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SAPIX YOZEMI GROUPの医学部入試情報サイト「医学部研究室」は2022年11月21日、2023年度の国公立大学選抜方法および私立・準大学選抜方法に「入学定員と募集人員」を掲載した。選抜ごとの募集人員等を確認できる。
大学入試センターは、2023年度大学入学共通テストの受験票を2022年12月15日までに届くよう送付しており、届かない場合は志願者専用電話に連絡するよう呼びかけている。受験票は学校を経由して出願した場合は学校から配布、個人出願した場合は本人に直接送付される。
大学入試センターは2022年12月6日、2023年度(令和5年度)大学入学共通テストについて、試験問題冊子の注意事項等および解答科目欄の不適切なマーク例をWebサイトに掲載した。
大学入試センターは2022年12月6日、2023年度(令和5年度)大学入学共通テストの確定志願者数と現役志願率、利用校数を発表した。現役志願率は前年同率の45.1%で、志願者数は前年比3.4%減の51万2,581人。過去最多となる870大学が利用する。
東洋経済education×ICTは、高校生を対象に未来の新入生や他校の生徒に向け、自分の学校の魅力をテーマに執筆した記事コンクールを開催する。応募は担任の先生を通す学校応募で、郵送もしくはデータ送付で受け付ける。締切りは2023年2月3日当日消印有効。
SAPIX YOZEMI GROUPの医学部入試情報サイト「医学部研究室」は2022年12月5日、2023年度私立・準大学選抜方法を更新。「学納金」一覧を掲載した。各大学の初年度納入額や6年間の合計額等をまとめている。
全国の主要大学が日替わりで登場する「お家で大学フェア」が2022年12月12日~16日の5日間連続で開催される。各日4~8校が入試のポイントや大学の特徴をYouTubeでライブ配信。事前登録不要で、無料で視聴できる。
高校生21万1,225人が答えた「大学人気ランキング」1位は、国立が「東京大学」公立が「東京都立大学」、私立が「青山学院大学」であることが、JSコーポレーションが2022年11月30日に集計した結果より明らかになった。
ZONe ENERGYは2022年12月5日より、受験生の必需品である赤シートを活用した「受験生にしか見えないメッセージ」を予備校が密集する京王井の頭線 渋谷駅と西武鉄道 池袋駅にて掲出する。期間は2022年12月5日~12月11日。
旺文社教育情報センターは2022年12月2日、文部科学省の公表をもとに「2024年新設大学情報」を掲載。2024年の新設に向け、大学4校、専門職大学1校が認可申請を行っているとの情報を発表した。設置系統は近年の傾向同様、看護・医療系がメインとなっている。
CTISは、国際バカロレア(IB)のディプロマプログラム(DP)を提供するインターナショナルスクールの中で都心唯一となる幼小中高一貫教育の提供に向け、PYP(Primary Years Programme)に加え、2023年春よりMYP(Middle Years Programme)の提供を開始する。
東京都は2022年12月2日、東京都立大学の理学部生命科学科で2024年度(令和6年度)から、秋入学を設けることを発表した。募集は若干名で留学生・帰国子女等が対象。英語で受験でき、英語で学位が取得できる仕組みも導入する。
東京私塾協同組合は、不定期開催で好評を得た「オンライン何でも相談」を、2021年度からは複数回(春夏秋冬)、Zoomにて実施。現在予約受付中の第6回の開催日時は12月11日午前10時30分~午後0時30分。登録フォームより申し込む。
この1週間で公開されたリセマム記事から、高校生やその保護者向けのニュースをピックアップ。2022年11月28日~12月2日の注目ニュースを振り返ってみよう。
大阪私立中学校高等学校連合会は2022年11月30日、2023年度(令和5年度)の私立中学校・高校の新入学生に係わる納付金等の調査資料をWebサイトで公開した。初年度納付金は、中学校が大阪国際等4校、高校が大阪成蹊女子等9校で増額予定。
リクルートが提供する進路情報メディア「スタディサプリ進路」は2022年11月22日、高校生の進路選択に関するアンケート結果を公表した。2年生は「現役で進学したい」が約半数で、新課程対応入試を避けたい意向。1年生は入試方式の早期公表への要望が高かった。
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