日、2014年入試の倍率速報をホームページで公表した。今後、出願状況が更新され次第、随時ページに反映される。一部の学校では推薦や帰国生入試が開始している。
河合塾は12月18日、2014年度入試直前動向の第1弾として全体概況を発表した。大学志願者数は前年比約2万人減少の66万人になる見込みという。
代々木ゼミナールは12月18日、私立大学の2014年入試日程をまとめた一覧を公表した。各大学の学部・選抜方式ごとに出願期間や試験日、手続き締切などが掲載されている。
千葉県の中・高等学校やPTAの代表者らによる協議会の第4回結果概要が、12月16日に公表された。また、第4回で今年度最後となるため、これまでの主な意見など検討状況のまとめも掲載された。
東急線・小田急線沿線私立小学校合同相談会が1月26日に実施されるが、今回、新企画として「英語ひろば」を設けることになった。私立小学校で実際に英語指導をしている先生と英語に触れることができる。
伸芽会は、1月11日(土)に四条河原町教室で立命館小学校教諭、2月15日(土)に関西大学初等部教頭を招き、2014年の入試結果や各校ならではの教育内容、求める子ども像などについて教育講演会を開催する。参加費は無料で事前申込みが必要。
大学通信が運営する「中学・高校探しナビ」では、1962年から2013年の過去52年の東大合格者ランキングベスト10を紹介している。60年代は都立高校がトップを独走していたが、70年代以降は私立・国立の中高一貫教育校に取って代わった。
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