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オンライン英会話サービスの「ネイティブキャンプ英会話」を展開するネイティブキャンプは2022年8月2日、英語で「SDGs」について学ぶことができるコンテンツをリリースしたことを公表した。
Triple AlphaとY-SAPIX Global Campus (YGC) は2022年8月7日、小中高生とその保護者を対象に、第7回「北米ボーディングスクールフェア」をオンライン開催する。参加無料。事前申込制。
関西医科大学は2022年6月24日に、2023年度(令和5年度)入学生より医学部学費を大幅減額すると発表。6年間の学費総額を670万円引き下げることがわかった。特に、初年度学費は280万円の引き下げとなる。
リクルート進学総研が発表した「進学ブランド力調査2022」によると、「志願したい大学」ランキングでは関東エリアで「横浜国立大学」が21位から14位、東海エリアで「立命館大学」が22位から17位、関西エリアで「大阪工業大学」が26位から15位へ順位が上昇した。
BenQアイケアモニター「GW2485TC & GW2785TC」とモニター掛け式ライト「ScreenBar Plus」を活用した家庭の学習環境づくりのアイデアや外付けモニターの利点を、立命館小学校・正頭英和先生と教育系YouTuber葉一氏のお二人に聞いた。
東進ハイスクール・東進衛星予備校を運営するナガセは、大学入学共通テスト(共通テスト)で高得点を取るための解法の修得に特化した新講座「解法レボリューション・共通テスト(理論編)」「解法レボリューション・共通テスト(入門編)」を2022年7月29日に開講した。
明光義塾を全国展開する明光ネットワークジャパンは、2022年7月1日より高校生を対象とした「『情報I』対策コース」の提供を開始した。
医学部入試・受験対策情報サイト「河合塾 医進塾」は、2022年度の国公私立大学医学部の学費一覧を掲載している。国立は一部を除き学費が一律、公立は居住地等により入学金等が異なる。私立は大きく差があり、6年間の総費用がもっとも低いのは国際医療福祉大学の1,919万円。
河合塾が発信する医学部入試・受験対策情報サイト「河合塾 医進塾」は2022年7月27日、2022年度の国公立大学医学部医学科入試で志願者数増加率が高い上位10校と倍率が高い大学上位10校を発表した。志願者数増加率は、福井大学(前期)が前年比191.71%でもっとも高かった。
東京都は2022年7月29日、都政の政策全般を子供目線でとらえ直し、子供政策を総合的に推進するための「チルドレンファースト 子供政策の加速に向けた論点整理」を公表。あわせて論点整理についての意見募集を開始した。8月31日まで都民の意見を募集する。
京大合格を目指す受験生のための総合情報サイト「京大研究室」は2022年7月26日、2022京大入試状況「一般選抜 現浪別割合」を公開した。一般選抜の現役割合は、志願者・入学者ともに3年連続で上昇し、後期日程が廃止された2009年度以降の最高値を更新した。
リクルート進学総研は2022年7月14日、「進学ブランド力調査2022」の結果を公表した。2023年3月に高校卒業予定で、経済・経営・商学部を志望する生徒が志願したい大学1位(関東)は青山学院大学等、さまざまな結果が明らかになった。
リクルート進学総研は2022年7月14日、「進学ブランド力調査2022」の結果を公表した。2023年3月に高校卒業予定の生徒が志望する大学(関東)は、文系1位が「早稲田大学」、理系1位が「明治大学」であることがわかった。
リクルート進学総研は2022年7月14日、「進学ブランド力調査2022」の結果を公表した。2023年3月に高校卒業予定の男子が志願したい大学(関東)1位は「明治大」、女子1位は「早稲田大」であることがわかった。
武蔵大学は2022年8月1日から9月2日の期間、大学図書館(本館・洋書プラザ)を開放する。対象は高校生と16歳~20歳の大学受験生。利用時間は午前9時~午後6時。期間中は館内に入試コーナーも設置される。
東京大学大学院工学系研究科・工学部は2022年7月21日、デジタル技術を駆使した工学分野における教育の場として「メタバース工学部」を設立することを発表した。女子中高生を中心に、工学や情報の魅力を伝え、DX人材育成のダイバーシティ推進を加速する。
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