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大学入試センターは2020年1月22日、2020年度大学入試センター試験追・再試験の実施について発表した。追試験の受験許可者数は278人、再試験は47人の対象者のうち23人が受験を希望しているという。
イギリスおよびアイルランドの大学・大学院の留学サポートを行う「Study International(SI-UK)」は「2020年春のイギリス・アイルランド大学・大学院留学フェア」を東京で2020年3月29日に、大阪で3月27日に開催する。参加無料・入退場自由。
河合塾は2020年1月22日、2020年度大学入試センター試験における「大学別 学力分布・難関大学の志望動向」を公開した。各大学のセンター・リサーチ学力分布と予想ボーダーライン、前年合否実態のほか、各大学の志望動向が確認できる。
ベネッセコーポレーションと駿台予備校による「データネット」は2020年1月23日、難関大学の動向分析レポートを公開した。東京大学や京都大学など難関10大学と全国国公立大学医学部医学科の志願者数や度数分布、分析レポートを掲載している。
大学入試が大きく変化しようとしている中、充実したオリジナル映像授業の活用で多数の難関大合格者を輩出している学研プラスの難関大受験生向け映像講座「学研プライムゼミ」。実績をあげる映像授業作りの秘訣について話を聞いた。
東進は2020年1月22日、センター試験合否判定システムにて合否判定の結果を公開した。センター試験の得点を入力すると、国公立大やセンター利用の私大だけでなく、私大一般入試の合否判定ができる。
Kei-Netは2020年1月22日、志望校合格可能性判定サービス「バンザイシステム」と「ボーダーライン一覧」を公開した。1月18日・19日に実施された大学入試センター試験の自己採点から志望校の合格可能性判定ができる。
大学入試センターは2020年1月22日、2020年度(令和2年度)大学入試センター試験の平均点等一覧(中間集計)を発表した。平均点は、国語116.57点、英語筆記118.90点など。
日本学生支援機構(JASSO)は2020年1月17日、「大学・地方公共団体等が行う奨学金制度」の掲載情報を更新した。大学458校、短期大学163校、地方公共団体・奨学金事業実施団体など743団体の情報が掲載されており、条件や大学名・団体名から検索できる。
聖マリアンナ医科大学は2020年1月17日、2015年度(平成27年度)から2018年度(平成30年度)までに実施された医学部一般入試において「大学の組織的関与によるものではないが一律の差別的取扱いが認められる」との第三者委員会の調査報告結果を公表した。
受験生におすすめ!試験当日に持っていって良かったグッズを紹介。
河合塾は2020年1月21日、2020年度大学入試センター試験の予想平均点(確定版)を「Kei-Net」に掲載した。予想平均点は5教科7科目の文系型が548点、理系型が553点。いずれも前年度(2019年度)の河合塾推定値による予想平均点を下回った。
駿台予備学校とベネッセコーポレーションは2020年1月22日午後、2次出願シミュレーションシステム「インターネット選太君」の提供を開始する。大学入試センター試験の自己採点から、志望校の合否判定を行うことができる。利用には駿台I-SUM Clubへの無料会員登録が必要。
東海・北陸・信州の国立12大学が参加する「国立12大学」の進学相談会が2020年1月26日、名古屋工業大学で開催される。毎年、出願先決定の助けとなるよう、大学入試センター試験の1週間後に行っている。事前予約は不要で、入場無料。
ベネッセ教育総合研究所は2020年1月17日、「高1生の英語学習に関する調査」の結果を公表した。英語が「得意」と回答した生徒は4割強。英語を苦手と感じるようになった時期は、「中1の前半」と「高1の前半」が多い傾向にあった。
SAPIX YOZEMI GROUPが運営する、医学部合格を目指す受験生のための総合情報サイト「医学部研究室」は2020年1月20日、国公立大学医学部医学科の入試問題分類を更新した。
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