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NIJINは2025年11月1日に、全国の中学生・高校生および保護者を対象とした「通信制高校・サポート校オンライン合同学校説明会」を開催する。2026年4月に開校予定の通信制サポート校「NIJIN高等学院」の開校前のイベントとして、同学院の連携校であるワオ高等学校、鹿島山北高等学校と合同で実施される。
河合塾マナビスは2025年10月6日から、全国の高1・2生を対象に「東大・京大/旧帝大/早慶大テストチャレンジ-2025winter-」をオンラインで開催する。入試レベルの問題に挑戦できるこのイベントでは、河合塾講師による徹底的な問題解説が受けられる。また、重要な学習ポイントを押さえることができ、今後の学習の方向性を決めるうえでの参考にできる。
文部科学省が後援する数学検定・算数検定(実用数学技能検定)は、中学校・高等学校・大学など多くの学校で入学試験や単位認定等に活用されている。幼児レベルから大学・一般レベルまで、それぞれの学習段階に応じた階級を選んで受検することができ、幅広い年齢層の人が検定に挑む。
2025年9月、東京都港区芝に本部を置くローラスインターナショナルスクールオブサイエンスは、高等部(Year10)を開設した。ケンブリッジ国際カリキュラム(IGCSE/A Level)と独自のローラスイノベータープログラム(STEM×起業家教育)を融合し、次世代のイノベーターを育成する。
昭和医科大学は、保健医療学部リハビリテーション学科に「言語聴覚療法学専攻」と「視覚機能療法学専攻」の2専攻を2027年4月に新設する。このほか、同学部に「医療技術学科」を新設し、「診療放射線技術学専攻」「臨床工学専攻」「歯科衛生学専攻」の3専攻を開設予定。
大学通信は2025年8月5日、国公私立509大学の高校別合格者数ランキングを更新した。今回は、その中から同志社大学の2025年度入試における高校別合格者ランキングを紹介。3位に北野、4位に膳所、5位に大手前がランクインした。1位と2位は大学通信のWebサイトで確認できる。
クラーク国際中等部は不登校に悩む中学生と保護者のための新しい情報発信サイト「free」を2025年10月15日に開設した。このサイトは、こども教育支援財団の栗原慎二氏(広島大学名誉教授)らの解説記事や体験談を通じて、信頼できる情報を提供することを目的としている。
北海道高校ゴルフ新人大会が2025年10月14・15日に行われ、石川裕盛選手(札幌光星高校2年)が男子の部で、根田うの選手(立命館慶祥高校2年)が女子の部で優勝した。出場権を得た全国高校ゴルフ選手権春季大会 文部科学大臣楯争奪 第46回個人の部は2026年3月に行われる。
2025年9月22日、旺文社は「時間をかけたくない受験生のための共通テスト」シリーズとして、「中村太洋の地理総合,地理探究」「畠山創の公共,政治・経済」「畠山創の公共,倫理」の3つの書籍を刊行した。
スタディプラスと駿台予備学校がコラボする「共テ漢字力チャレンジ」が、学習管理アプリ「Studyplus」上で実施される。期間は2025年10月15日から11月14日まで。駿台文庫の「生きる漢字・語彙力〈四訂版〉」から20問を厳選し、大学入学共通テスト対策を目的とした問題が出題される。
東京都立川市にある東京ビューティー&ブライダル専門学校で、中学生および高校生を対象にした職業体験イベント「お仕事まるわかりフェスタ in 立川」が2025年10月19日に開催される。同イベントは、西東京・多摩地区の中高生に向けて将来の職業選択や進路検討をサポートすることを目的としている。
長岡造形大学(新潟県長岡市)は2025年11月8日、「デザイン・美術系4大学合同相談会」を開催する。デザイン・美術系分野を目指す高校生、受験生、保護者が対象。4大学が一堂に会し、それぞれの特徴を直接知ることができるほか、大学の教育内容、入試、進路に関する相談の場を提供する。
2026年1月14日から3月21日まで、ホテルニューオータニ(東京)は「受験生プラン」と「受験生プランPremium」を販売する。このプランには、受験生弁当やコンシェルジュサービスが含まれ、受験生のための快適な滞在をサポートする。ホテルは四ツ谷駅・麹町駅などの最寄り駅からのアクセスが良い。
2021年度からの4年間で志願者が大きく増加している「英検S-CBT」。2025年度より同一級の申込みが最大3回までに拡大し、新たに「準2級プラス」も導入された。2025年度の英検S-CBTの試験日程や検定料金について紹介する。
東京大学は2025年10月14日、現在計画構想中の2つの新学部について、パブリックコメントの募集を開始した。計画中の新学部は、人工知能(AI)や宇宙開発といった社会課題を解決する可能性を持つ分野での人材育成を目指す「ディープテック学部」と「コンピューティング学部」。
大学通信は、2025年度入試に基づく「国公立大医学部に強い高校ランキング」を特集している。九州・沖縄版の4位はラ・サール(鹿児島)、5位は熊本(熊本)がランクイン。ランキング上位には、私立高校が多く名を連ねている。上位3校については大学通信のWebサイトより確認できる。
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