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日本レジストリサービス(JPRS)は5月15日~6月30日の期間中、全国の中学校・高校・高等専門学校を対象に、インターネットの仕組みを学べるマンガ小冊子を無償配布する。希望する場合はWebサイトから申し込む。
東京12大学広報連絡協議会は5月から7月にかけて、全国7都市にて「東京12大学フェア」を開催する。各大学の資料や入試の傾向など最新情報を入手できるほか、12大学の学生による個別相談も実施される。当日は入退場自由。
「医歯薬・看護・医療・福祉・医療事務系進学相談会」が6月11日、大阪市梅田の梅田スカイビルタワーウエストで開催される。申込み不要、入場無料。同日に開催される「看護・医療系 受験対策セミナー」は事前申込み制。締切りは6月9日。
代々木ゼミナールでは、講師が教えるノート術で作成した古文、数学、日本史のノートを勉強ノート共有アプリ「Clear」上に公開すると、講師が審査して上位3名を表彰するイベントへの投稿を募集中。対象は高校生で、応募期間は6月18日まで。
慶應義塾大学湘南藤沢キャンパス(SFC)は、8月2日に開催する高校生対象の「未来構想キャンプ」の参加者募集を開始した。日帰り型と滞在型があり、大学教員らと経営学やロボットデザインなどのワークショップを体験する。申込みは6月12日まで。
青山学院大学は5月12日、公式Instagram(インスタグラム)を開設したことを発表した。若者に人気の「インスタ」を取り入れ、季節の表情や風景など、一味違う角度から見る大学の魅力を発信しようとする試み。
文部科学省は、7月から9月にかけて実施する「平成29年度夏期インターンシップ」の募集を開始した。対象は中学生から大学院生で、6月16日正午までに各学校が取りまとめて応募する。文部科学省、スポーツ庁および文化庁の実際の業務が体験できる。
東洋経済新報社は5月15日、週刊東洋経済の臨時増刊「本当に強い大学2017」を発売した。765大学を独自調査した「大学四季報」は、新たに学費を収録。本当に強い大学総合ランキングTOP300なども掲載している。定価は1,200円(税込)。
代々木ゼミナールは、勉強ノートまとめアプリ「Clear」で公開していた「代ゼミ講師が教えるノート術」を、Webサイト上に掲載している。授業のプロである講師のノートづくりを公開し、効果的な学習に役立ててほしいとしている。
レデックスは、数分のゲームで子どもの発達状況を自動測定できるサービス「脳バランサーキッズ」を6月1日より放課後等デイサービスなどの施設向けに提供開始する。基本セットは月額7,500円(税別)。
国立大学協会九州支部が主催する「九州地区国立大学合同説明会2017」が、7月に福岡・鹿児島・沖縄の3会場にて開催される。福岡教育大学、九州大学、長崎大学など11大学が参加する。参加費は無料で、入退場自由。
Z会は、5月14日に新宿で開催されるISS国際交流センター「留学フェア」に夏休み短期語学研修の相談ブースを設置する。プログラム内容の紹介や現地でのサポート、準備などに関する相談を受け付ける。入場無料。
NICE(ナイス)は、「高校生グローバル体験キャンプ」を岩手・宮城で7月30日~8月1日、長野で8月9日~11日に開催する。参加者は実践的な英語を学びながら、チームで復興や地域課題に取り組んでいく。
日本英語検定協会は5月10日、実用英語技能検定(英検)の「準2級」「3級」へのライティングテスト導入に伴う変更点などを公表した。2017年度の第1回検定から、語句整序問題を削除するほか、筆記試験時間を10分延長し、「準2級」は75分、「3級」は50分とする。
千葉商科大学は、ランニングイベント「フォトロゲ in いちかわ」を5月28日(日)に千葉県・市川市内にて開催する。
ベネッセホールディングスは5月9日、4月の国内通信教育講座「進研ゼミ」「こどもちゃれんじ」の会員数が245万人と、前年同月比2万人増加したと発表した。会員数の増加や継続率の向上などにより、次期の業績は4,548億円と前期比5.8%の増収を予想している。