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国際ビジネスコミュニケーション協会は2019年9月10日、2020年度のTOEIC Program公開テストの受験日程が決定したことを発表した。東京オリンピック・パラリンピック開催時期を考慮し、2020年度に限りTOEIC Listening&Reading公開テストを例年と異なる日程で実施する。
大阪府教育庁は2019年9月10日、2019年度大阪府公立高等学校秋季入学者選抜等志願者数(確定)を発表した。秋季入学者選抜などを実施した府立桃谷高等学校の多部制単位制I部は、募集人員36人に対し、第1志望者数は秋季選抜が2人、編転入学が31人だった。
東京大学は2019年11月9日、16日、23日の全3回にわたり、第130回東京大学公開講座「予測できる未来と、予測できない未来」を開催する。対象は一般・大学生・高校生。定員は各日1,000名。先行受付で申し込んだ場合のみ高校生および東京大学生は受講料無料。
一般入試においても提出が課されるようになり、重要性が高まっていくとされる志望理由書。アロー教育総合研究所・所長の田嶋裕氏が教える志望理由書の作法とは。
大学入試センターは2019年9月6日、2020年度(令和2年度)大学入試センター試験利用大学の情報を公開した。2020年度は、前年度より7校多い855の大学・短期大学がセンター試験を利用予定。大学ごと入試情報へのURLリンクを一覧にして掲載している。
早稲田大学は2019年9月6日、2021年度入学者を対象とした指定校推薦入試より、「大学入学共通テスト」のうち英語、国語、数学(I・A)の受験を必須とすることを発表した。ただし、指定校推薦入試を実施する計11学部のうち、国際教養学部は共通テストの受験は必要としない。
AFS日本協会は、高校生を対象とした交換留学「AFS年間派遣プログラム」において、2020年出発(第67期生)の公募制推薦と一般選考C日程で応募を受け付けている。公募制推薦は推薦枠(非公開)が定員となり次第、一般選考C日程は9月12日に募集を締め切る。
大学入試センターは2019年9月6日、大学入試英語成績提供システムの運営に関して日本英語検定協会(英検協会)と協定書を締結したと発表した。成績提供対象の資格・検定試験を実施する6団体のうち、協定書を結んだのは4団体となった。
コクヨ東京ショールーム(東京都港区)にて業界関係者や取引先限定の「コクヨメッセ2019」が開催されました。今回展示されたのは、人気商品にくわえ、今秋以降に発売される予定の新商品の数々。
朝日新聞出版は2019年9月9日、「AERA」9月16日号を発売した。巻頭特集では、早稲田大学と慶應義塾大学の偏差値や入学金、学生数、受け入れ留学生数、科研費などの徹底比較をまとめている。
アルディートは2019年9月から10月にかけて、静岡・熊本・大阪にて青山学院大学・国際基督教大学・上智大学・東京女子大学・明治学院大学・立教大学による「東京キリスト教6大学進学相談会」を開催する。入場無料、予約不要、入退場自由。
アゴス・ジャパンは2019年10月6日、トップ米国大学卒業生が大学留学と就職、今後の進路やキャリアについて語る特別無料イベント「高校生・保護者必見!『大学留学とその後の進路』」を開催する。事前予約制、参加無料。
国際地理オリンピック日本委員会は、「第14回科学地理オリンピック日本選手権」の参加者を募集している。2019年12月14日に実施される第1次選抜から2020年3月の第3次選抜にかけて、国際地理オリンピックに参加する日本代表候補として4名を選出する。応募は11月15日まで。
大学入試センターは2019年9月5日、大学入試英語成績提供システムについて質問項目を充実させ、検索機能などを備えたFAQ(よくある質問)を新たに公開した。共通ID発行の申込方法や対象、成績提供対象となる資格・検定試験などについてカテゴリ別に確認できる。
アローコーポレーション企画・編集・発行「大学選びの新常識 2019年度版」より、高校生・受験生の親に役立つ情報を紹介する。30年ぶりの大改革、2020年大学入試改革のおさえておくべきポイントとは。
中高生と保護者のための進路相談会「新しい学校選びフェア」が2019年9月15日に北ガス文化ホール(千歳市民文化センター)、16日に札幌コンベンションセンターで開催される。個別相談のほか、特別講演や授業体験コーナーも実施する。
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