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教育業界でもSDGs推進に向けて多くの取組みが始まっている。一方、学び方そのものの多様性は、いまだに見過ごされたままだ。リセマムでは、その突破口として「オルタナティブスクール」に注目し、学校横断の先生座談会を開催した。先生方と教育現場の課題について考える。
東京大学大学院総合文化研究科ギフテッド創成寄付講座とロートこどもみらい財団、SPACEの3者は2022年7月21日、子供たちの精神的・社会的なウェルビーイングの充足を通じて、子供たちが自分らしさを発見し、探究する仕組みづくりに向けた連携協定を締結した。
2022年度大学入試の入試結果を振り返り、旧7帝大の受験者数や実質倍率、入学辞退率を紹介する。志願者がもっとも多かったのは「北海道大学」で、受験者数がもっとも多かったのは「東京大学」だった。
東京都市大学は2023年度より、高等専門学校からの3年次編入学者の授業料の75%(最大221万4,000円)を減免する制度」を新設する。2023年度編入学生から適用される。
この週末から来週(2022年7月23日~7月29日)にかけて開催されるものの中から、事前申込なしでも参加できるイベント・ワークショップをまとめた。
JST(科学技術振興機構理数学習推進部)は「第12回科学の甲子園全国大会」を、2023年3月17日から3月20日まで、つくば国際会議場およびつくばカピオで開催する。全国の高校生が学校対抗で科学の力を競う。優勝チームには、文部科学大臣賞が授与される。
埼玉県教育委員会と東京大学生産技術研究所は2022年7月19日、連携協力協定を締結した。理数教育および探究活動の推進を目的に、相互の連携と推進を図る。
東京学芸大学は、2023年度からの教育学部の改組について発表した。教員免許の学校種や専門的能力を超えて、教師に必要な資質・能力を育成するため、初等教育教員養成、中等教育教員養成、特別支援教育教員養成、養護教育教員養成の4課程を学校教育教員養成課程にまとめる。
河合塾グループの日米英語学院とU-LABOは2022年8月5日、海外大学への留学をめざす生徒・保護者を対象に「アメリカ名門大学留学セミナー」をオンライン開催する。
文部科学省は2022年7月20日、「第18回国際地理オリンピック」に参加した生徒が、銀メダル等を獲得したと発表。この成績を踏まえ、文部科学大臣表彰等の受賞者を決定したことも明らかとなった。
文部科学省は年2022年7月20日、「第52回国際物理オリンピック」に参加した5名の生徒のうち3名が銀メダル、2名が銅メダルを獲得したと発表。この成績を踏まえ、5名を文部科学大臣表彰受賞者とすることを決定した。
文部科学省は2022年7月20日、「第33回国際生物学オリンピック」に参加した生徒が金メダル等を獲得したことを公表。またこの成績を踏まえ、文部科学大臣表彰等の受賞者を決定したこともあわせて発表した。
第63回国際数学オリンピックが2022年7月6日から7月16日まで、ノルウェーのオスロで現地開催された。日本から6人の生徒が参加し、1人が金メダル、4人が銀メダル、1人が銅メダルを獲得した。
高校生が志願したい大学1位は、関東が早稲田大学、東海が名城大学、関西が関西大学であることがリクルート進学総研が実施する進学ブランド力調査により明らかになった。
関東学院大学(KGU)は、国際文化学部英語文化学科主催の「第1回 高校生英語俳句コンテスト」を開催する。2022年8月13日~10月14日にかけて作品を募集。応募はWebサイトの専用フォームにて受け付ける。
日本化学会は2022年7月19日、第54回国際化学オリンピックで日本代表生徒4名全員が金メダルを獲得したと発表した。日本は2003年から参加し、20回目の参加となるが、参加者全員金メダルは初めての快挙だという。
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