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2018年1月13日・14日、いよいよ大学入試センター試験が本番を迎える。ドゥクエストが運営するスマホ学習塾「ViCOLLA(ビコラ)」は、特設サイト「2018年大学入試センター試験特集」にて、センター試験の翌日に国語・英語・数学の全問題の解説動画を無料配信する。
受験会場へ親が付き添った受験生は22.2%であることが、河合塾の調査結果より明らかになった。親の付添いについて、「安心した」「落ち着いた」など好意的な意見が多く、「恥ずかしかった」「正直邪魔だった」という意見は少数派だった。
河合塾は2018年1月11日、高校教員に実施したアンケート結果をまとめた「2018年度大学入試 受験生の傾向」を公表した。アンケート結果によると、受験生の推薦・AO入試を利用意向は増加傾向にあることがわかった。
目前に迫った平成30年度(2018年度)大学入試センター試験。センター試験1日目と2日目の各教科・科目時間割や追試験・再試験の日程、得点調整実施の有無や平均点の中間発表日程をまとめる。
スポーツキャスターとして活躍する松岡修造さんが1月11日、都内で行われた「C.C.レモン受験生応援イベント2018」に出席した。
SAPIX YOZEMI GROUPの医学部入試情報サイト「医学部研究室」は、学科試験の難易度や分量などをまとめた「国公立大学医学部医学科の入試問題分類【前期日程】(2015~2017)」を掲載している。
国立科学博物館、読売新聞社、フジテレビジョン主催の「昆虫」をテーマとした企画、特別展「昆虫」が2018年7月13日~10月8日に国立科学博物館にて開催される。料金は、一般・大学生1,600円、小・中・高校生600円。
シーズンオフに入っての野球ファンの楽しみは、今季を振り返るということもあるが、やはり、来たるべきシーズンへ思いを馳せることである。それは、プロ野球ファンや社会人野球ファン、大学野球ファン、そして高校野球ファンも同じではないだろうか。
有名大学合格者の64%は入試直前でも「普段通り」の勉強時間を保っていたことが、成学社の調査からわかった。普段の勉強時間に関しては、29%が「3~5時間」、24%が「5~8時間」と回答。受験当日の寒さ対策として効果があったものとして「カイロ」が多くあがっていた。
SAPIX小学部などを運営する日本入試センターは、新たに北米ボーディングスクール留学をサポートする専門の海外留学部門「Triple Alpha(トリプル アルファ)」を設立したと発表した。日本の中高生に向け、ボーディングスクールという新たな進路の選択肢を提供する。
2018年度入試シーズンに入った。受験生にとって重要なこれからの時期は、お菓子メーカーが企画、販売する受験期限定パッケージが店頭に並ぶ時期でもある。合格や招福を願った限定デザインで販売しているお菓子情報を紹介しよう。
医系予備校の進学塾ビッグバンは、私立医学部合格のポイントは「不得意教科・分野を作らない」ことであると解説している。近年、多様化する医学部への入学方法について、無策のまま出願せず、しっかりと戦略を練ることも重要だとしている。
角川ドワンゴ学園「N高等学校」は、センター試験1日目の2018年1月13日午前7時30分より、英文法の最終チェックを行える受験特別番組「センター英語 スマホでこれだけチェック 英文法20問」を生放送する。誰でも無料で視聴できる。
平成30年度(2018年度)大学入試センター試験が平成30年1月13日と14日に実施される。ウェザーニュースの週間天気予報によると、センター試験当日の天気は、日本海側では大雪や吹雪に見舞われ、西日本でも積雪の恐れがあるという。
留学ジャーナルは2018年1月20日、東京・大阪・広島・福岡の4会場にて「短期~長期留学プログラム説明会」を開催する。「中・高校生のための短期留学&グループツアー説明会」を含む5つの説明会を実施。入場無料だが、予約が必要。
大学受験生の約6割が受験勉強にSNSを活用しており、4人に1人が「受験生同士の交流や情報交換」「わからない個所を質問する」という経験があることが、ライオンが実施した「ストッパ受験生実態調査」より明らかになった。